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レイプされに行く淫乱女美樹、2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: レイプされに行く淫乱女美樹、2
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
間違えてレス禁止にしてしまいましたので、続きを書かせて下さい。
レイプされに行く淫乱女美樹:File2。

佐藤俊彰先輩に告白された翌日の放課後、部活終わりに陸上部の部室に呼び出された。
校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。
トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。
私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。
窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。
制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。
美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。
俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。
俊彰「美樹ぃ、好きだ」
美樹「私もですよ先輩」
そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。
俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。
美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」
俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」
ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。
先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。
そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。
もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。
美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。
先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。
俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」
「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」
そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。
 ガチャ!!
ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。
俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」
そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。
美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」
先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た!
俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」
そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。
左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!!
キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。
美樹「先輩、やめて、や め て・・・」
俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。
手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。
美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」
俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」
私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。
俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」
そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。
私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。
私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。
毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。
もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。
私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。
俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」
そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。
クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。
「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。
まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。
俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」
私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず
「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。
先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と
私は「嫌ですか?」と返事をする。
先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。
さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。
俊彰「美樹は処女か?」
美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」
そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。
正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。
パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・
無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。
縄跳びが解かれて手が自由になった私。
先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる!
2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。
正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩!
私も声が大きくなる。
俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」
美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」
俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。
行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。
時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。
先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。
帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。
 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。
そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。
夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。
ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。
蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。
いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。
しかしこの日はいつもと違った。
私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
 
2026/04/25 17:25:46(jG8xgigc)
52
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
神川にムチで叩かれながらやっとの思いでスクール水着を着終えた私。
神川「よしプールの方へ移動するぞ、お前これで撮影しててくれ」
男達「おぉー!!」
大きめのカメラを一人の男に手渡し、まだシャワー室の床に座り込んでいる私を蹴り飛ばす神川。
私はおもちゃの様に簡単に飛ばされてシャワー室の外へ出される。
男達「歩けないほどボロボロだな(笑」「ざまぁないぜ(笑」「18時まであと2時間くらいはあるからまだまだやりまくれるぜ(笑」「そのままプールに沈めちまうか(笑」
プールサイドに続く通路を蹴られながら転がされ、スクール水着に砂が付いて汚れていく。
神川が「これじゃプールに行くまでに日が暮れちまう」と言い私をうつ伏せにして両膝を持ち私のお尻を持ち上げる。
そのまま股を開き、スクール水着の股間の横からアナルに挿入してきた。
神川の太くて長い大きなチンチンが、潤滑剤になる液体もないままアナルの中へ。
神川が「うぅ、さすがにキツイな」と言いつつグイッと力任せに奥まで挿れてくる。
地面に顎を付いたまま歯を食いしばる私だが、その食いしばる力もあまり残されていなかった。
とにかく痛い!今まで穴を使われた経験の中でも一番痛い!!
そのまま神川が歩こうとするので、私は力を振り絞って顔が地面に擦れない様にするが、手で地面を触るのが精一杯。
アナルに挿入したままの神川がゆっくりと歩き始める。
顔は擦れない様にできるが、おっぱいが地面に擦れる。
スクール水着の胸の部分がどんどん擦られて乳輪や乳首が痛い。
足洗い槽を通過してプールサイドに出る。
神川「とりあえず俺もう耐えられねぇから一発抜くわ」
男達「今までずっと撮影でしたからね」「思う存分やっちゃってください」「神さんのチンコめちゃデカいからなぁ(笑」
神川に抱き起こされ背面座位の状態にさせられる。
アナルからチンチンが引き抜かれ、今度はまんこの奥まで挿入される。
神川「こいつまんこがガバガバになってきてるな、俺が止めを刺してやる!」
男達「おぉー」「神さんやれやれー!!」
凄まじい神川の腰の動きになす術が全くない私はただただオナホール状態で終わるのを待つしかない。
駅弁状態になり、胸を揉みしだかれながらプールの周りを一周する神川。
男達は手を叩きながら「おい!おい!おい!おい!おーい!!」と
神川を煽る。
プール周りを一周し終えた神川が
「みんなぁー、これから水中ファック大会だぁー!!」と声を上げ
まんこに挿入したままプールに飛び込んだ。
男達も神川に続いてプールへ飛び込む。
水中で駅弁から立ちバックにされバコバコ突かれまくる私。
水がジャバジャバと音を立てる。あっという間に私は男に囲まれる。
「しゃぶれよおらぁー!」と、頭を掴まれ強制的に水の中へ押し込まれる顔面。
水中で大きくなったチンチンを咥えさせられ問答無用に喉奥へ。
スクール水着をおっぱいの下までズリ下され水中で揉みくちゃにされる胸。
苦しみと痛みで性的な興奮なんてほとんどなかった。
手で限界を伝えようとしても手にチンチンを握らされているので本当に何もできない。
水中で4人に犯され、再び意識が遠くなる。
しかし口を使っている男が髪の毛を引っ張って、
「はーい呼吸タイム(笑」と
私の顔面を水面に出す。
私は夢中で息を吸うと男が
「呼吸タイム終わりぃー」と
再び私の頭を掴んで水中に顔を沈める。
水中で再び喉の奥まで突っ込まれる。
何度も何度もやられて、息をするのが精一杯。
それでも男達は「ちゃんと扱けよ」「性奴隷失格だな」「おい淫乱女!もっとまともに俺達を相手しろよ」「やる気あるのかこら!!」
などと言葉を投げかけては乱暴に私を扱い続ける。
神川が「おぉー出るぅ、たっっぷりと中だしするからな」と
水中でまんこの奥深くに射精される私。
神川のチンチンが何度も脈打ち暖かい物が入ってくるのが微かに判る。
口に挿れていた男が「すいません俺もイキます」。
男達が「遠慮なく口内に出せ」と言いながら笑う。
喉の奥にも水中で出され、私の意識が飛んでしまった。
神川が意識がない私を抱えてプールを出る。
神川が私をお姫様抱っこして飛び込み台の上に。
お腹まで下ろされたスクール水着を直す神川。
神川「今からプールにラブドールを投げ落とすから、ラブドールを捕まえた先着3人にめちゃくちゃにできる権利を上げまぁーす」
男達「うぉーーーッ!!」「神さんこっちに投げてくださぁーい!「神さんこっちっすよ(笑」「こちらに投げてもらえればそのラブドールがもれなく水中でも精子まみれになりまぁーす(笑」
赤田「うわぁー、エグいなぁ!神様ぁー(笑」
そして私は神川の「おらぁー!!」という掛け声と共に、おもちゃの様に空中に放り投げられた。
男達「うわ、めっちゃ高く飛ばすなぁ」「うぉー凄ぇ!」「ヤバい!ラブドールが飛んでるぅ(笑」
ドボォーーーン!!!
凄い音と共に私は水に叩きつけられ水中へ沈んでいく。
意識を取り戻して咳き込みながら溺れる私の周りに男達が群がる。
「俺が一番だぁー!」と私の太ももをガッチリと掴んだ男にスクール水着の上から股間をしゃぶりつかれる。
「俺二番取ったどぉー!!」と叫ぶ男に肩を掴まれ顔面を舐め回される。
3人目の男に胸をしゃぶりつかれ乳首を噛まれる。
そのまま身体をグイッと反らされ、水中で逆立ちする様な格好で、口とまんこへ同時に挿入される。
中途半端に脱がされたスクール水着姿のまま、再びジャバジャバと水飛沫を上げながらおもちゃにされる私。
呼吸が全然できない。鼻から水が入ってくる。水中でも涙が溢れる。
「はいはい、呼吸タぁーイム!」と頭を持たれたまま水中から顔を出される。
涙と鼻水が溢れ、飲み込んだ水を吐き出している私の顔面はぐちゃぐちゃで真っ青。
そんな状態になっても男達は容赦しなかった。
まんこに再び中出しされ、喉の奥にも無理やり出され、それが終わるとまんこを使っていた男が、
「今度は俺が投げまぁーす」と
私を抱えて飛び込み台の上へ上がる。
男達「やまっちぃーッ!こっちに頼むぜ!」「こっちこっちぃ!」「今度こそ捕まえるぞぉ!!」
再びお腹まで下されているスクール水着を直してから
「行くぜぇーッ!おらぁー!!」という掛け声で私は再びプールへ放り投げられる。
水中に叩きつけられ再び溺れる私を男達が捕まえて、またぐちゃぐちゃにされた。
水中でもまんこやアナル、喉の奥で何度出されたか判らない。
私を捕まえた順の3人が射精し終わると、その3人の誰かが私を抱えて飛び込み台に上がる。
スクール水着を直され再びおもちゃみたいに放り投げられる。
本当に私はただの性処理人形と化していた。
ピピピピピッ!ピピピピピッ!!
アラームの音が鳴っている。
神川「おい、もうすぐ時間だ!」
赤田「撤収だ!人形を抱えて基地に戻るぞ」
男達「おぉー!」「楽しかった」「神さんナイスアイディアでしたね」「いやぁ面白かった」「もう使えないかな?この淫乱性処理女子高生は(笑」
男達は会話をしつつテキパキと手を動かし、私はスクール水着のまま朝乗ってきたワゴン車の中へ運ばれた。
私は恐る恐る自分の身体を見てみる。
左側の胸の部分が破れたスクール水着。
スクール水着を捲って見ると、両方の乳輪は赤く腫れ上がって至る所に歯形があった。
左上腕に擦り傷。それよりも何度も叩かれたムチの痕跡が身体中にあった。
力が抜けて何も考えたくない。私は目を閉じ眠ってしまった。
「うわぁーーーッ!!」
私は激痛で目が覚めた。
さきほどまで着ていたスクール水着はどこへいったのか?いつの間に脱がされ全裸でベッドに仰向けに寝かされている。
男達が私の身体に塩を塗ってその上からベルトやムチで叩いている。
赤田「やっと起きたか!」
神川「やっぱり失神には激痛が効くなぁ」
辺りを見回すといつもの倉庫の中。
赤田「まだまだ続くぜ」
神川「夜は長いからな(笑」
赤田「順番は決まってるな」
男達「ういーっす」
神川「じゃあこれから美樹を着せ替え性処理人形として一晩中犯そうぜぇー!」
男達「おぉーーーッ!!」
何人いるのかもう数えられない。
「じゃあもう一回これを着ろ」
そう言った男にさっきまで着ていたスクール水着を手渡される。
従うしかない私。乾いていない濡れたスク水を着てベッドの端に座る。
神川が大きなカメラを持ってこちらに向ける。
そのカメラの下にはカンペがあり、『読め』と書いてある。
私はカメラ目線でそれを読む。
「坂下美樹です。先程のレイプ映像は気に入っていただけましたか?
先程は流産しなかった様なので・・・
今から去年犯された高田美穂先輩のスクール水着を着て、
今度は私が流産セックスを一晩かけてして頂きます。
性処理人形として犯されまくりながら、流産してしまう淫乱女子高生をご覧下さい」
そして長い夜が始まった。
二人の男が私に襲いかかってきてすぐに押し倒される私。
大きなドリルバイブを持った男に股を開くだけ開かされ、
「最初から一気に行くぜ!」と言われ
スクール水着の横からドリルバイブをまんこへ挿入される。
ギュュイギュイギュイー!ダダダダダァー!ギュイギュイギュイー!!
まんこがかき混ぜられ凄い振動で私の股間がガタガタ揺れる。
痛いのかそうでないのか判らない。ただ私のまんこからは私の意思と関係なく愛液が出てくる。
男達「おぉまだまだまん汁が出て来るな」「さすが淫乱女」「まん汁が溢れてくるって事はまだまだ使えるって事だだな」「思いっ切り使い倒してやろうぜ」
美樹「ぁぅぁぅぁぅ・・ぅぁ、、んぁぅあぅあぅ・・・」
ドリルバイブの振動で声にならない声が出る私を男達が笑う。
口から勝手に唾液が溢れ、それを見た男に
「何涎垂らしてんだ?チンコがほしいんだな(笑」と言われ
無理やり顔を左に向けられ口に突っ込まれるチンチン。
右手で頭を押さえつけられ、スクール水着の上から左手で左乳房をめちゃくちゃに揉みしだかれる。
「俺右手で扱いてもらうわ」と右手に握らされるチンチン。
「早く扱けよ!」と右手を使おうとしている男にお腹を殴られ、咥え込まされているチンチンを少し噛みそうになる。
「噛むんじゃねぇぞ変態女!」と言いながら、口を使っている男に両手で頭を抱えられ、前後にグイグイ動かされる。
「俺左手使うわ」と左手にもチンチンを握らされる。
また4人に囲まれなす術なくただの制欲処理に使われる私。
何人に輪姦されたのか判らないが、スクール水着が白くなるまでやられまくった。
意識が飛んでも関係なく動かない私はめちゃくちゃに犯されまくった。
スクール水着がお腹まで下ろされ身体中精子をかけられ、最後はおしっこまでかけられた。
動けない私は男達にお風呂へ運ばれ、お湯が入った小さな浴槽へ放り込まれ、お腹や頭を踏みつけられながら精子を落とせるだけ落とされた。
身体を拭いた男達が「次はこれ着せてやろうぜ」と
体操着を持ってきた。
ノーブラで白い半袖を着て、ノーパンで黒いブルマを履かされた。
少しサイズが小さくて臍が露出する。
「もっ、もうや・・め・・て、くださぃ・・・」と小さな声で言うものの
男達が止めるはずもなかった。
「何?もう舐めてくださいって?(笑」。
男達「おぉまだそんな事言う余裕があるのか!」「凄い予想以上の淫乱で変態だな」「じゃあご希望通り皆で舐めてやらないと(笑」
男「体操着を着てるから体操しながら舐めてやる」
そう言った男が背が低い物干しを持ってきた。
2本の物干しの上を横切る様に私は仰向けに載せられた。
2本の物干しの間は30から40cmくらい。私の背中と腰に物干しの棒が当たる。
身体が背腰部から折れる様に反らされ、ブリッジをしている様な、イナバウワーをしている様な格好にされた。
男達は「凄い格好だ」「めちゃくちゃ胸が強調されてる」「エロ過ぎ」などと喜んでいる。
体操着は胸の方まで捲り上がり完全にお腹が露出する。
「皆で舐め回そうぜ」と誰かが言うと何人かの男達が私に群がってきて、
赤く変色している私のお腹や、内出血をしている乳首や乳輪がめちゃくちゃに舐め回されていく。
物干しの下から背中と腰を舐めながらお尻を揉んだり摘んだりする男もいた。
その状態で口とまんこにチンチンを挿入される。
ブルマを横にズラしてまんこをめちゃくちゃに突いてくる男、無理やり喉の奥まで突っ込んでくる男、左のお腹から胸はグシャグシャに舐め回され、右側のお腹や胸は揉みくちゃにされながら何度も噛まれて、下からも一人の男に背中や腰を舐め回され、右足と左足にそれぞれ男がしゃぶりついてきて、左右の腕にも一人ずつ男が遠慮なしにしゃぶりついたりチンチンを手に握らせたりしていた。
9人の男に囲まれて、無抵抗な私は着せられた体操着をボロボロにされながら身体中を唾液と精子でいっぱいにされ汚されていった。
   続く
26/09/01 09:28 (tfncKyq/)
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