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1: 憑依の悦楽 ~男が女体を味わう禁断の旅~
投稿者:
(無名)
主人公の名前は佐藤 悠真(さとう ゆうま)、32歳の独身男性だ。平凡なサラリーマン生活を送っていた彼は、ある雨の夜、古い骨董品店で不思議な指輪を手に入れた。それは「憑依の指輪」と呼ばれる古代の遺物で、所有者の魂を他者の肉体に乗り移らせる力を持っていた。
最初は夢だと思った。指輪をはめた夜、悠真は近所のコンビニで出会った女性店員の体に意識を飛ばした。突然、視界が変わる。細い手足、柔らかい胸の感触、長い髪が肩に触れる感触。鏡に映るのは、20代後半の可愛らしい女性の顔だった。 一方、その瞬間—— 山田あかり(26歳、コンビニ深夜アルバイト)は、バックヤードの休憩室でスマホをいじりながら一息ついていた。足が少しむくんでいて、今日も残業続きで疲れていた。 「はあ……あと3時間か。早く帰って寝よ……」 突然、頭の中に奇妙な違和感が広がった。視界が一瞬白くなり、体が自分のものではなくなったような感覚。 (……え? 何これ……? 体が……動かない……!?) あかりの意識は完全に残っていた。しかし手足が言うことを聞かない。自分の意思とは無関係に、右手がゆっくりと上がり、頰に触れた。 (ちょ、ちょっと!? 誰!? 私の体、勝手に動いてる……! 夢? 幽霊? やだ、怖い……!) 鏡に映る自分の顔が、普段とは違う熱っぽい表情を浮かべていることに気づいた。悠真の興奮が、彼女の表情に表れ始めていた。 悠真(あかりの体を操りながら): 「すげ……本当に女の体……」 彼はまず胸に手を当て、制服の上からゆっくりと揉み始めた。 あかりの意識: (え……あっ……!? 胸、触ってる……! 私の胸を、誰かが……! やめて! 変態! 警察呼ぶから……!) しかし声は出ない。代わりに、唇から甘い吐息が漏れた。 布地越しに伝わる手のひらの熱さと、優しく包み込むような揉み方に、胸の奥がじんわりと熱くなる。普段、自分で触れるときとは比べ物にならない丁寧で、貪欲な触り方だった。 ボタンが一つ、また一つと外されていく。ブラジャーが露わになり、悠真の手がカップの中に滑り込んだ。 (ひゃあっ……! 直接……! あっ、だめ……乳首、触らないで……!) 指が乳輪を円を描くように撫で、乳首を軽く摘んだ瞬間—— 「あ……っ」 あかりの声が勝手に出た。 電流のような甘い痺れが乳首から背中全体に駆け巡り、腰の奥がきゅんっと締まる感覚がした。 (うそ……なんで……気持ちいいの……? 怖いのに……体が熱い……) 悠真は夢中になって両方の乳首を弄り始めた。摘み、転がし、爪で軽く弾く。 あかりの意識は混乱の極みにあった。 (いや……こんなの、感じちゃダメ……! 私はこんなに敏感じゃ……なかったはず……でも、乳首が……ビリビリして……あんっ!) 体が勝手に震え、背中が反る。彼女は自分の胸がこれほど敏感で、触れられるだけでこんなに感じてしまうことを、今初めて本気で自覚した。 次にスカートが捲られ、ストッキングとパンティが下ろされる。 鏡の前に脚をM字に開かされ、秘部が丸見えにされた。 (やだ……見ないで……! 私のおまんこ、こんなに……濡れてる……!? 恥ずかしい……!) 悠真の指が外陰部を優しく撫で、クリトリスを探り当てた。 (そこっ……! あぁぁっ!!) 指の腹が直接触れた瞬間、あかりの意識は真っ白になった。 今まで自分で触ったことのある感覚とは桁違いの、鋭く濃密な快感。膝がガクガクと崩れ、その場にしゃがみ込む。 (だめ……そこ、弱いのに……! 誰か……助けて……でも……もっと……) 悠真が指を円を描くように動かし始め、愛液が溢れてくる。 クチュ……クチュ……という淫らな音が部屋に響く。 あかりの思考は徐々に溶け始めていた。 (こんな音……出してるの、私……? 私の体、こんなにエロい音を立てて……恥ずかしい……でも、気持ちいい……頭、おかしくなる……) 中指がゆっくり膣内に沈められた。 (入ってくる……! 熱い……私の奥、誰かの指で……あっ、動いてる……!) 指が曲がり、Gスポットを的確に擦り上げる。 同時に親指でクリトリスを刺激される二重攻撃。 (あんっ! あぁっ! そこ……ダメ……イッちゃう……! 私、こんな簡単に……イッちゃうなんて……!) あかりの意識は快楽の波に飲み込まれていった。 男の視点で的確に弱点を攻められる快感は、彼女が今まで経験した自慰やセックスとは全く違っていた。自分の体がこんなにも淫らで、敏感で、簡単に絶頂を迎えてしまうことを、強制的に教え込まれていく。 「い、いく……! 女のイキ方って……あぁぁっ!!」 体が激しく痙攣し、膣内が指を締め付けながら大量の愛液を溢れさせた。 あかりの意識も同時に、長い長い絶頂に包まれた。 (イってる……私、イッてる……! こんなに凄いなんて……知らなかった……私の体、こんなにエロかったの……?) 余韻で何度も小さな波が来る中、悠真はまだ指を優しく動かし続けていた。 あかりは涙目になりながら、自分の乱れた姿を鏡でじっと見つめていた。 (顔……すごくエッチな顔してる……私、こんな顔、したことない……) (怖かったのに……今は……もっと触ってほしいって……思ってる……) 彼女は自分の内側に潜んでいた淫乱な本性を、初めて深く自覚した。 憑依されているという恐怖と羞恥は残っていたが、それ以上に、未知の快楽に体が餓え始めていた。 悠真(満足げに): 「はあ……はあ……これが女の体……最高だ……」 あかりの意識は、朦朧としながらも小さく呟いた。 (……もっと……このまま、もっと感じさせて……) この夜、山田あかりは自分の体が持つ悦楽の深さを、強制的に、しかし濃密に知ることになった。
2026/06/12 06:13:18(siaggqq9)
投稿者:
(無名)
悠真は床にぐったりと腰を下ろしたまま、まだ敏感に震えるあかりの指を、ゆっくりと膣内から引き抜いた。指に絡みつく透明な蜜が、糸を引いて光る。鏡に映る自分の——あかりの——顔は、頰が真っ赤に染まり、瞳が潤んでいた。
「はあ……はあ……まだ、こんなに濡れてる……」 悠真は指を口に含み、甘酸っぱい味を確かめた。あかりの意識が、再び激しく反応した。 (……私の味、舐めてる……! やだ、汚いのに……でも、こんなに興奮してる……私、変……) あかりの心はまだ混乱していた。恐怖と羞恥が胸の奥で渦巻いているはずなのに、体は正直だった。絶頂の余韻で子宮がじんじん疼き、クリトリスが小さく脈打っている。指を抜かれた膣口が、物欲しそうにひくひくと収縮するのが、自分でもはっきり分かった。 悠真は立ち上がり、休憩室の小さなテーブルに背中を預けて脚を大きく開いた。再び鏡に向かい、両手で陰唇を広げて自分の秘部をじっくり観察する。 「すごい……ピンク色で、こんなに柔らかいのに、奥は熱くて締まるんだな……」 指を二本、再び沈め入れる。今度はゆっくり出し入れしながら、角度を変えて内壁のあちこちを探った。 (あっ……また……! 奥の方、さっきより深く……んんっ!) あかりの意識が喘いだ。Gスポットだけではなく、膣の天井側や少し奥のざらざらした部分を的確に擦られると、別の種類の快感が湧き上がってくる。悠真はすぐにそれに気づき、集中してそのポイントを攻め始めた。 クチュクチュ……ジュプジュプ……と水音が大きくなっていく。悠真は左手で乳首を摘みながら、右手の指を激しく動かした。 「あんっ……あぁっ! いい……ここ、めっちゃ感じる……!」 あかりの可愛い声が、休憩室に響く。彼女は必死に抵抗しようとした。 (声……出てる……私の声で、こんな淫らな声……! 誰かに聞かれたら……でも、止まらない……体が、気持ちよすぎて……) 快楽が再び積み重なり、さっきより強い波が近づいてきた。悠真は指を三本に増やし、親指でクリトリスを高速で擦りながら、腰を前後に振った。まるで男に犯されているような動きで、自分の指を深く迎え入れる。 (イッちゃう……またイッちゃう……! 私、こんなに簡単に連続で……知らなかった……私の体、こんなエロい生き物だったの……?) 「あぁぁっ……いくっ、いくぅっ!!」 二度目の絶頂が、あかりの体を襲った。膣内が激しく痙攣し、愛液が指の間から噴き出すように溢れた。床に小さな水溜まりができるほどだった。あかりの意識は完全に白く染まり、思考がほとんど飛んでいた。ただ、甘い快楽の海に沈んでいるだけ。 悠真は満足げに息を吐きながらも、まだ物足りなさを感じていた。彼は休憩室のロッカーを漁り、店員用の保冷剤(細長い筒状のもの)を見つけた。 「これ……使ってみようか」 あかりの意識がハッと蘇った。 (え……!? それ……ダメ、絶対ダメ……! そんなの、入れたら……) しかし悠真は構わず、保冷剤を愛液でたっぷり濡らしてから、ゆっくりと膣口に押し当てた。冷たい感触に、あかりの体がびくんと跳ねる。 (冷っ……! でも……熱い中に入ってきたら……あっ……) ズブ……と冷たい筒が沈み込んでいく。悠真はそれをゆっくり出し入れし始め、角度を変えてGスポットを重点的に刺激した。冷たさと熱さのコントラスト、異物感、そして自分の手で操る倒錯した快感に、悠真は興奮の頂点に達していた。 あかりはもう抵抗する気力を失っていた。 (冷たいのに……気持ちいい……奥、擦られて……私、こんなプレイ、したことない……でも、すごい……イキそう……) 三度目の絶頂は、さっきまでで一番激しかった。あかりの体は弓なりに反り、喉から甲高い喘ぎが漏れた。膣内が保冷剤を強く締め付け、愛液が噴き出して太ももをびしょ濡れにした。 悠真はようやく満足し、指輪の力で憑依を解除した。 意識が元の体に戻る。自分の部屋のベッドの上。悠真は荒い息をしながら、下半身がびしょ濡れになっている自分の股間を見下ろした。興奮のあまり射精してしまっていた。 一方、コンビニのバックヤードに残された山田あかりは、床に崩れ落ちたまま放心状態だった。体中が熱く、秘部がまだひくひくと痙攣している。鏡に映る自分の乱れた姿——はだけた制服、濡れた太もも、蕩けた表情——を見て、彼女は震える声で呟いた。 「……なに、あれ……? 夢……? でも……体が、こんなに……」 恐怖と羞恥が込み上げてくるはずだった。しかし同時に、胸の奥に今まで感じたことのない充足感と、もっと知りたいという好奇心が芽生えていた。 (あんなに感じて……私、こんなにエッチだったんだ……) (もしまた……あんなことが起きたら……私は……) あかりはゆっくりと立ち上がり、濡れた下着をはきながら、自分の体を抱きしめた。頰が熱い。彼女は今夜、自分の体の可能性を、強制的に、しかし深く刻み込まれたのだった。 悠真の決意 翌朝、悠真は指輪を眺めながら満足げに笑った。 「昨夜はただの試運転だったな……あかりの体、最高だった。乳首の感じ方、膣の締まり方、連続イキの波……全部、男じゃ絶対味わえない。」 彼は会社へ向かいながら、次の標的を明確に決めた。 美人課長・高橋麗華。 「今度はもっと上品で、プライドの高い女の体を……じっくり味わってやる。」
26/06/12 06:14
(siaggqq9)
投稿者:
(無名)
悠真は会社帰りのラッシュアワー、いつも混雑する山手線に乗り込んだ。
隣に立っていたのは、清楚な白いブラウスに紺のプリーツスカートを着た、黒髪ロングの可愛らしい女子大生だった。名札のような大学バッジから「鈴木 遥・文学部2年」と分かる。身長160cmくらい、スレンダーなのに胸とヒップに程よい肉付きがある体型。化粧は薄めで、黒縁メガネが知的な印象を強調していた。 「この子……いいな。真面目そうで、敏感そう。」 悠真は指輪の力を発動させ、瞬時に遥の体に憑依した。 瞬間——鈴木遥の意識 (……え? 急に……体が……) 遥は満員電車の中で吊革につかまっていた。突然、頭の中に霧がかかったような感覚がして、自分の意志とは無関係に体が動く。 (なにこれ……!? 夢? 体が重い……誰か、私の体を……!?) 悠真はまず、遥の細い指で自分の(遥の)頰や首筋をそっと撫でた。滑らかな肌、柔らかい髪の感触。次に、ブラウス越しに胸に手を当てて軽く揉む。 (ひゃっ……! 胸、触ってる……! 誰かが私の胸を……やめて、満員電車なのに……!) 周囲はぎゅうぎゅうに人が押し寄せている。悠真は周りを気にしながらも、悠然と遥の体を探索し始めた。左手で吊革を握ったまま、右手でブラウスのボタンを一つ外し、ブラジャーの上から乳房を包み込む。 遥の意識はパニックに陥っていた。 (だめ……感じちゃう……乳首が当たってる……あっ、指が動いて……) 悠真は乳首の位置を的確に捉え、布地越しに指の腹で円を描くように刺激した。遥の体は敏感で、すぐに乳首が硬く尖ってくる。 「ん……っ」 小さな声が遥の唇から漏れた。悠真は内心で興奮した。 「この子、乳首弱いな……すぐに硬くなる……」 (いや……声、出てる……周りの人に聞こえる……恥ずかしい……でも、胸が熱い……) 電車が揺れるたび、体が前後に動き、悠真はそれを幸いに胸をさらに揉みしだいた。右手だけでは飽き足らず、左手も離して両胸を同時に刺激する。吊革から手を離した瞬間、周囲の男たちの体が密着してくる。 悠真はスカートの裾に指を滑り込ませ、太ももを撫でながら徐々に上へ。ストッキングの上から内ももを優しく抓る。 (あん……そこ、弱い……太もも内側、触られただけで……) 遥の秘部がじんわりと熱を持ち始め、パンティに湿り気が広がっていくのが自分でも分かった。 悠真は大胆にスカートの中に手を入れ、後ろから自分の(遥の)尻を揉みながら、前から陰部に指を這わせた。満員電車の中で、周囲の乗客にほとんど気づかれない角度で。 クリトリスを制服越しに指で押し込むように刺激すると—— 「あ……っ、んん……」 遥の体がびくんと震えた。 (クリトリス……直接じゃないのに、こんなに……! 私、電車の中で感じてる……変態……私、こんなにエロかったの……?) 悠真は指の動きを巧みに変えながら、遥の内面の反応を楽しんだ。 「クリトリス、かなり敏感……少し強めに押すと腰が引けるな。愛液もすぐ溢れてくる……」 彼はパンティの端を指でずらし、直接肌に触れた。ぬるぬるした蜜が指に絡みつく。 周囲の男の体が密着し、誰かの手が遥の尻に軽く触れていることに気づいたが、悠真はむしろそれを楽しんだ。遥の体を使って、未知の手に反応する。 (後ろ……誰かの手……でも、私の体が勝手に……感じてる……) 悠真は前後の刺激を同時に与えた。右手でクリトリスを高速で擦り、左手(周囲の男の手に押される形)で乳房を揉まれるような状況を作り出す。電車がカーブを曲がるたび、体が揺れて指がより深く当たる。 遥の意識は快楽と羞恥の狭間で揺れていた。 (イッちゃう……電車の中で……人目があるのに……だめ、声、出そう……でも、止まらない……私の体、こんなに簡単にイキそうになるなんて……) 「はあ……はあ……」 遥の荒い息が漏れる。悠真は指を一本、膣口に浅く沈めながらクリトリスを親指で攻め立てた。狭い膣内が指をきゅうきゅうと締め付ける感覚に、悠真自身も興奮の頂点に達する。 そして—— (い、いく……! 電車の中で、イッちゃうっ……!!) 遥の体が小さく痙攣した。膝が内側に寄り、膣内が波打つように収縮する。愛液がパンティをびしょ濡れにし、太ももを伝う。頭の中が真っ白になり、遥の意識は長い絶頂に飲み込まれた。 (すごい……こんなに凄いオーガズム……私、知らなかった……自分の体が、こんなに淫らだなんて……) 悠真は余韻を楽しむように、敏感になったクリトリスを優しく撫で続けた。遥の体はびくびくと反応し、小さな二次絶頂を繰り返す。 電車が次の駅に着く直前、悠真は憑依を解除した。 遥は吊革にしがみつきながら、膝を震わせて立っていた。顔は真っ赤、瞳は潤み、息が荒い。下半身はぐしょぐしょで、秘部がまだ疼いている。 (……今のは、何だったの……? 夢じゃない……私の体、勝手に……でも、気持ちよすぎて……) 彼女は周囲を気にしながらスカートの裾を直し、駅に降りた。足が少しふらついている。 その夜、遥は一人部屋で、今日の不可解な出来事を思い出しながら、そっと自分の胸と秘部に触れた。 (また……あんな感覚、味わいたい……) 元の体に戻った悠真は、興奮冷めやらぬまま微笑んだ。 「満員電車での女子大生……最高だった。緊張感、人目がある状況での羞恥、遥の敏感な反応……全部がたまらない。次はもっと長く、色々な体位や状況で味わってやる。」
26/06/12 06:15
(siaggqq9)
投稿者:
(無名)
電車を降りた悠真(男性の体)は、興奮で股間が痛いほど硬くなっていた。
指輪の力がさらに強くなったのを感じた瞬間、意識が自然に二つに分かれることを悟った。 「これは……半分は俺の体に残ってる……。つまり、このまま遥の体を抱けるってことか……!」 悠真はすぐにスマホで遥の後を尾行した。彼女は駅から徒歩10分の学生マンションに向かっていた。 憑依を維持したまま、悠真の男性の体は遥の体に近づき、肩に手を置いた。 鈴木遥の意識(憑依中) (……また……あの感覚……今度は、体が勝手に歩いてる……? 誰かが後ろから……) 遥の体は悠真の男性の体に連れられ、マンションの自分の部屋に入った。ドアが閉まるなり、悠真の男性の体が遥の体を抱き寄せた。 悠真(男性体の意識): 「遥……お前、さっき電車の中で感じてただろ。俺が今、お前を抱いてやる。」 悠真(遥の体を操る意識): 「すげえ……自分の手で、自分の(遥の)体を抱いてる……柔らかい……」 遥本人の意識は完全な混乱と恐怖、そして快楽の渦に飲み込まれていた。 (え……私を抱いてるの、私……? 男の人……でも、私の体が勝手に腕を回してる……!? やだ……でも、熱い……) 悠真の男性の体は遥の唇を奪った。舌を深く絡め、唾液を交換しながら、ブラウスのボタンを乱暴に外していく。 遥の体側意識が、キスだけで胸が疼くのを感じた。 (キス……こんなに気持ちいい……私の唇、こんなに敏感だったなんて……) 悠真は遥の体をベッドに押し倒し、上から覆い被さった。 片方の手で遥の胸を強く揉み、もう片方の手でスカートを捲り上げる。すでにぐしょぐしょに濡れたパンティを指でずらし、直接秘部に触れる。 遥の体側: 「あっ……んんっ! 指が……入ってくる……!」 悠真(男性体): 「熱いな……遥のまんこ、俺の指をぎゅうぎゅう締め付けてくる……最高だ。」 彼は自分の男性体で遥の乳首を吸いながら、指を二本沈め、Gスポットを激しく擦った。 遥の体はすぐに腰を浮かせ、愛液を溢れさせた。 (あぁっ……自分の体なのに……こんなにエロい反応してる……私、こんな顔で喘いでる……恥ずかしい……でも、気持ちいい……もっと……) 悠真はズボンを下ろし、すでに岩のように硬くなった自分の男根を露わにした。 遥の体をM字開脚にさせ、亀頭を濡れた膣口に押し当てる。 「入れるぞ……俺が、俺の体で遥を犯す……」 ズブ……ズブズブ……と熱い肉棒が遥の狭い膣内に沈み込んでいった。 遥の意識: (太い……入ってくる……私の奥まで……! あぁぁっ!! 凄い……お腹がいっぱいになる……) 悠真(男性体側)は腰をゆっくり動かし始め、遥の体側意識は同時にその全ての感覚を味わっていた。 男根が膣壁を擦る感触、子宮口を突かれる衝撃、胸が揺れるたびの乳首の疼き——全てがリアルに伝わってくる。 悠真(遥体側): 「自分のチンポで……自分の(遥の)まんこを突いてる……くっ、締まりがエグい……!」 彼は正常位から徐々に激しくピストンを加速させた。遥の体は勝手に腰を振り、脚を悠真の腰に絡めて深く迎え入れる。 (イッちゃう……またイッちゃう……! 自分の体が、こんなに淫乱に腰振ってる……私、こんなエロい女だったの……?) 「あんっ! あぁぁっ! もっと……奥、突いて……!」 遥の可愛い声で淫語が飛び、悠真をさらに興奮させた。 彼は遥の体を抱き上げ、対面座位に変更。自分の男性体で遥の体を上下に動かし、子宮を直接突き上げる。 二つの意識が同時に快楽を味わうという異常な状況に、悠真は完全に酔いしれていた。 遥の意識: (頭、おかしくなる……イキながらも、まだ欲しくて……私の中、精液欲しがってる……) 「いくぞ……遥の中に、俺の精液を注いでやる……!」 悠真の男性体が最後の激しい突き上げの後、熱い精液を遥の子宮に大量に放出した。 遥の体は激しく痙攣し、連続絶頂に達した。膣内が男根を絞るように収縮し、白濁が逆流して溢れ出す。 (熱い……奥にいっぱい……私、犯されて……中出しされて……最高に気持ちいい……) 二つの意識が同時に絶頂を迎えた後、悠真はようやく憑依を解除した。 遥はベッドにぐったりと横たわり、股間から精液を滴らせながら放心していた。 彼女の意識はまだ朦朧としていた。 (……私、今、何を……されたの……? でも、あんなに感じて……自分の体が、あんなにエッチだったなんて……) 一方、悠真は自分の部屋に戻り、満足げに笑った。 「これが最強の形だ……半分意識を残すことで、自分で自分の憑依体を抱ける。遥の反応、最高だった。次はもっと長時間、色々な体位とプレイで……麗華や沙耶の体でも試してやる。」
26/06/12 19:35
(siaggqq9)
投稿者:
(無名)
電車を降りた悠真(男性の体)は、興奮で股間が痛いほど硬くなっていた。
指輪の力がさらに強くなったのを感じた瞬間、意識が自然に二つに分かれることを悟った。 「これは……半分は俺の体に残ってる……。つまり、このまま遥の体を抱けるってことか……!」 悠真はすぐにスマホで遥の後を尾行した。彼女は駅から徒歩10分の学生マンションに向かっていた。 憑依を維持したまま、悠真の男性の体は遥の体に近づき、肩に手を置いた。 鈴木遥の意識(憑依中) (……また……あの感覚……今度は、体が勝手に歩いてる……? 誰かが後ろから……) 遥の体は悠真の男性の体に連れられ、マンションの自分の部屋に入った。ドアが閉まるなり、悠真の男性の体が遥の体を抱き寄せた。 悠真(男性体の意識): 「遥……お前、さっき電車の中で感じてただろ。俺が今、お前を抱いてやる。」 悠真(遥の体を操る意識): 「すげえ……自分の手で、自分の(遥の)体を抱いてる……柔らかい……」 遥本人の意識は完全な混乱と恐怖、そして快楽の渦に飲み込まれていた。 (え……私を抱いてるの、私……? 男の人……でも、私の体が勝手に腕を回してる……!? やだ……でも、熱い……) 悠真の男性体は遥の学生マンションのベッドに彼女の体を押し倒した。 憑依した遥の体側意識と、男性体側の意識が同時に興奮で高ぶっていた。 悠真(男性体):「遥……お前の中、俺が直接確かめてやる。」 悠真(遥体側):「自分の体を抱いてる……最高に興奮する……」 遥本人の意識 (やだ……本物の男の人……私の体を、こんなに近くで……でも、体が熱くて……拒めない……) 悠真の男性体は遥のブラウスを完全に脱がせ、白いブラジャーを外した。露わになったDカップの乳房を両手で鷲掴みにし、形が変わるほど強く揉みしだく。指が柔肉に沈み、乳首を親指と人差し指で摘んで転がす。 「あっ……んんっ!」 遥の唇から甘い声が漏れた。 (乳首……痛いくらいに感じる……胸全体が痺れて……私の胸、こんなに敏感だったの……?) 悠真(男性体)は上半身を屈め、左の乳首を口に含んだ。舌で転がし、軽く歯を立てて吸う。同時にもう片方の乳首を指で激しく捏ねる。二点攻撃に遥の体が弓なりに反った。 (あぁっ……吸われてる……舌が熱い……乳首から下腹部に電気が走る……) 悠真は遥のスカートとパンティを一気に脱がせ、脚を大きくM字に開かせた。 すでに愛液でぐしょぐしょに濡れた秘部を、指で陰唇を広げてじっくり観察する。ピンク色の粘膜がひくひくと動き、透明な蜜が糸を引いている。 悠真(遥体側):「俺の指で広げられてる……自分のまんこ、こんなにエロい形してる……」 彼は中指と人差し指をゆっくり膣内に沈め、奥まで掻き回した。Gスポットを指の腹で執拗に擦り上げる。 ジュプ……ジュプジュプ……と激しい水音が部屋に響く。 遥の意識:「指が太い……奥を掻き回されて……気持ちいい……イッちゃいそう……私、指だけでイキそう……」 悠真は遥のクリトリスを親指で高速に刺激しながら、指を激しくピストンさせた。遥の腰が勝手に浮き上がり、脚が震える。 「あんっ! あぁっ! だめ……そこ、弱いのに……!」 最初の絶頂が遥の体を襲った。膣内が指を強く締め付け、愛液が噴き出すように溢れた。 遥の意識は真っ白になりながらも、(イッてる……私、イッてる……こんなに簡単に……) 悠真は満足げに指を引き抜き、今度は自分のズボンを下ろした。 すでに限界まで勃起した太く長い男根が、遥の眼前で脈打っていた。先走り汁がたっぷり溢れている。 悠真(男性体):「これを……遥の中に入れるぞ。」 彼は遥の脚を肩に担ぎ、正常位で亀頭を濡れた膣口に押し当てた。 ゆっくり腰を進め、熱く狭い膣内に自分の肉棒を沈めていく。 ズブ……ズブズブ……ヌルヌルと根元まで埋まった瞬間—— 遥の意識:「太い……お腹がいっぱい……子宮に当たってる……! あぁぁっ!!」 悠真(男性体):「くっ……締まりがすごい……遥のまんこ、俺のチンポをぎゅうぎゅう吸い付いてくる……」 彼は腰をゆっくり引き、激しく突き入れた。 パンパン! パンパンパン! と肉がぶつかる音が響く。 遥の乳房が激しく上下に揺れ、悠真はそれを鷲掴みにして捏ねながらピストンを加速させた。 (奥……奥が突かれて……頭がおかしくなる……私の体、こんなに犯されて感じてる……エロい……私、すごくエロい女……) 悠真は体位を変更した。遥の体を抱き上げ、対面座位に。 自分の男性体で遥の体を上下に動かし、重力を使って深く突き上げる。子宮口を直接亀頭で突かれるたび、遥の体がびくびくと跳ねた。 悠真(遥体側):「自分のチンポが、自分のまんこの奥を突いてる……この感覚、たまらない……」 遥の意識:「あんっ! あぁんっ! 深い……子宮が気持ちいい……もっと、もっと突いて……!」 彼女はもう抵抗を完全に忘れ、腰を自ら振りながら悠真の首に腕を回していた。 キスをしながら激しく腰を打ち付け合う。舌を絡め、唾液を啜り合う倒錯した快楽。 次にバックへ。遥の体を四つん這いにさせ、後ろから容赦なく突き上げる。 悠真の男性体は遥の腰を掴み、激しいピストンで尻肉を波打たせた。 片手で遥の髪を軽く引き、もう片方の手でクリトリスを擦る。 (後ろから……一番奥まで届いてる……お尻叩かれて……私、犬みたいに犯されて……最高に気持ちいい……) 「あぁぁっ! いくっ……またいくぅっ!!」 遥の体が激しく痙攣した。二度目の絶頂で膣内が男根を締め付け、愛液が滴り落ちる。 悠真も限界だった。 「いくぞ……遥の中に、たっぷり注いでやる……!」 最後の数十回の猛烈な突き上げの後、悠真の男性体が遥の子宮口に亀頭を密着させ、熱く大量の精液を勢いよく射精した。 ドクン! ドクドクドクッ!! 遥の意識:「熱い……奥にいっぱい……子宮が精液で満たされてる……私、中出しされて……イッてる……連続でイッてる……!」 精液が溢れ、結合部から白濁が逆流して太ももを伝った。 遥の体は長い絶頂の波に包まれ、びくびくと震え続けた。 二つの意識が同時に頂点に達した後、悠真はようやく動きを止めた。 遥の体を抱きしめたまま、耳元で囁く。 悠真(男性体):「遥……お前は最高の女体だ。また来るからな。」 遥はぐったりとベッドに崩れ落ち、股間から精液を垂らしながら放心していた。 彼女の意識はまだ甘い余韻に浸りながら、(私……自分の体が、こんなに淫乱だなんて……また……あんな風に犯されたい……)
26/06/12 19:38
(siaggqq9)
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