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人妻と同級生
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:人妻と同級生
投稿者: てんてん
17才高2の夏、大和 陸はベッドの上で初めて女性のカラダを愛撫していた。
雪のような白い肌。
細身の体型なのに不釣り合いなほどにミッシリと豊かに実った乳房。
女のカラダって、、、こんなに柔らかいんだ。
高さのあるオッパイを弄りながら上向きで薄桃色の乳首に舌を這わせ優しく吸う。
「あっ、ああっ、、、いい、、、」
甘い声が漏れる。
Fサイズの乳房の上にある顔に視線をやる。
瞳は閉じられているが本当にキレイだ、、、
いつも穏やかな美人顔、、、
上品で優しい女性、、、
それが今、陸に全てを委ね頬を染めてオンナの声をあげていた。
陸にとっては初めての経験だが焦りは無い。
時間はたっぷりとある。
それに自分のことよりも相手に少しでも多く気持ち良くなって欲しい、、、
カラダ中を丁寧に愛撫しながら何度もキスをする。
彼女もそれを悦んで受け入れ舌を絡めてくる。
甘い声で名前を呼ばれるのが嬉しく陸も応えるように呼び返す。
こんなことになるなんて思いもしなかった。
そう、、、それは10日前の出来事が全ての始まりだった、、、

「おい日詰、パンツ見えてるぞ、、、」
制服姿の葵がソファに横になり雑誌読んでいた。
スカートが捲れピンクのショーツがチラリと覗いている。
「別にいいじゃない、これぐらい、、、」
「良くない、、、お前、少しは自覚しろ、彼氏だっているんだから、、、」
「ハイハイ、分かりましたよ、、もう、、、」
手を伸ばしスカートの裾を下に引っ張る。
葵とは高校に入ってから仲良くなった。
普段はきっちりしていて、こんなことはない。
165ほどの身長でかなりの美形だ。
それに大人びた体型で胸も大きく太ってはいないがグラマーなタイプ。
かなり男子生徒に人気はあるが彼氏がいるので相手にしない。
彼は他の高校らしいく逢ったことは無い。
いい匂いが漂ってくる。
「ご飯出来たわよ、、、」
凪姉が夕食を運んできた。
「ねぇ、、、陸、、、凪子さんと、、シタの?」
いきなり小声で葵が聞いてくる。
「何言ってるの?お前、バカか?聞こえたらどうするんだよ?」
焦る陸をニヤニヤしながら見てる。
「わぁ、パスタ大好き、、、すいません凪子さん、わたしの分まで、、、」
「いいのよ、気にしないで、、、初めから葵ちゃんの分も作ろうと思ってたから、、、」
「ありがとうございます、わたし、凪子さん大好き、、、」
「フフッ、じゃあ食べましょうか?」
いただきますと三人で食べ始める。
「美味しい、、、もう最高、、、」
「うん、凪姉の料理は昔からなんでも美味しいよな、、、」
「嬉しいわ、、ウフフ、、、」
愉しく会話しながらあっという間に食べ終わる。
「あっ、そう言えば、、、葵ちゃん、わたし、まだ凪くんとシテないよ、、、」
「えっ、、、」
聞こえてたんだ、、、
「ほら、、、お前、、、」
「ゴメン、、、つい冗談で、、、」
「日詰、凪姉は人妻なんだから不謹慎なことは言うなよな、、、」
「いいのよ、気にしないで、、、それにしても二人仲がいいのね、、、」
「そんなこと無いですよ、全然、、、」
「こっちこそ、、、」
そんな二人を微笑みながら凪姉が見つめてる。
それにしても、、、まだ、、って、、、
別に意味はないんだろうけど、、、
凪姉は天然なところがあるから、、、
凪姉と呼んでいるがもちろん実の姉ではない。
三年前に25で結婚するまで近所に住んでいて年の離れた陸を実の弟のように可愛がってくれた。
今は結婚して離れたとはいえ地下鉄で二駅のところに住んでいる。
子供はまだで夫は出張が多く、留守のときは食事を作りに来てくれる。
両親は父の海外赴任に伴い家を空けている。
あと二年は戻れない。
大学受験も考えて陸は一人日本に残ることにした。
そんな事情もあって昔から馴染みのある凪姉がいろいろと気を使ってくれている。
口は悪いけれど日詰もきっとそうなんだと思う。
言わないけれど寂しい思いをさせないように、、、
心根は優しいことは俺が一番よく知っている、、、
そして、本当はもう一人、、、気を使ってくれた人がいた、、、
しかし、、、もう、、、いない、、、
「でもさ、、、凪子さんって、モロ陸のタイプじゃん、、、」
「はあ?何言ってるの?」
「美人で優しくて、、、オッパイが大きくて、、、まあ、わたしもそうだけど、、、」
「日詰くん、、、君ねぇ、俺をなんだと思ってるの?」
「オッパイ大好きの童貞ボーイ、、、」
「くっ、、、」
「図星でしょう?」
「別にいいだろうが、、、いつか俺だって、運命の人に巡り合って、、、それまでは大切にだな、、、」
「うわ、キモ、、、どうせ凪子さんやわたしでエロいこと想像して、シコシコしてるんでしょう?」
「お前なぁ、、、」
「陸くん、、、そんなこと、、シテるんだ、、、」
頬を赤くして上目遣いで凪子が見つめてくる。
「ちゃう、ちゃう、、シテない、、、シテませんて、、、」
必死に否定する。
「冗談だよ、、、陸ってからかうと本当に面白いんだから、、、凪子さん洗い物手伝いますね、、、」
そう言うと二人はキッチンへと向った。
二人が帰りベッドに横になる。
俺も大分立ち直ったのかな、、、
信じていた恋人に裏切られた辛さから、、、
ああやって二人が自分を支えてくれる。
いや二人だけじゃない、、、
他の友人たちも、、、
メールの着信が鳴る。
葵からだ、、、
『今日はイジってゴメンね。イッパイわたしでシテいいからね、、、わたしも陸でシテるから、、、ちなみに、わたしGカップだよ、、、おやすみなさい、、、』
なんだよコイツ、、、
またからかってるのか?
第一お前彼氏いるだろうが、、、
でも図星だった、、、
凪子と葵で、、、オナニーしてる、、、
どうしようも無いな、俺、、、
しばらくガマンしよう、、、
でも、、、Gカップか、、、
それに見えてた下着、、、
彼氏とシテるんだよな、、、
凪姉だって、、、
くそっ、、、眠れない、、、

つづく






 
2026/01/21 14:10:42(/upeS4.J)
22
投稿者: てんてん
陸は家に帰りベッドに倒れ込んだ。
どうして、、、
なぜだ、、、
確かに付き合ってはいない、、、
でも、、、
結局はあの態度も写メも俺を弄んでいたのか?
何もかもただの悪ふざけだったのか?
考えた以上にショックを受けている自分に気づく、、、
真白のときよりずっと、、、
思っていたよりもずっと俺は葵のことが好きだったんだな、、、
胸が痛い、、、
張り裂けそうだ、、、
今頃葵は裸になってあのカラダを、、、
キスをして性器をシャブり合って、、、
セックスしてる、、、
スマホが鳴った
リンリンからだ
「陸、家に着いた?本当に大丈夫?」
心から心配してくれている、、、
「うん、、、いや、ダメみたいだ、、、」
「そう、、、陸、わたしがいるからね、、、わたしは違うからね、、、」
やっぱりリンリンは心根が凄く優しい、、、
「ありがとう、リンリン、、、」
「ううん、、、何かあったら電話して、、、絶対だよ、、、」
「分かった、、、それと、、、このことは二人だけの秘密な、、、今日ことは誰にも言うな、、、日詰にも、、、」
「分かった、約束する、、、」
スマホを切った。

久しぶりだった、、、
凄く良かった、、、カラダが軽くなった気がする。
ホテルに入って、いっぱいキスして、、、
こんなこと良いのかなって気持ちが飛んでしまった。
陸がリンリンとデートしてる、、、
そういう約束だから仕方がないのは分かってる、、、
でもやっぱり凄く落ち着かなくて街に気晴らしで出かけた。
そして偶然元カレのナオキに会った。
懐かしかった、、、
誘われカフェに入った。
陸ほどではないが、やはり好みの顔。
陸とは違いグイグイくるタイプ、、、
嫌いになって別れたわけじゃない、、、
自分に正直になると決めたから、、、
陸が一番好きだったから、、、
それなのに久しぶりに会ったナオキは以前よりもずっと優しかった。
話をちゃんと聞いてくれた。
付き合っていた頃を思い出して懐かしかった。
わたしの初めての男、、、
オンナの悦びを教えてくれた男、、、
すぐに帰るつもりだったに、、、
ホテルの前で葵のことをもう一度思い切り愛したいと言われた。
その言葉だけでカラダが濡れた、、、
手を繋ぎ頷いてしまった。
いっぱいキスされた、、、
わたしもした、、、
その時からわたしは陸のことを忘れてしまった。
オッパイをいっぱい可愛がってくれた。
今カノよりスゴイと褒めてくれた。
嬉しくなってお返しにフェラチオをたくさんしてあげた。
凄く硬かった、、、
彼女のフェラよりずっと気持ちいいと言ってくれた。
そしてセックスした。
ゴムをして、、、メチャクチャいかされた。
前よりもっと気持ち良かった、、、
ナオキは4回も射精した。
ゴム越しだったけどわたしの中で彼が射精したのがハッキリ分かった。
そんな彼が凄く愛おしくて思い切りしがみついてナオキの名を何度も叫んでしまっていた。
そして部屋を出るときの別れのキス、、、
舌を絡めているうちにガマン出来なくなって、もう一度彼を求めた、、、
服を着たままセックスした、、、
5回目、、、この日した中で最高のセックスだった、、、

余韻に浸りながら家に帰った。
もう七時を過ぎていてご飯を食べてベッドに横になった、、、
別れ際にまた逢おうとナオキに言われた、、、
どうしようかな?
ナオキしか知らないけど、わたし達きっとカラダの相性がいいのかも、、、
ナオキのセックスを思い出し乳房を弄る、、、
彼女よりずっといいと言ってくれた、、、
指先を下に差し向ける、、、
ああっ、、、あんなにシタのに、、、こんなに濡れてる、、、
陸とも相性が良かったらいいな、、、
えっ、、、わたし、、、何を考えているの、、、
わたし、、、何をしたの、、、
酔いが醒めたように自分のしでかした事に思いあたる。
どうしよう、、、
なんてことを、、、
こんなこと、陸に知られたら、、、
確かにまだ陸とは付き合ってないし浮気ではない、、、
相手も元カレだし、、、
だけどそれがなんなの?
元カレだから、、、それだったら仕方がないと陸が赦してくれると言うの?
そんなことあり得ない、、、
込み上げる不安に押し潰され叫びそうになる。
落ち着け、、、
陸はリンリンとデート、、、
知られるはずが無い、、、
大丈夫、、、
もう絶対にナオキと逢わなければいい、、、
ちゃんと陸に告白して、、、恋人になって、、、
これからは陸だけを一生守って、、、
他の男とシタわけじゃない、、、
元カレ、、、
だから経験人数も増えたわけじゃない、、、
罪悪感を少しでも減らそうと自分を納得させる。
しかしそれでも不安は消え去らない、、、
陸だけじゃない、、、他の誰かに見られていたら、、、
周りのことなど気にしていなかった。
怖い、、、
わたしなんてことを、、、
今更の後悔、、、
怖いけど陸の声が聞きたい、、、
知られていないことを確認して安心したい、、、
もう8時を過ぎている。
デートも終わっているはず、、、
葵は思い切って電話した。
繋がらない、、、何度かけても、、、
もしかして、、、まだデート?
電話に出られないことをしてる?
まさか、、、セックス?
リンリンは陸が好きだ、、、
それに可愛くて凄くエッチなカラダをして、、、
イヤだ、、、そんなの絶対に、、、
陸が他のオンナとセックス、、、
イヤだ、イヤだ、イヤだ、、、
こんなに胸が苦しい、、、
でも陸はわたしを裏切ったりしない、、、
なにそれ、、、
自分はナオキとセックスしたじゃん、、、
なに勝手なこと言ってるの?
わたしはとんでもない馬鹿者だ、、、
もう自分を抑えきれない。
今度はリンリンに電話をした。
しばらくして繋がった。
「リンリン?」
「そうだけど、、、なに?」
「陸に電話しても全然繋がら無くて、、、何かあったのか心配で、、、」
「ふーん、、、心配ねえ、、、別に何もないよ」
「もうデートは終わったんだよね?そばに陸はいないよね?」
「いるわけないじゃん、、、」
なんだか声が冷たくトゲトゲしい。
気になるけど少しホッとする。
「本当にウソじゃないよね?」
一応念を押してしまう。
「わたしは誰かみたいにウソはつかないから、、、今忙しいから電話切る、、、」
「えっ?」
いきなりスマホが切れる。
何か機嫌が悪かったけど、、、
そうか、きっとデートがうまくいかなかったんだ、、、
当たり前、、、陸はわたしが好きなんだから、、、
かなりホッとする。
陸ゴメンなさい、、、もう絶対に裏切らないから、、、
陸だけにイッパイ尽くしていくから、、、
もう一度電話をする。
やはり繋がらない、、、
きっと寝落ちしてしまったんだろう、、、
明日学校でイッパイ甘えよう、、、
さり気なくオッパイを押しつけて、、、
陸をその気にさせて、、、
家にそのままついて行って、、、
もう決めた、、、
陸を誘惑する、、、明日セックスする、、、
もう順番なんか関係ない、、、
勝負下着を着けて行かなくちゃ、、、
カラダが疼く、、、
ナオキにタップリと可愛がられた乳房を弄る、、、
濡れた陰唇に指先を差し向ける、、、
あぁ、陸、、、
いっぱいシテ、、、
全部教えてあげる、、、
葵は激しく自慰に耽った。

つづく


26/02/03 13:28 (nVm81gKK)
23
投稿者: てんてん
10時を過ぎてリンリンから電話があった。
「葵から電話来た?」
「ああ、、、でも全部スルーした、、、」
「そう、、、わたしにもあったよ、、、なんだか焦ってたみたい、、、バレるのが不安になって探ってきた感じだった、、、でもわたしは何も言わなかったから、、、」
「そうか、、、」
セックスを愉しんだのは良かったが良心がとがめ始めて探りを入れたというところか、、、
「それである程度のことが分かったから、、、迷ったけど陸にはやっぱり知らせようと思って、、、」
「悪いな手間をかけて、、、」
「ううん、いいの、、、それで、、知りたい?」
「全部教えくれ、、、」
「分かった、、、あの男、やっぱり元カレのナオキってヤツだった、、、」
「やはり、、、そうか、、、」
「それが凄いクズ男でさ、、、最低なヤツ、、、」
「そんなにか、、、」
「うん、ただの色ボケヤリチン、、、頭の中はオンナとセックスだけって皆に言われてる、、、」
「そんな男と日詰は付き合ってたのか?」
「他の高校だし、、、きっと知らなかったんでしょう、、、」
「イケメンの騙されてたってことか?」
「そうなんでしょうね、、、葵に限ってそんなことはと思ってたけど、、、」
「俺もだよ、、、」
そうか、、、所詮は葵もその程度のオンナだったということか、、、
顔貌だけで好きになるオンナはゴマンといる、、、
葵はそんな安っぽいオンナじゃないとずっと思ってた。
「それにこのナオキってクズ男、オンナとヤッたことをネットで晒して自慢してるんだ、、、」
「えっ、まさか、、、」
「そう、そのまさか、、、今日のことも早速書き込んでるよ、、、」
「そうなのか、、、」
「どうする?スクショで撮ったからメールで送れるけど、、、」
「送ってくれ、、、」
「見ない方がいいかも、、、気分悪くなるかも、、、」
「いいや、全部知りたい、、、」
「分かった、、、とにかく何かあったら、わたしを頼っていいからね、、、」
「すまないな、、、でもどうしてそんなに気を遣ってくれるんだ、、、」
「バカじゃない、、、わたしは本当に陸が好きなの、、、それにテストであんなに助けて貰って、、恩を返すのは当たり前、、、」
「そうか、、、リンリンはやっぱスゴイな、、、」
「そうでしょう?いいオンナでしょう?」
「うん、いいオンナだ、、、」
「嬉しい、、、じゃあメール送っておくから、、、またね、、、」
すぐにメールが届いた。
まずは親指を立てグッドポーズを決めた写真。
真っ白な歯を覗かせ芸能人気取りの笑みを浮かべてる。

オレの性春日記

確かにかなりのイケメンだが、その薄っぺらい悪趣味なタイトルが知能の低さを如実にあらわしている。
次に進むと今日の二人の情事があからさまに書いてあった。

今日偶然、街で元カノと遭遇。
この元カノ、オレが初めての男でオンナの悦びもオレがタップリと教えてやった。
元気がなかったから優しく話を聞いてやった。
今彼とうまくいってないらしくホテルに誘ったら即オッケー。
部屋に入るなり抱きついてきて元カノにせがまれベロチュー。。スゲェ長いやつ。。。
アソコに指先這わしたら濡れる濡れる、、、
どんだけ今彼ヘタッピなの?
欲求不満かよ!(笑)
それから一緒に風呂へ、、、
コイツ顔はそこそこだけどカラダはバツグン。
特に胸はG
デカくてカタチも最高、グラビア真っ青なエロ乳
オレと同じ高2には見えない爆発ボディ
褒めてやると嬉しそうにそのオッパイを使って全身洗い。元カノ、ソープでも働けそう。
オレのデカチン超ビンビン
元カノ興奮してシャブるシャブる(笑)
玉とケツ穴まで美味そうに舐めてからのパイズリ、さすがのオレもガマン出来ずに顔射をキメてやった。
そのままベッドに突入。
いきなりまたフェラ
スゲェがっつき、、、
今彼とどっちがデカいと聞いたら恥ずかしそうに首振ってた、、、
よっぽど小さいんだろうな、、、
元カノ可愛そうWww
今彼のヘタレチ○ポ思い出したのか、それから元カノ更に燃え燃え
前もスキモノだったけど今日の元カノはインラン
凄く逢いたかった
ずっとオレとシタかった
何度もそう繰り返しハメまくり。
ゴムはしてたけどメッチャしがみついてきてキスざんまい。
コイツ、、、こんなにキス好きだったか?(笑)
余りにエロ可愛い過ぎてオレもメチャ燃え。
今カノよりオッパイはお前の方がずっといいと言ったらメチャクチャ悦んでた(笑)
でも他は今カノの方が全部上だから、、、残念(笑)
やたら欲しがるから4発キメてやった。
元カノ、イキまくり、、、吠える吠える(笑)
ケツ振りまくり、イッグウウゥゥゥウ!!連発だもんね(笑)
ラブホじゃなかったら警察来てたわ(笑)
服着て部屋出るとき、また元カノからキス
舌絡めまくったら、もう一回シタいだと、、、
どんだけ飢えてるの(笑)
服を着たまま延長戦。。
5発目をキメてやった。
パイズリ入れたら6発目
最後のイッグウウゥゥゥウ!!が一番凄かった
まるでライオン(笑)
別れ際、また逢おうぜと言ったら顔を赤くしてしっかり頷いてた。。。
次は生ハメ中出し決定(笑)
ハメ撮りもいけるかも、、、
いけたら絶対ここに載せるから
みんなスゲェ爆弾オッパイ愉しみにしておいてくれ!

つづく





26/02/03 16:29 (Kh4.KNdq)
24
投稿者: てんてん
読み終わる。
胸糞悪い。
最低な気分。
吐き気がする。
クソみたいな男、、、
低脳でセックスしか頭にないクズ野郎、、、
葵はこんな男を好きになって付き合っていたのか、、、
おそらくここに書かれていること全てが本当のことでは無いだろう。
けれどそのようなことをしたのは間違い無い。
怒りよりも葵への想いが醒めていく。
こんなオンナだったんだな、、、
こんな男に魅力を感じるオンナだったんだな、、、
虚しさが込み上げる。
もういい、、、たくさんだ、、、陸は海外にいる両親に連絡を取った。

翌日学校へと向かう。
制服の下には勝負下着。
スケスケの黒レース。
この下着を着けて鏡を見ると我ながら卑猥だと思ってしまう。
高校生離れしたカラダにまるでセックスのためのブラショーツ。
わたしは今日陸のオンナになる。
昨日あんなに満足したのにカラダが疼く、、、
誰に見られても構わない、、、
陸の腕にさり気なくオッパイを押しつけてその気にさせて見せる。
一緒に帰って陸の部屋で告白して二人は結ばれる。
しかし陸はまだ来ない。
朝のホームルームが始まった。
担任から陸は家庭の事情で休むと告げられた。
家庭の事情、、、
両親は海外にいるのに?
ひょっとして実家で何かあったのか?
しかしそれにしても、、、
相変わらず陸との連絡は取れない。
履歴に残っているから分かっているはずだ。
いくら忙しいとしても電話ぐらいは、、、
わたし、、、もしかして、、、避けられてる?
まさか、、、
そういえばリンリンも姿を見せなくなった。
あんなに纏わりついていたのに、、、
でもあの子は気まぐれだから、、、
3日が過ぎても陸は学校に来ない。
昨日学校帰り家を訪ねてみたが留守だった。
本当にどうしたんだろう?
何かいやな予感がする。
葵はイズミに相談することにした。
もちろん元カレのことは隠して事情を話した。
「そうなの、、、でもわたしは昨日大和くんと電話で話したわよ、、、」
「えっ、、、」
ショックを受ける、、、
わたし、、、やっぱり避けられてるってこと?
「それで何か言ってた?」
「それが、、、何も話してくれないの、、、どんな理由で学校を休んでいるのかも、、、ただ元気だから心配しなくていいって、、、」
「そうなんだ、、、」
避けられる理由、、、
思いあたることはひとつしかない、、、
どうしてか陸は知ってしまった、、、
「日詰さん、、、アナタ何をしたの?」
「えっ、、、どうして?」
いきなり指摘されドキリとする。
「簡単な推理よ、、、鈴木さんが大和くんが休んでいるのに全然騒いだりしない。話してみたけど大和くんのことは何も知らないの一点張り、、、でも連絡を取り合っている気配はする。彼女の性格からして本当に不安があったら、わたしたちのところへ真っ先に来てるはず、、、おそらくだけど二人はデートの日何かを見た、、、それは日詰さん、、、アナタしかいない、、、」
「どうして、、、わたしと言い切れるの?夏村さんだって、、、他の子だってあり得るでしょう?」
「自分で言ったでしょう?連絡が取れないと、、、わたしや鈴木さんは取れてる、、、明らかにアナタは大和くんに避けられてる、、、それに他の人はあり得ない、、、大和くんは他の人のことで何かあったらわたしたちに絶対話してくれる、、、」
その通りだと思う、、、
そうか、、、あのときナオキといるところを見られていたのか、、、
おそらくホテルに入るところを、、、
「もう一度聞くわ、、、何をしたの?」
「何もしてない、、、わたしじゃない、、、」
あんなこと、、、絶対に言えない、、、
それにイズミはおそらくわたしが、どんなことをしたか想像はついているはずだ、、、
「そう、、、分かった、もう何も聞かない、、、」
凄く寂しそうな目をしていた。
葵は目を逸らしその場を離れた。

つづく



26/02/03 21:04 (0ZoW/vnu)
25
投稿者: てんてん
わたし、、、本当にばかだ、、、
元カレだからとか、知られるはずが無いとか、、、
そんなことじゃない、、、
してはいけなかったんだ、、、
優しくしてくれたのに、、、
困ったときはいつも助けて貰っているばかりだった、、、
テストのときもあんなに、、、
後悔だけが込み上げる。
そしてわたしは、、、最低のクズ女、、、
けれど心に決めた。
とにかく陸に逢う。
そして土下座してでも謝る。
わたしが愛しているのは陸だけだと信じて貰えるなら何でもする。
もう恋人になれるなんて思っていない。
赦して貰えるなら一生奴隷になってもいい、、、
いや、赦してくれ無くても、そばにいれるならセックス奴隷でも、、、
陸にだったら何をされても受け入れる、、、

「陸、久しぶり」
待ち合わせ場所にリンリンが駆けてくる。
白のニットセーターの胸が揺れる。
「そんなでも無いだろう、、、連絡取り合ってたし、、、」
「ううん、、、だって毎日学校で逢ってたんだよ、、、」
あのリンリンが泣きそうな顔をしてる。
陸は両親と暮らすことにした。
その手続きも一段落してこうして時間が取れた。
リンリンは全てを知っている。
こうして二人で逢えるのは今日が最後だと、、、
「で、どうする?今日は何でもするぞ、、、リンリンには世話になったしな、、、」
「そんなこと、お互い様でしょう、、、」
思わず溢れた涙を拭って笑顔を見せる。
「ねえ、陸、、、わたしのこと好き?」
「ああ、好きだよ、大好きだ、、、」
「嬉しい、、、それだけでいいの、、、他には何もいらない、、、」
前よりも伸びた金髪の髪。
子猫のように可愛い顔も大人びた気がする。
キレイになった、、、
「じゃあ、デートするか?」
「うん、恋人デートがいい、、、」
「よし、そうしよう、、、」
二人は手を繋ぎ歩き始めた。

「陸、凄く愉しいよ、、、」
「俺もだ、、、」
「こんなの、、、陸だけだよ、、、」
リンリンが見つめてくる。
「本当か?」
「本当だよ、、、皆、わたしのことバカにしてる、、、頭が悪くて、誰にでもエッチをさせるオッパイ女、、、」
「そんなこと無い、俺は分かってる、、、」
「陸だけだよ、、、初めて会ったときから、わたしと普通に話したの、、、それが凄く嬉しかった、、、」
「いつか分かるさ、、、リンリンがどんなに凄いやつかって、、、絶対だ、、、」
「陸、大好き💗」
リンリンが抱きついてくる。
陸の胸に顔を埋めてくる。
その背中を陸が優しく撫でる。
「陸、、、セックスしよ、、、」
陸はリンリンを強く抱きしめた、、、
二人はホテルに入った。
熱い瞳で見つめ合う。
「本当にいいのか?」
「なにが?」
「俺、いなくなるんだぞ、、、」
「今日のこと、一生忘れない、、、」
ひたむきな瞳、、、
凄くキレイだ、、、
たまらなく愛おしい、、、
リンリンが目を閉じる。
唇を重ねる。
優しく熱い口づけ、、、
「ああっ、陸、、、」
「リンリン、、、俺、きっと激しいぞ、、、」
「どうして?」
「リンリンがキレイだから、、、凄く好きだから、、、」
「凄く嬉しい、、、わたしも、、、きっといっぱいエッチになっちゃうよ、、、」
両腕を陸の首にまわし抱きついていく。
唇を貪るようにして舌を絡め合う。
陸がリンリンの胸を弄る。
手のひらには到底収まらない。
それにミッシリとした重量感、、、
「ああん、陸ぅ、、、」
「リンリンの裸が見たい、、、」
「うん、、、いいよ、、、イッパイ見て、、、」
恥ずかしそうにセーターを脱ぐ。
純白のレースのブラ。
カップがデカい、、、そして深すぎる谷間、、、
ブラを外しショーツも脱ぐ。
ロケットのように突き出した乳房、、、
水着の跡が薄っすらと残ってる。
張りと丸みが強くほとんど垂れていない。
大きめの乳輪と程よい大きさの乳首は上向きで薄桃色だ。
サイズは間違い無くG以上、、、
そして括れたウエスト、プリンとしたお尻、、、
陰毛は濃いめだ、、、
男を知っているカラダ、、、
オンナの悦びを熟知したカラダ、、、
「凄くキレイだ、、、リンリン、、、」
「恥ずかしい、、、陸も脱いで、、、」
リンリンも手伝ってくれる。
引き締まった逞しい胸板、、、
リンリンのため息が漏れる。
そしてガッツリとテントを張ったパンツ、、、
「ああっ、陸、、、」
しがみつきキスを求める。
激しく舌を絡め合いベッドに倒れ込む。
胸をタップリと愛でられる。
仰向けになってもほとんど崩れない美巨乳に陸の唇と指が這い回る。
「ああん、陸、、、あっ、あっ、いいん、、、陸、好きぃ、、、」
うなじも背中も、脇の下まで舐められる。
丹念な愛撫に甘い声を上げ続ける。
「ああん、陸ダメぇ、、、そんなとこ、、恥ずかしいよぉ、、、」
尻を鷲掴みにして舌を這わせる。
「だめだ、、、全部俺のものだ、、、」
情熱的な言葉にリンリンが燃える。
何度も激しくキスを交わす。
そしてクンニ、、、
全てを陸に委ねる、、、
濃すぎる陰毛が恥ずかしい。
「濡れてる、、、」
「イヤぁ、、、陸ぅ、、、」
「凄くエロいぞ、リンリン、、、」
「あ~ん、、、陸のクンニ欲しい、、、」
尻をくねらせ催促する。
唇を押し当て吸われる。
舌がビラビラを這い回る。
「あっあっあっ、いん、、、陸ぅ、、、」
優しい、、、
でも凄くネチッこい、、、
「ああっ、それ好き🩷あっ、ああん、、、あっ、あっ、陸にされてる、、、陸にオマ○コ、舐め舐めされてるぅ、、、」
いつも想像してた、、、
いっぱいオナニーしてた、、、
陸に押しつけ更なる快楽を貪る。
イヤらしい声をあげ背中がのけ反る。
「感じるのぉ、、、クンニ好き🩷陸のクンニ大好き❤️ああっ、もっと!」
指が潜ってくる。
そして乳房が弄られ乳首をコネコネされる。
「陸、ダメぇ、、わたしダメえ!」
クリをシャブられ吸われる、、、
「イヤぁ、、ぐっ、ううっ、陸、イッちゃう、陸!イックウぅ!」
ガクガクと腰が震える。
「ああっ、陸ぅ、、、」
しがみついてキスをする。
優しい目、、、
髪を撫でられる、、、
「好き🩷」
陸のオトコに手を伸ばす。
凄くなってる、、、
わたしとシタがってる、、、
下着を降ろすと弾かれたように反り返る。
「あっ、、、スゴ、、、大っき、、、」
思わず見入ってしまう。
今までの中で、、、一番大っきい、、、
凄く逞しい、、、これ好き🩷欲しい、、、
上目遣いに陸を見る。
ジッと見つめながら先っぽにキスをする。
チュッ
「あっ、リンリン、、、」
横咥えにして舌を這わせる。
「くっ、ううっ、、、」
玉袋に吸い付き舐めシャブる。
「ああっ、凄くイイ、、、」
ビクンと陸のオトコが跳ねる。
「あん、、、陸のスゴイ、、、わたし、、、ずっと陸にフェラシタかったんだよ、、、
裏筋をレロレロしてカリ首を舐め回す。
「カリ凄い、、、こんなデッカいのが、、、わたしの中で暴れちゃう、、、」
カラダが熱くなる、、、
しとどに濡れる、、、

つづく

26/02/08 13:27 (pyZsSgtp)
26
投稿者: てんてん
量感あふれる乳肉に挟み込む。
パイズリ
「ああん、陸の大っきいから、、、しやすいよ、、、」
唾液を垂らし滑りを良くする。
クチャクチャという音、、、
大きな亀頭が顔をのぞかせる。
「スゴイ、、、熱いの、、、ああっ、凄く硬くて大きいのぉ、、、」
尿道口を舐めガマン汁を啜り舌を回す。
「んんっ、ううっ、、、ああっ、リンリン、、、」
「フフッ、、、陸、、凄く気持ち良さそうな顔してるよ、、、チュッ、チュッ、、、」
先っぽにキスをして妖しい目つきで見つめてくる。
「リンリンのパイズリ、、、最高だ、、、」
「メチャクチャギンギンだよ、、、射精するの見たいけど、、、このオチ○ポ入れたくなっちゃう、、、」
「俺もリンリンとシタい、、、」
「いいよ、、、ああっ、陸、、、チュッ、チュッ、、、」
ゴムを着け上になる。
亀頭を擦りつける。
「あっ、あっ、あん、、、陸、欲しいよぉ、、、」
尻を揺すり迎え入れようとする。
「俺とシタかったか?」
「シタかった、、、いつも想像してたぁ、、、」
「可愛いぞ、リンリン、、、」
「ああん、陸、来てえ、、、」
カラダを繋ぐ。
「ああっ、来るっ、、、」
のけ反り乳房がたわむ。
「太い、、、陸のチ○ポ来るぅ~」
ネットリと包み込まれる。
心地良い締め付けの中、陸が逞しく貫き続ける。
太い、大きい、硬いを連発し何度も昇り詰める。
汗でぬめりユサユサ揺れる極上の乳房を揉まれ乳首を吸われながら膣奥をエグられる。
壊れちゃう、こんなの初めてと叫びながら陸の肩口にかぶりつく。
二人は夜更けまで互いのカラダを貪り尽くした。

つづく
26/02/08 20:07 (9Gu3oBGY)
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