店を出て、また2人は歩き出します・・・
奈美の頬は紅潮し、うっすらと汗が滲んだ肌は日差しを受け輝いているよう
に見えます・・
真衣 「あっついけど、ホントいい天気だよねぇ」
奈美 「・・・」
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俺が真美と知り合ったのは、20年前。彼女が18歳のときだった。
部下として配属された真美は、高校卒業したてにしては妙に冷めた感じの美
少女だった。制服に隠されたプロポーションのよさは抜群だったが、それは
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ふいに真衣の足が止まる・・・
真衣 「いいこと考えた。あそこ行こうよ」
真衣の視線の先にはレンタルDVD店
大型チェーン店のせいなのか、平日の昼間なのにお客さんの出入りが激し
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「たける‥くんっ
つよしく‥ん//
先生のココ‥舐、めて‥」
私は見ずからパンツを脱ぎ、小さな男の子にクンニをねだってしまいました‥
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