2026/08/16 21:50:13
(bqeSL70C)
私はクリニック、および精神科への相談の決断が出来たのは女性医師がいたからです。
ーーー精神科にてーーー
女性医師「話せる事があればで結構よ。無理に話さなくていいから」
本当は山ほどあるのです。ですが話せるものと話せないものがある。私はしばらく沈黙しました。そしてやっと口を開いていきました。
はい。そうですね、、一時期、生活習慣がまったく変わった時期がありました。
私はワンルームマンションの2階に住んでいるのですが、ベランダから向かいは商業施設の非常階段が見えます。その非常階段には灰皿が置いているみたいで、私はなんどかベランダにいる時に非常階段で喫煙している人と目が合った事があります。
以前はそれが嫌で24時間、カーテンをかけているし洗濯物も特に下着などは壁で見えないように下の方に吊るして物干し竿にはバスタオルなどをかけていました。
ですが、、症状が酷くなるにつれてカーテンは年中開けっぱなし、家の中では下着姿、洗濯物も物干し竿に吊して向かいのビルの人から見られるようになりました。
医師「なるほど。それは今でも続いてるの?」
いえ、、ビルの中でやっぱり噂になったみたいで、、向かいのマンションで下着姿の女がウロウロしてるぞって、、それからビルで働いてる女性から苦情がきました。ちゃんとカーテンしてもらえませんか?って。それからやめました。
医師「やっぱりどうしても視線に敏感になっちゃったのね」
はい。(でも公開オナニーした事などは話せませんでした)
ーーーーとここまで書いたところで、、今、緊急で文章作ってますーーー
私の症状をとてもわかりやすく説明する実例がつい先ほど、起きてしまいました。
私は本日、18時頃、行きつけというほど通ってませんが、近所のカウンターの串カツ屋に言ってきたばかりです。
カウンターの端には30歳前後の男女が座っており、8人席だったカウンターの端っこの8席目に荷物を置いていました。
私が店に来たことにより「詰めようか」と他のお客さんに指示し、私が座る予定の8席目においてたバッグなどを片付けてくれたのです。
私は荷物の置かれていた8席目を7席目に座る人によって空間を開けてもらい、問題なく過ごせたのですが・・・・
7席目の男性は6席目の女性と、明らかに夫婦でもカップルでもない、会話からそう推察されるのですが・・・冗談で胸を揉んだり、足を触ったりしていたのです。
男性は明らかに酔っており、「入れせてよw」などと言い、女性は「口だけならいいよw」などと卑猥な会話をしていました。
私、そして店主、手伝いの女性、他の客、明らかに「嫌な顔」をしていました。明らかに場違いな話をしている泥酔カップル(カップルかどうかも疑わしい)に嫌な目で見ていました。
そして程なくして、、、男の方が「この子の会計も俺が払うから」と