不倫体験談の方が聞こえ方が良いと思いましたが タイトルに書いたように切っ掛けは私からでしたから あえて『ヤリたい時の私の手口』に投稿します。 私は47才です。 今の夫は59才で来年定年です。 今の夫と書いたのは、再婚したからです。 今の夫との間に子供はいませんが、前夫との間には25才の息子がいます。 息子は既に結婚していて子供もいますから、孫のいる私はお婆ちゃんです。 お婆ちゃんと言われても、まだ生理は来るし、まだ女を捨てたく無かったです。 令和になってから夫の元気が無くなりました。 元気が無くなったと言っても勃起しなくなってしまった以外の元気は有ります。 夫がそうなってからの当初は時々私を指やオモチャで慰めてくれていたけど それも少なくなって来た時には本当に毎日自分でしていました。 そして一昨年の8月、夫が私の身体に触れたのが最後でした。 それから丸一年夫と触れなくなった事を理由に私は不倫をしてしまいました。 もう丸一年が過ぎたら、9月になったら不倫をしようと自分で決めていました。 だからと言って相手は誰でも良いと言う気持ちは有りませんでした。 私が狙っていたのは同僚で年下後輩君でした。 それは後輩君が入社して来てからずっと私が教育担当をしていて、仲良くなればなるほど母性本能ををくすぐられていました。 でも47才の私に33才の男の子が女として興味を持ってくれる訳無いと言う気持ちの方が大きかったのは本音です。 彼が独り立ちをしてからも普通にLINEで連絡し合ったり、職場でシフトが一緒の時などは彼の方から話し掛けてくれていました。 彼のプライベートの話しも聞いていた私は 正直にその時の気持ちを言ってしまうと 性処理としてなら女と見てくれるかな。と言う気持ちにまでなっていました。 それは、彼が独身で独り暮らしをしていて、10年近く彼女が出来ないと言っていたからです。 こんな子なら私みたいな女でも性処理の対象にはなるんじゃ無いかと本気で考えていました。 そして忘れもしない去年の9月9日が彼との初不倫日でした。 前日からの夜勤入りが一緒で、その時に彼と話している中で、彼の夜勤明けの予定等を聞いて私の気持ちは昂ぶりました。 特に予定無しと言った彼に「部屋を見て見たい」と言ったら「綺麗にしてないからがっかりしないで下さいね」とOKしてくれました。 私はコンビニでお酒とおつまみを買ってから彼の部屋に行きました。 どうしたら私に興味を持ってくれるかな?どこまで誘っている感じを出しても良いのかな?と考える中 もし彼に全くその気が無く、断られたら恥ずかしいとも考えてしまいました。 買い物をして遅れて彼の家に行くと 彼はシャワーを浴び終えていて「僕だけシャワーを浴びちゃってごめんね」と言われました。 私は緊張でどんな会話をしていてそうなったかまではハッキリと覚えていないけど 彼が酔って真っ赤な顔になり、目を見ても酔っているなと分るくらいになった時に 突然彼が私を襲って来ました。 襲ってくれたと言わないと彼に失礼ですね。 それ位その時はキターと思った私でした。 でも夜勤明けでお風呂に入っていないから自分の臭いとか気になっていた私でした。 それでも有る程度までは受け入れないととも思った私でした。 彼のキスを受け入れた事で彼も大胆になり 服の中に手を入れて来て乳首を触られた時に、勝手に身体が反応してしまった私。 上着のボタンを外されているのは分り、服を脱がされるなと思いました。 ブラのホックを外され、オッパイに吸い付かれただけで私は過剰に反応してしまって、それだけで逝ってしまいました。 そして彼が私のパンツの中に手を入れようとした時に 私は初めて拒みました。 だってお風呂に入っていなかったから。 それでも強引に手を入れようとする彼に「これ以上は駄目」と言ったら 彼は「ここまでして駄目なんて無いよ」と言って私の手を掴むと、固くなった物を私に触らせました。 私に興奮してくれてるんだ嬉しい。と思いました。 シャワーを浴びたいけど自分から言うのは恥ずかしいと本当に思った私は 彼のズボンの中に手を入れて直接触ると本当にカチカチに固くなっていたから「口で我慢して」と言ったら彼が直ぐにズボンを脱いで私の前にモロ見せして来ました。 口でと言った私でしたから、彼のおちんちんを口の中に入れると彼が気持ち良いと言ってくれて 私だって口でじゃ無くて直ぐにでも入れたい気持ちでフェラしていました。 フェラしている途中で又本気で襲ってくれないかなと思っていました。 そしたらもう。そう思っていたのに、中々彼が襲って来てくれないから 私は思わず「欲しい」と言ってしまったら彼が襲って来ました。 ここまで言ってしまったので私は「シャワーを浴びたい」と言ったら、彼もOKしてくれました。 覚悟を決めたのは最初からですが シャワーを浴びながら、もう後は私もと考えました。 布団に横になって待っていた彼の所に行くと 彼が少し乱暴気味に私を横にさせると キスをしてからオッパイを舐めながらアソコを触られ 私も彼の固くなっていたおちんちんを握って私の気持ちは昂ぶっていました。 そして彼のおちんちんが私の中に。 もう他の事は考えられないその事だけに集中しちゃっていた私だったと思います。 凄くて凄くてとにかく凄くて、夫との事を忘れちゃっていた私には今までで最高な気持ちに感じました。 その日からもう5ヶ月が経ちましたが 今も彼と続いています。 初めての時か彼の部屋だった事も有り、独り暮らしだからメインは彼の部屋ですけど 何度かホテルにも行きました。 今のホテルはお洒落で綺麗で可愛い部屋で驚きました。 そして今日夜勤の私の明日の予定は、夜勤明けで彼の家に行く予定です。 お婆ちゃんが明日の予定にドキドキしている事を聞いて欲しくて投稿してみまいした。