俺は小学生くらいから自分の祖母をオナペットにしていました。
どうしてそうなってしまったかはよくわかりません。
俺の祖母は小柄で腰も曲がってなく元気なもので、家が共働きの為、日中の家
事は祖母がやっていて、俺はいつもその姿をみていた。もちろん単なる日常風景
として。
そんなある時、祖母は親戚らしい人と電話をしていた。電話は家の1階にある
のだが俺の部屋がある2階まで電話での話し声が聞こえてくる。別に聞く気もな
く過ごしていると電話で相槌を打つ祖母の声が機械的というか玩具的に聞こえた
のだ。
祖母の相槌は「うん」ではなく「ふぅん」と聞こえ、前後の話し方と比べトー
ンも違い強調されて聞こえる。そしてその声(相槌)を俺はかわいいと思ってし
まった。
それからは祖母の事を単に祖母としてではなく、玩具的な声を出す女として見
るようになり、祖母を愛しく想うようになった。
そして祖母が電話をしている度に2階に聞こえてくる話し声でオナニーした。
また、聞こえてくる話し声をテープに録音し、相槌だけを編集してみた。一つ
の相槌を十回ぐらい繰り返したり、一回の電話の相槌だけを集めたものを作った。
それを聞くとより一層、機械的、玩具的になり、俺のペニスが大きくなってい
く。
そのうち違う編集も試みた。
「○○(祖母の名前)、俺のおもちゃにされたいか?」とか「俺のチンコをしゃ
ぶってみろ」などのHな台詞を俺の声で録音し、その直後に祖母の相槌を割り込
み編集した。するとまるで俺と祖母がエロトークしてるようになるのだ。架空と
はいえ、最高のオナネタだ。今ならボイコラの元祖のようなものかもしれない。
こうやって祖母の声を性的玩具にして抜いてました。
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