俺は奈央ちゃんに
『奈央ちゃん…ケツ穴セックスしにきたをじゃないんでしょ?』と聞くと奈央ちゃんは
『はい…メス豚が臭くて汚い糞を大量に放り出す姿を見てもらい…糞まみれにしてもらい…糞の臭いが染み付いたメス豚便器奴隷に調教してもらいにきました…』と答えました。
俺は奈央ちゃんに
『なら、あそこの上でしゃがんで…』と言ってテーブルを指差しました。奈央ちゃんは
『アァァッ…こんな所で…』と言いながら俺の指示に従いテーブルの上に乗り、ケツを突きだしながらしゃがみました。
大きなケツにムチムチの体がいやらしい奈央ちゃんに俺は
『近くで見てあげるからいっぱいだしてごらん…』と言って息がかかる位、ケツ穴に顔を近づけた。
奈央ちゃんは気張りはじめたのかケツ穴が開閉しだした。
そして『バビュビュッ』という音の屁を放り出した。『こんなおっさんみたいな屁を放り出すなんて…しかも凄く臭いよ…』と言うと奈央ちゃんは
『嫌っ…恥ずかしいから…』と言いながら自分でマンコを貪っていた。
そしてまたすぐに放屁したあと、ケツ穴から糞が顔をだした。
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