俺は奈央ちゃんに
『奈央ちゃん…こんな臭い糞を腹の中にタップリ溜め込んできて…俺の部屋を糞の臭いで充満させる気かい…?』と聞くと奈央ちゃんは
『すみません…でも透さんに私の臭いを…糞便器奴隷に墜ちた私の糞の臭いを嗅いでもらいたかった…』と答えた。俺は
『奈央ちゃん…臭いを嗅がれるだけでいいの?』と更に聞くと奈央ちゃんは
『えっ?いや…それは…』と戸惑っていたので俺は付きだし、まだ開いたケツ穴に指をねじ込み掻き回しました。すると奈央ちゃんは『アヒィイィィィン』と鳴きながら更にケツを突き上げてきました。俺は更に掻き回しながら
『奈央ちゃん…糞溜め込んできたから…俺の指に当たるよ…っていうかまとわりついてくる…俺の指…糞まみれになっちゃうよ』と言うと奈央ちゃんは
『ァアァァ…臭い糞が透さんの指に…透さん…臭いを嗅がれるだけでは嫌です…臭い糞をほじくりだして…変態糞便器奴隷が糞放り出すのを見てください…そして、糞放り出すだけで発情して…糞まみれセックスでイキ狂う蒼様のような変態便器に調教してください…蒼様が…スカトロ調教を透さんから承けてきなさいと指示して頂いて…でも私自身も透さんと変態セックスしたいと…透さん…私にスカトロ調教お願いいたします』と答えてきました。
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