2026/09/28 18:16:24
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布団に移動して触り合いからのセックス。これまでも痛みの予防のためにローションは使っていたのですが・・・最近タンポンの様にスティックになっていて、腟内に注ぎ込めるローションを見つけたのですごく扱いが楽になりました。ボトルにもノズルはついていますが、手を離すと逆流もしますし、直接挿し込んで使うわけにはいきませんでしたからねー
膣中にたっぷりローションが入っているので、挿入するなりグチュッ!と音を立ててローションが溢れ出します。音が出やすいようにわざとゆっくり抜き差しすると「ねー音が・・・」と言ってきましたが「ゆっくりも気持ちいい?」と訊くと「うん、ゆっくりされるのも気持ちいい」と言葉を引っ込めました(笑)
布団にバスタオルを敷き直して、贅沢に2本めのローションを注入。お互い陰毛がベタベタ。溢れたローションを手のひらで塗り伸ばしながら「また後で、ここツルツルにしようね」と囁くと「はい」と返事。抱き上げて対面座位にしてキスをしながら、溢れたローションを胸にも塗り広げしつこくツルツルと愛撫。腰に手を回して身体を揺すると、肩と脇の下から背中に手を回し返してきて強ハグ。ネイルしているので爪が痛い(^_^;)痛みを刺激にしながら「イキそうイキそう」と声を上げて自分を高め、そのまま中出し。圭子さんがもう一度イキかけていたので、抜かずに揺らし続けて、もう一度背中に爪が食い込んでぐったりしたところで、布団に下ろしましたが、まだ萎えておらずそのまま圭子さんの脚を持ち上げて再挿入。
圭子さんの顔と口が「待って」と訴えようとしていましたが、先んじて「もう少しだけ」と伝えるとウンと頷いてくれたので、ローションと精液が混じり合って白く泡立ったものがブクブクと溢れるアソコを凝視しながら出し入れ。顔を逸らす圭子さんを首の後ろに腕を入れて首を上げさせて「ほら、見て」と見させると「やだ、恥ずかしい・・・あ、あ、あ!」と再度軽くイッてくれたところで終了。柔らかいハンドタオルでペニスを一拭きし、圭子さんのアソコ指で精液とローションを掻き出して拭き、シャワーを浴びることも無く2人寝落ち(^_^;)
3時過ぎに目が覚めてしまい、しばらく圭子さんの寝顔を眺めて過ごし、中庭に出て喫煙、キッチンの移動して読書。
6時に起き出してきた圭子さんとシャワーを浴びて、洗面台の前で射精まで至らない軽めのセックス。コーヒー、トースト、目玉焼きに昨日の葡萄の残りのご飯を食べて7:30出勤。
射精回数は少なめになりましたけど、お相手が満足しているのを見ると、こちらも満たされますねー
2人でAV鑑賞するのは2回目ですが、定期的に新しいの買ってきてまた一緒に観たいですねー