2026/04/27 08:30:40
(seM2Atvc)
朝とお昼の温度差で風邪をひいていました、無名さん見てくれてありがとうございました。
2日間ほど普段通りの態度でいましたがやはり頭の中は、どうすればいいのかばかり考えていました。そして私は、ハッキリ話した方がいいと思い思い切って三日目の夜孫の部屋に行きました、ドアを開けるとあの姿でパソコンを見ながら志うていましたが私はもう驚きませんでした。「アッ」と叫びながら両手で下着を隠し下を向いて黙っていました。
私は「郁夫ちゃんあなた何してるの」と怒鳴りながらブラジャーを隠してる手を取りブラジャーを掴みながら「何よこれは郁夫あなた男でしょ」と冷静に話すつもりだったのにいざ目の前の孫を見てると怒鳴ってしまい悲しくなり涙が出てきましたがいつのまにか頭を叩いてしまいました。もう何を言ってたのかも解らなくなりショーツを掴み「何よこれは
女の人が履くものでしょ」と言いながらお尻を叩きました、「御免なさいお婆ちゃんもうヤメテ」と言うのも聞かず私は狂ったように叩きました。その時です孫の「痛いヤメテ」と言う声が小さくなり「ア~痛~い」と変な声になり手でショーツの前を隠そうとしたんです、私が見ると隠した手からオチンポがショーツに透けて見え
大きくなってるオチンポの先に染みが出ていました。私はビックリしました(もしかして興奮してるの)そう思ったんです。私は自分が何をしているのか解らなくなりました、「なんでよブラジャーしてしかもショーツまで履いこんなになるなんて」そう言いながらショーツを隠している手の上から力いっぱい手を握りしめると孫が「ア~ヤメテ~ア~~ン」
と言いました。もう私の頭は益々おかしくなり「もうこんなこと止めなさい」と怒鳴りながらブラジャーをむしり取りショーツを脱がせました、私はまた驚きましたオチンポの周りを綺麗に剃っていたんです。そして大きくなってるオチンポを見ました、綺麗なピンク色少し皮の剥けたオチンポ気が付けば私はそれを摘まんで指を動かしていました、「ア~~
お婆ちゃんアア~~ン」甘えるような声そして「ウッウウ~~」孫が自分で乳首を摘まんでいました。私はこんな狂っ様な倒錯した様な私と孫のしてるコトに興奮してきました。「ア~~郁夫ちゃんあなたってアア~~」と声を出してしまいましたがすぐその後「アア~~ッイイィ~~逝きそ~ア~~出る~~」と言いながら逝ってしまいました。 その瞬間私は
我に帰りました。慌てて部屋を飛び出しお風呂場に行き身体を洗おうとした時自分でもびっくりしました、指先に孫のアレが付いたままそしてオマンコが濡れていたんです、、、、シャワーを浴びながら手がオマンコに行っていました、私は自分のした行為が恥ずかしくなり後悔しながらそのくせオマンコを触ってたんです。バカな私です。