2023/07/22 21:35:00
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田中君は、目を瞑りペニスを手で掴むと、上下に
扱きだす。
男の子の、自慰行為を見るのは、初めて。
私の方も、身体がムジュっとしてくる。
「ああーー」
田中君のペニスが、元気を付けてきた。
「ああーー まりこさん」
ええっ 今なんて。私を。
「ああーー 出るー」と言い、ペニスの先端から
白い汁がジューっと、飛び出した。
ええっ
「まりこさん 僕 本当にまりこさんの事
好きなんです」
まだペニスを掴んだままの格好で、言われる。
私の身体も、特にあそこはジュルジュル。
「わかったわ お風呂にお風呂に入って。
私も すぐに はいるから」
何か私も、頭がクルクル回り始め、着ている物を
脱いで裸になり、お風呂へ。
浴室のガラス戸を開けると、すぐに裸の田中君が
立っていた。
びっくり。
「どう 気分は?」「いいです」
「そう」
「一度 出したからですかね。
それも まりこさんに 見られながら」
「あっ そう」
私は前を隠すのも忘れ、田中君の顔を見つめる。
「まりこさん」と呼ばれ、抱き寄せられまたキス。
田中君のペニスが、私のお臍の辺りに当たる。
自然と、私はそのペニスを手で握ってしまった。
「田中君 こんなお婆ちゃんで いいの」
「いいんです まりこさん 好きなんですから」
「そう ありがとう」
お風呂の中で、田中君の手を、私の薄い胸へ。
「そおっと 揉んで」
田中君の片方の手は、風呂の中の私の股間に。
「田中君 女性のそこ 見たことある?
見たい?」「はい」「それじゃあ」と私は
お風呂の淵にお尻を置き、股を開きます。
田中君は初めて見るように、あっ初めてだった
私の秘部を見つめる。
田中君の手が、黒い毛を分けて、入ってくる。
「あっ」思わず声が出てしまった。
一番感じる部分を、田中君の手が触れたから。
「もう いいでしょう。恥ずかしいから」
「もう少し 見させてください」
もうーー。
「ああーー」
田中君の指が、割れ目を触る。
もうダメ。
「寒くなったから お風呂に入らせて」と湯船の
中に身を沈める。