2026/06/15 23:08:03
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こちらに続けて書いた方が良いみたいなのでそうします。いろいろわからない事も多く、また誤字脱字等ありましたら申し訳ありません。
少し前の事です。車でお出掛けしたときに高校のグラウンドで野球部の生徒さん達が練習をしているのを少し眺めていました。元気いっぱいでうらやましいと思いながらも同時にアソコも元気いっぱいなんだろうなとかもしかしてみんな童貞?それとも最近の子は早熟だから何人かは経験済みかな?なんて事を考えてしまいました。
そうなると変態婆のスイッチが入ってしまいました。実際には高校生の男の子がこんなおばあさん相手に興奮するどころか見向きもされないでしょうが妄想は自由なので好きに考えます。
野球部の仲良し2人組が部活動の帰りに時々私の家に寄って話し相手になってくれて、私もそれが嬉しくてお菓子を出してあげたりしていた。実はその2人の筆下ろしは私がしていて、その事は2人とも知ってる状況。
そんな2人組がまた遊びに来て少し雑談をしたあと私が「ちょっと汗臭いちんぽの匂いを嗅がせなさいよ」と言うと2人とも笑いながら「婆ちゃんほんとスケベだな」と言いながらも嬉しそうに全裸になって私の前に立つ。私は両方のちんぽを手に取り交互に匂いを嗅ぎながら「ほんと汗臭いね、きれいにしてあげるわ」と次は交互に舐めたり口に含んだりするとすぐにはち切れんばかりに勃起する。
私が「相変わらず元気だけはすごいね。今日は挿れていくか?」と聞くと2人とも「もちろん」と即答。さらには「婆ちゃんだって挿れて欲しいだろ?」と言うから「私はどっちでも良いよ」と答えたが1人が私の股間に手を伸ばし「うそばっかり、こんなに濡れてるじゃん。エロマンコだな」と言われてしまいました。「エロちんぽに言われたくはないわ」なんて笑いあっていると2人が私直伝の愛撫を始めて来ました。高校生にしてはかなりの愛撫テクニックだと思います。
そして私の体も温まってくると「婆ちゃん、四つん這いになって」と言われました。それはいつもの事で私が四つん這いになると1人が前へ、もう一人が後ろに。ほとんど同時に1人はあそこに、もう1人がお口に硬いものをねじ込んで来ました。使い古したあそこでも高校生には充分なのでしょう。しばらくすると後ろの子が私のあそこの中に発射、遅れて前の子も口の中に発射しました。休む間もなく前後交代して私を攻めて来ました。私の口の中には先ほど私のあそこで果てた複雑な味のちんぽ、あそこにはまだまだ硬いちんぽ。結局2人とも三発ずつ発射してその日は終了。
そんな妄想をしながらディルド2本使ってオナニーしました。変態ですみません。
そして長々と申し訳ありませんでした。