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2026/05/29 00:37:54 (ToKLioXb)
私は27歳で結婚それまで付き合った男性はいましたがいざホテルにと言うところで、親の躾のせいなのか結婚するまでは大事にしたいと思いダメでした。そしてある人と出会い結婚し始めて許しまいましたが本当はオナニーはしていたんです。でも初めての時
彼の優しい行為に興奮し回を重ねる毎にその快感を覚えていきました。でもそんな幸せな毎日も10年目に事故で主人が亡くなりました。私はその後2年くらいはSEXの事を忘れる位色々なあと始末であまりSEXのことも忘れる様な日々でした。でもそんなある日
友達の家に行った帰り夜も遅い時間だったのでバスも他のお客も少なく奥の方に座っている時幾つめからの停留所で乗ってきた50歳位の男性の方が私の通路を挟んだ隣に座りました。そしてその人が咳払いをしたので私が見るとその人はズボンの中からオチンポ
それも大きくなってるモノを握りながらニヤニヤしながら手を動かしかしてました。私は(エッナニ)と思いながら窓の方に顔をやったんですが窓にあの人が,写ってるんです。席を移ろうとしたんですがその人が横に座ってきて「ね~見てくれるだけでいいからさあ」と
お酒臭い口で言いました。怖くて声も出ずジッと窓の方を見てると「頼むよちょっとだけ見てよ俺の太いチンポ」そう言いながら急に私の手を掴みオチンポを
握らせました、気持ち悪くて離そうとしてもその人わ私の手を押さえつけ握らせました。本当に気持ち悪くてでも
怖くて声も出ませんでした、でもその時その太いのに驚いたんです。初めてオチンポを触ったのは主人のモノそれ以上に太く手の中でピクピクさせられ私は、私は気持ちとは裏腹に(凄いこんなオチンポ)と思いました。自分でも訳が解らず次の停留所で降りて近くに
あった公園のトイレに駆け込みオナニーをしてしまいました。そしてその後トイレの個室を開けるとさっきの人が立っていて「奥さんお好きなんだねえマンコ触って何を考えたんだい」見るとズボンからオチンポそれもあの太いモノを出して握りながら言ったんです。
イキナリ個室に押し込まれました。  そして無理やり犯されました。でも、でも、無理やりなのにその太いモノが入って動かされる、主人とは全く違く感触そして気持ち良さ、に心とは違う反応を身体がしてしまいました。そして最後は「名kに出すのは可哀そうだからな」と
言いながら自分で出しました。私はもう頭の中がクラクラしてボ~と逝くところを見ていました。「奥さんも好きもんだなしっかり濡れてたぞ」と言い私のバックから免許書を見つけ「ここに住んでるのか又な」と言い帰っていきました。私はすぐタクシーを拾い家に帰りました。
シャワーを浴びながらオマンコを洗ってるとあの太いオチンポの感触が自然と頭に浮かび気が付けばオナニーをしていました。そして数日後スマホが鳴りました、知らない番号からでしたがしつこくなるので出るとあの人でした。  馬鹿な私です。
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2
投稿者:エロ御
2026/05/29 07:02:54    (SetRDQ6F)
その後もレスお願いします
これから太いチンポ好きな身体になってね

3
投稿者:明日香
2026/05/29 15:50:50    (VWU9jsdT)
そうですね恥ずかしいです。
「もしもし奥さんのマンコよく締まって最高だったよ、それより俺のチンポが太すぎたのかな」もう私は気持ち悪くなりすぐ切りましたがしつこく掛かってきて「奥さん本当は嫌だヤメテとか言いながらマンコ濡らしてたじゃないか」「もう掛けないでください切ります」
そう言うと切ってもいいけど家に帰ってしてたコト録画しちゃたんだよね、これどうしようかな」私はそんなことはあり得ないと思いながらも家まで知られてるし、、そう思うと切ることは出来ませんでした。黙ってると「奥さん俺に今裸でさあチンポが寂しがってるから
ズル剥けの太いチンポセンズリしてやってるんだよ」黙ったまま聞いてしまいました、ズル剥け、太いチンポ、センズリ、厭らしい言葉ばかり言い始めました。「もういいでしょ切ります」と言うと「切った後で俺のセンズリ見た時のこと思い出すんだろマンコが気持ち
良かったこと思い出してるんだろ、本当は今もマンコ触りながら聞
いているんだろ」。 私はドキッとしました、確かに聞きながら思い出しながらオマンコを触っていたんです。何も言わないと「やっぱりな今からドアの鍵開けるんだ直ぐ」」私はフラフラと鍵を開けると
その人が立っていました、閉めようとしても力ずくで開けられ中に入ってきて「奥さんお見たいもの見せてやるよ」いきなりズボンを降ろし掴んで動かしました。声も出ません、「見たいんだろズル剥けで太いチンポのセンズリガ」本当は電話で興奮していた私見ていました。
本当に太くてズル剥けでした、「触りたいだろ」と私の手を取り握らせましたが指が届きません、思わず私は「アッハ~~太いわ」と言ってしまいました。そのまま部屋まで押され座らせられ唇に付けられた時私の身体は勝手にオチンポに舌を這わせていました。「いいぞ」
と言って床に仰向けになりました、「好きなだけ舐めろシャブレ」私はもう身体が勝手に動きオチンポを舐めそして言われるまま舌で舐めおろし袋まで舐めている時ココも舐めろ」と膝を曲げ足を開きました、訳も分からず袋を舐めてると「ケツ゚の穴を舐めるんだ」もう頭の
中がカラッポの私は言われるまましました、「オオ~~イイぞ~~」そして私のオマンコに入れました、もう勝手に濡れているオマンコの中一杯にオチンポを感じました、そして私はオチンポを感じながらおかしなことを考えていました(ア~主人のオチンポは何だったんだろ
主人の倍近くも(本当はそんなことはないんですけど)あるコンナオチンポア~凄いわ)と。そしてその人が「ア~逝くぞ口を開けろ舌を出すんだ」私は言われるまま大きくクチを開け舌を出すとその上に掛けられそのまま口に入れられました。もう忘れていたアレの匂いが口に
広がり私は自分からアレの付いたオチンポをクチの中で舌を這わせました。  私はもうこんなズル向けで太いチンポの虜になりました。そして彼の好きなお尻を舐めたり指を入れたりするうちに私も同じことをされるようになり2ヵ月もした頃にはあの太いズル剥けのオチンポで
お尻の快感を覚えてしまいました。露出癖の有る変態男と初めて知ったSEXの喜びに狂う中年女の変態SEXは益々おかしくなり私は淫らな淫乱オンナいなったんです。
4
投稿者:ろうじん
2026/06/03 21:07:44    (WsaAz9Za)
続きを待ってます
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