2026/04/28 15:34:17
(T/pe9zUn)
私服に着替えた瀬戸さんどこにでもいる中年男でした。「何ですかこんなとこまで着て気持ち悪い帰ってください」と言うと泣きそうな顔で「主任さんお願いです部長に言わないでください」と頭を下げるばかりでした、私はその姿を見ているとあの〇〇部長のことが頭に浮かびました。(あの人にも
こんな情けない姿をさせたい、そう思ったんです。「あなた幾つなの奥さんはいるんでしょ」と聞くと年は48歳で独身、と答えました。「いい歳してあんなことして恥ずかしくないのそれともあなた頭おかしいの」と言うと下を向いたまま何も言いません私はこの男の姿にイライラしてきましたそして
ダミーを思い出しました。「そんなに部長に言われるのが嫌なのじゃー私の言う事聞きなさい聞けるわよね」瀬戸さんが、秘密にしてくれるならと言った時私の頭には瀬戸さんが部長に見えてきましたそしてこの男に部長になってもらおう恥ずかしい思いをさせてやろう、という気持ちが頭に渦巻いていました。
私の家に連れて行くました。でも心の中は欲望と怖さが一杯でワインを飲みながら「瀬戸さんあなた子供の頃虐められてたでしょ同級生や先輩から、パワハラそしてセクハラされてたんでしょ」返事がないので「男でしょはっきりしなさいよこの場か変態」と怒鳴ると「ア~そんな」と小さな声で言いました。
私は少しずつ興奮してきました、「お前みたいな人は馬鹿にされ恥ずかしい目に合わないとダメなんですよ」と言いながら私は履いてたスリッパを脱ぎ頭を叩きながら「部長から警備会社に連絡がいくわねどうなるかしらね」もう瀬戸さんは何も言わずジッとしていました。私は益々興奮して来てスリッパを顔に
押し当てると顔を動かそうとしたのでまた頭を叩き「ホラ好きなんでしょ足の匂いが変態でしょ好きなんでしょ」と押し当ててると瀬戸さんが「ア~~ウウ~~~」と声を出しました、わたしは(もしかして興奮してるの)と思いそして(この人もしかしたら虐められて興奮する人なのかも)と思いズボンを見ると
股間が膨れてました。「あなた本当にヘンタイネスリッパの匂い嗅ぎながらこんなに成って」.と股間を掴み握ると「ア~~ヤメテ、、ください、、」でもその声は何故か艶めかしく聞こえました。私にが掴んだズボンの上からもチンポがピクッピクッとしているのが解ります、その感触に私は今までとは違う
あの興奮性的な興奮が湧いてきました。私は3年前お互いの仕事の関係ですれ違いの生活で離婚しました、それ以来の性的な興奮でした。「どうしたのチンポこんなにして更衣室でしてたコトしなさいするのよ」とお尻を叩きました。瀬戸さんも興奮してるのかそう言うと「恥ずかしいです見られたら」「いいから
見せなさいとまた叩くと瀬戸さんも本音は我慢できないのかズボンとパンツを降ろし硬くなったチンポを出し始めました、私はそれを見て思わず笑い「何そのチンポ恥ずかしい、いい歳して子供じゃないの」とバカにすると「アッ~ウウ~~ンアッ~」と言いながら逝ってしまいました。 この人スリッパの匂い
嗅ぎながらそれも見られながらオナニーしていくなんて本当にエム男なんじゃないかしら、そう思いました。そう思いましたが逆に私にもエスの性格があったのかも、と思いました。 もうダミーを殴ることはしていません、生身のダミーそれもチンポの付いた男がいるんですから。
私は所謂女王様になっていきました。