2019/01/18 14:29:55
(RSxbQdWe)
12月に入った頃には、
私は御主人様のオナニー道具としての生活が欠かせない日常になっていました。
御主人様は私の下着を毎日飽きずに堪能してくれて、
私は恥ずかしいけどそれが嬉しいとさえ思っていました。
私も、
御主人様のおちんぽもザーメンもヨダレも、
毎日もらえないと気がすまないようになっていました。
変な薬でも盛られてるんじゃないかと思うぐらいです。
口オナホもやっと御主人様に満足してもらえるようになって、
自分で喉まで御主人様のおちんぽをねじ込んで窒息しかけながら嬉ションもらして、
口オナホの中で射精してもらえることが私の楽しみでした。
御主人様は相変わらず、
私の身体に直接触れてくれることはありませんでしたが、
御主人様には
「ユカちゃんの身体はオジサン好みの玩具にするから覚悟してね。」
と宣言されました。
御主人様はいろんな道具をプレゼントしてくれてそれを毎晩御主人様の前で使いました。
乳首とクリを大きくするための強力に吸う道具も毎日使うようになって、
特に乳首はすぐに効果が出ていました。
ディルドーもいろんな形のが増えて、
アナルも御主人様のおちんぽより大きいディルドーが入るようになったし、
マンコはビールの缶がすっぽり入るぐらいになりました。
御主人様からの命令はもっと変態になってきて、
御主人様のオシッコも飲まされるようになったし、
御主人様の見てる前で自分で浣腸して出すとこも見られてニオイ嗅がれたりもしました。
御主人様からは「これはきちんと受け取りなさい」と言われて、
十分過ぎるお金を貰っていたので、
バイトの時間を減らして御主人様との時間を十分取れるようにしました。
そんな時、
私のいろいろを変えてしまう出来事が起こりました。
彼氏の部屋に行っていた時、
急に彼氏から
「お前浮気してるんだな。」
と言われました。
その時には御主人様との約束通りセフレとは完全に縁を切っていたので、
私は何を言われているのか分かりませんでした。
浮気なんてしてないと反論すると、
「じゃあなんで毎晩お前の部屋じゃない部屋に行くんだよ。
あんなオッサンが1人で住んでる部屋になんで毎晩行ってんだよ。」
と言われました。
「最近おかしいと思ったんだよ。
夜すぐに帰りたがって全然うちに泊まらないし。
エッチ拒否ってばっかで口でするしかしないし。
友達に相談したら絶対浮気って言われたから見張ったら案の定だわ。
何日か見たけど毎晩あの部屋行ってんじゃん。」
私は必死になって反論しました。
確かに行ってるけどエッチはしてないと言いました。
「なぁ?あんなオッサンの何がいいの?
てかもしかして援交してるっていうのがマジなの?」
彼氏に言われ私は思わず言葉を詰まらせました。
それを見た彼氏は、
「うわマジなのかよ。
友達も言ってたんだよ。
お前前までお金ないってよく言ってたのに最近金遣いちょっと荒いし、
相手オッサンなら援交じゃないのって。
マジ最悪だわ。」
私はそれでもエッチはしてないと反論しました。
「じゃあ何してんだよ言ってみろよ。」
と言われ、
全部話すわけにはいかず口でしてるだけと答えました。
「んで金もらってんの?」と聞かれ、
私は頷いてしまいました。
「はぁ…最悪…
俺にもその口でしてんの?
キモッ」
私は何も言い返せずにいました。
「彼女があんなオッサンに金で買われてるとか最悪だわ。
オッサンのチンコくわえて平気なのかよ。」
黙る私に彼氏は散々と悪口を言いました。
私は段々と我慢できなくなってきました。
いつも先に射精して自分だけ満足して終わるセックスしかしない彼氏に、
なんで御主人様とのことをそこまで言われないといけないのかと怒りがわきました。
そして彼氏に
「そんな汚い女ならオッサンにくれてやるよ。」
とまで言われた時、
私は我慢できなくなり、
「言われなくてもあの人としてる方が楽しいし気持ちいいからそうする。
アナタみたいなつまんないエッチの相手させられるのはもう嫌。」
と言ってしまいました。
次の瞬間、
私は彼氏に殴られていました。
床に倒れた私は数発蹴られました。
うずくまる私は髪を引っ張られ、
その場に押し倒されました。
彼氏が下を脱がそうとするので抵抗するとお腹を殴られました。
「騒いだらもっと殴る」
と言われ、
私は抵抗を諦めました。
彼氏は私を犯して中にも出されました。
私の上に被さって腰を降ってる彼氏を馬鹿らしいと軽蔑しました。
私を犯し終わって冷静になったのか、
彼氏が「ごめん」と謝ってきました。
私は何も言わずに服を着なおして、
「気にしないで。
私みたいな身体売ってる汚い女なんだから仕方ないんじゃない?
彼氏だった人に殴られて犯されて、
お似合いでしょ?」
と答えました。
彼氏は
「そんなつもりじゃなかったんだ本当にごめん」
と言いました。
「謝らなくていいよ。
私が先に裏切ったんだから。
ごめんね。
汚い女になっちゃって。
今日のことは忘れて。
それでもう私に関わらないで。
でもね私アナタのこと、
ちゃんと好きだったんだよ。
本当にごめんね。
じゃあね。」
そう言って彼氏の部屋を出ようとしました。
彼氏は私の手を掴んで引き留めようとしました。
私は、
「まだしたりないの?
エッチの相手ならお金払ってくれたらいつでもしてあげるよ。
でも次は中に出さないでね。」
と言って、
手を振りほどいて部屋を出ました。
私はずっと泣きながら帰りました。
私が彼氏を裏切ったのは確かだったのは分かっていました。
アパートに戻り、
私は部屋でシャワーを浴びました。
中に出された彼氏のを洗いました。
そのあと御主人様の部屋に行きました。
御主人様は私の様子を見て、
何かあったと察してくれました。
ソファーに座らせてもらい、
御主人様は隣に座ってくれました。
私は御主人様にあったこと全部話しました。
御主人様は、
「ごめんね。
オジサンのせいだね。」
と言ってくれましたが、
私は泣きながら
「違います御主人様のせいじゃないです」
と答えました。
御主人様は私を抱き締めてくれて、
私が泣き止むまでずっと抱き締めてくれました。
やっと泣き止んだ私に、
御主人様はもうこの関係を終わりにして、
彼氏とどうにか仲直りしたらどうかと言ってくれました。
でも私は御主人様と一緒にいることを選びました。
私は御主人様と一緒がいいと伝えました。
「でもオジサンからはずっと道具扱いなんだよ?
もしかしたら彼氏いないからってもっと変態なことされるかもよ?」
御主人様の問いに、
「いいんです。
私のことを見てくれない彼女より、
道具としてでも私のことを大切にしてくれる人の方がいいです。
御主人様の道具としてそばにいさせてください。」
とお願いしました。
御主人様は私のことを受け入れてくれました。
「でも1つだけお願いがあります。」
と御主人様にお願いしました。
御主人様は困りながらも「今回だけだよ」と言ってくれました。
全裸になった私は、
御主人様に股がりました。
御主人様のおちんぽを生でマンコに入れさせてもらいました。
いくら御主人様のおちんぽが大きくても、
毎日使ってるディルドーよりは小さいですが、
でも私は御主人様のが入っただけで嬉ションを漏らしていました。
「全く…すぐ漏らすダメマンコだなユカ。」
私は御主人様にそう言われて喜んでいました。
「どうですか?私のマンコはオナホに使えそうですか?」
私が聞くと、
「うーん…ちょっと緩いなぁ?このマンコじゃオナホには使えそうにないな。」
御主人様はこんな時にも正直過ぎました。
「でもこのマンコはもうオジサンの玩具だからね?
これからもっとユルユルぬなっちゃうよ?
それでもいいの?」
「はい…
もっと…もっと玩具にしてください…
ダメマンコを玩具にしてください…
ちゃんと口オナホがんばりますから…」
私はずっとイキっぱなしになりながらそう答えました。
私は頑張って腰を振りました。
初めて御主人様にキスしてもらって嬉しくて、
また嬉ションしました。
「これじゃなかなかイケないなぁ…」
御主人様はそう言うと、
私の首にベルトを巻き付けました。
そして私の首をジリジリと絞め始めました。
私は恐怖と不安を感じていて、
御主人様のおちんぽを喉奥に入れられるのとは違う窒息感でしたが、
私の躾られた身体は喜んでしまっていました。
御主人様になら殴る蹴るをされても喜べると確信しました。
「おぉいいぞユカ…ユカのダメマンコ絞まってきてるぞ…」
私は御主人様に突き上げられながら苦しさと気持ちよさと幸福感で満たされていました。
「あぁ出すぞユカ…ユカのダメマンコに射精してやるぞ…」
首の絞まりがギュッと強くなって、
私は意識を薄れさせながら子宮に当たる御主人様の射精をはっきり感じながら、
嬉ションを漏らしてイキました。
私はもう、
完全にマゾであることを自覚しました。
彼氏に殴られたり蹴られた跡は幸い大したことはありませんでした。
彼氏からは数回電話がありましたが、
話すことはないよお互い忘れようと返事したら、
それも無くなりました。
私は御主人様の道具となることは改めて誓いました。
その証に、
御主人様にパイパンを命じられ、
実行しました。
それからクリスマスに、
人生ではじめておへそにピアス穴を開けて、
御主人様からプレゼントされたピアスをつけました。
今のとこ、
結局あの日以降御主人様が私の身体に触れることは無くなりました。
でもあの時中出ししてくれた感覚はいつまでも覚えておけると思います。
私の身体はこれからますます、
御主人様の玩具にされるんだと思います。
でも私は幸せです。