2019/01/10 13:51:52
(TDxlZKB4)
大家さんからはディルドーをプレゼントされ、
これからオナニーはできるだけこれを使ってと指示されました。
それから10日ぐらい経ち、
もちろん毎日のように私の洗濯物はザーメンでドロドロにされてました。
その日のカゴには、
「今履いてるパンツを3日間履き続けなさい。」
と書かれた手紙が入ってました。
まだまだ暑い日が続いてて嫌だったけど、
従ってる私がいました。
その間、
パンツのない洗濯物は漁られた形跡はあったけどザーメンはかけられてませんでした。
でもブラや服からは大家さんのヨダレのニオイがして、
気付いたらそのニオイでもオナニーしてる私がいました。
3日後、
私がアパートに帰宅したら大家さんに
「ユカちゃんおいで」
と呼ばれました。
私は何も言わず大家さんの部屋に入りました。
「ちゃんとパンツ履き続けてくれたんだね?」
聞かれて私は顔を熱くしながらうなずきました。
「じゃあパンツ1枚になって」
大家さんに言われた通り、
パンツ1枚になりました。
「そこに座って足を開いて」
ソファーに座り足を開くと、
大家さんが私の前に座り込んで私の股間に顔を近付けてきました。
私は恥ずかしさで心臓が破裂しそうでした。
「あぁ凄いよユカちゃんここのニオイが凄く濃くなってるよエッチだよぉ」
大家さんの鼻は私の股間に触れるか触れないかまで近付けられていました。
「ユカちゃんどんどんパンツが濡れてきてるよ?ユカちゃんも興奮してるんだね?」
自分の中から溢れているのは私も感じてました。
「さぁユカちゃんパンツを脱いで」
言われるまま脱ぎました。
3日も履き続けたパンツのクロッチは恥ずかしい汚れで染まってて、
溢れた私の汁で濡れてしまってました。
普通ならそんなの見られたくないはずなのに、
私は興奮していました。
「クロッチがよく見えるようにして」
大家さんは私自身にパンツを持たせて恥ずかしい部分を差し出させました。
「凄い!凄いよユカちゃんこんなに汚したパンツを履いてたんだね?ユカちゃんのニオイが濃くて美味しいよ。」
大家さんはそう言いながら私に持たせたパンツを嗅いだり舐めたりしながら、
勃起したおちんちんを取り出しました。
「俺もねずっとオナ禁してたんだ。
だから今日は濃いのが出ると思うよ。」
と言われゾクゾクしました。
いつもあれだけ毎日出してて量もニオイも凄いのに、
今日はどんなのが出るんだろうと考えてました。
大家さんはそのまま、
私に持たせたパンツを堪能しながらシゴきはじめました。
夢中で3日履き続けた私のパンツを貪る大家さんをみながら、
私の興奮も増していきました。
「あぁダメだもう我慢出来ない出すよユカちゃんの身体にぶっかけるよユカちゃんの身体で受け止めて」
大家さんはそう言って、
私のお腹に向けて射精しました。
勢いが凄いくてお腹だけじゃなく胸や顔にまで飛んできました。
ニオイや色が濃いのも量も多いのもはっきり分かりました。
私はそのザーメンから目を離せないでいました。
「ユカちゃんザーメンほしい?」
と聞かれ、
「うん…ザーメン…ほしい…」
と自然に答えてしまっていました。
「でもまだダメ」
大家さんにパンツは取り上げられてしまいました。
「その垂れたザーメン身体に塗り広げて」
私は顔やお腹に垂れたザーメンを自分の手で塗り広げました。
ザーメンをおっぱいに塗って乳首に触れた時には、
それだけで少しイキそうになりました。
「その手だけ舐めていいよ」
ザーメンでベトベトになった手を舌で舐めました。
ニオイはいつも以上で、
私は自分の手を舐めながら軽くイキ続けてるような状態でした。
私は身体からザーメンのニオイをさせながら夢中で両手を舐めました。
「ユカちゃん舌出して」
言われた通りにすると、
大家さんがヨダレを口の中に垂らしてきました。
ヨダレでもオナニーしていた私は、
それだけで身体をビクビクさせてしまいました。
「オジサンのヨダレ美味しい?」
「…はい…」
「身体からオジサンのザーメンのニオイして嬉しい?」
「嬉しいです…ザーメンもっとほしいです…」
質問にそう答える私を見て、
大家さんはまたおちんちんを勃起させてした。
「心配しなくてもまだ出るからね見ててね」
大家さんはそう言うと、
私のパンツを使ってオナニーをはじめました。
汚れたパンツを目の前で嗅がれて舐められて吸われながら、
大家さんのオナニーに釘付けでした。
「ユカちゃん出るよザーメン出るよ見ててねユカちゃんのおまんこのところにぶっかけるから見ててね」
大家さんはまた凄い量のザーメンを射精して、
私のパンツのクロッチはあっという間にドロドロにされました。
「さぁお待たせユカちゃんの番だね」
そう言うと大家さんは、
また前と違うディルドーを渡してきました。
前のより太くて長くて表面もゴツゴツしてました。
一目でそんなの入れたら自分のあそこがどうにかなりそうって直感しました。
台に立てられたディルドーを見て少し怖じ気づいてたら、
「それ入れられなかったらザーメンお口にあげないよ?」
と言われました。
ザーメンで頭がいっぱいだった私は、
ディルドーに股がりました。
あそこはもうビショビショになってて、
ディルドーはやっぱり大きかったけど、
あそこの中の壁が抉られるような感覚を感じながらも私のあそこはディルドーを飲み込んでいました。
ディルドーが長いのでお腹の中で子宮が押し上げられるのも感じました。
「えらいねユカちゃんそんな大きいの飲み込めるなんて」
大家さんに頭を撫でられてほめられて、
嬉しいと感じていました。
「ほらご褒美」
大家さんがザーメンドロドロのパンツを差し出しました。
私は自分が口を開けて舌まで出していました。
パンツが口に押し込まれ、
ザーメンが口に広がって、
私は腰が抜けるぐらいイキました。
大きなディルドーに串刺しみたいになってるせいで、
なかなかイッてる波もおさまらず、
私は人生で初めて潮まで吹きました。
「さぁまだまだだよユカちゃん」
ニヤニヤしっぱなしの大家さんに言われ、
膝をガクガクさせながらディルドーに股がって腰を振りました。
ディルドーのゴツゴツであそこの中が引きずり出されそうになる感覚で、
私はほとんどイキっぱなしでした。
大家さんはそんな私の顔の目の前でおちんちんをシゴきました。
口の中にパンツが入ってなかったら、
自分からくわえていたかもしれません。
「あぁユカちゃんもう出るよユカちゃんに大好きなザーメンをプレゼントしてあげるよ」
大家さんのおちんちんからはまた大量のザーメンが飛び出して、
私の顔をドロドロにしました。
「そのザーメンも身体に塗って」
私はもうイキ過ぎてて、
ディルドーから腰もあげられないぐらいのまま、
ザーメンを重ねて身体に塗り広げました。
大家さんに手を借りてソファーに座らせてもらいました。
身体からは乾いたザーメンのニオイがしてきて、
あれだけイッたのに身体の熱が冷めないままでした。
休んでたら、
そのディルドーも持ち帰るよう言われました。
これからはそのディルドーでオナニーしろということでした。
またお金も渡されました。
またかなりの金額でした。
流石に申し訳なくて断ろうとして、
「お金なんてもらわなくても大丈夫ですから」
と思わず言ったら
「それはお金がもらえなくてもこういうことしたいってこと?」
と大家さんにニヤニヤしながら言われて、
自分がとんでもないこと言ってること気付いて恥ずかしさで倒れそうでした。
「そんなこと言わないでお金は受け取って。
もし何かあってもお金のためだったってことにすればちょっとは言い訳になるでしょ?」
と大家さんに諭されました。
でもやっぱり額が大きすぎたので、
大家さんと話して、
毎月今より少ない金額を定額でもらって洗濯物は好きにしていうことにして、
会って何かした時はまた少しだけもらうことに決めました。
大家さんの部屋を出るときは、
またノーパンだし、
身体からザーメンのニオイはさせてるしで、
ほんの少しの距離なのにめちゃくちゃドキドキしました。