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2019/01/09 12:08:43 (k/6y0o5.)
大学に入って一人暮らしを始めました。
本当は女性専用のアパートに入るつもりだったけど入れなくて、
結構古い建物のアパートになりました。
でも条件は凄く良くて、
大学も近いしコンビニも近いし、
何より私が入る直前にリフォームした部屋だったので部屋の中は凄く綺麗でした。
コンクリートの建物で上や隣からの音がよく聞こえることもないし、
角部屋で日当たりもいいし、
1階に住んでる大家さんは凄く良い人で敷金までちょっと割引してくれたりで、
全然満足してました。

ただ1つだけ問題だったのが、
建物が古い関係で部屋に洗濯機が置けないことでした。
でもそれも1階には住人は無料で使えるコインランドリーがあったので不満ではありませんでした。
そのコインランドリーには大家さんが決めたルールがあって、
機械は2つしかないからどちらも使用中だと洗濯物が入ったカゴを置いて順番待ちをするようになってました。
そのことを知った友人には「嫌じゃない?」とか言われたこともありましたが、
私は別に何も気にせずカゴを置いて順番待ちをしていました。

それに気付いたのは、
大学にも慣れた夏になる頃でした。
いつものように順番待ちでカゴを置いていて、
そろそろ時間だからとランドリーに行った時、
洗濯物に入れた服のポケットに忘れ物をしたのを思い出して取りだそうとしました。
ヌルッとした感触がして何かが手につきました。
そういうのって思わず臭い嗅ぎますよね?
鼻を近付けたら精液の臭いでした。
もう処女でもないし、
どちらかというとエッチとか結構好きなタイプだから分かりました。

下着を取り出したら、
パンツのクロッチの部分にべっとりと精液がついてました。
凄い量だし臭いも凄く強烈でした。
友人が嫌がる理由はこれかとその時になって気付いたし、
もちろん不快な気持ちにはなりました。
でもこんなことする変態って本当にいるんだなぁってちょっと面白かったのもありました。
多分普通ならその下着を捨てたりするんだろうけど、
私もちょっとおかしいみたいで水洗いしたあと普通に洗濯しました。

そのあと一応他のコインランドリーを探したけど全然近くに無くて、
あるのは大学よりも離れた場所だし、
一応見に行ったけどアパートにあるのより機械ボロいし意外と高いしで、
そういうのよりめんどくささの方が勝ちました。
それに、
下着泥棒にあった友人が警察に通報した時、
男性の警官に柄とかサイズとかどんな風に干してたかとか凄く詳しく聞かれて嫌だったって話も聞いてたし、
私は盗まれたわけじゃないからいいやって思いました。

それから意識して確認したら、
カゴ置いて順番待ちした時はほぼ毎回精液がかけられていました。
周りにコインランドリーがないからか、
アパートの住人以外も結構使ってて順番待ちすることって多いからかなりの頻度でした。
かけられてるのはパンツが多かったけど、
ブラとか靴下とか服とかにもかけられてることもありました。

その頃から私も精液を意識するようになってしまって、
元々口に出されるの嫌いじゃなかったけど、
エッチの時はなんだか口に出してもらうことが多くなってました。

そんなことが続いたある日、
いつものようにコインランドリーで順番待ちに置いていたカゴを確認したら、
またパンツが精液でドロドロにされてました。
なんだかムラッとしてる自分に気付いて、
パンツを汚してる精液を直接嗅ぎました。
エッチしてる相手のより濃い臭いで、
鼻から頭の中に電流が走ったみたいに凄くゾクゾクしました。
すぐ我に帰ってパンツを手洗いして洗濯機に入れて部屋に戻りました。
でも濃い臭いが頭にこびりついてて、
私は部屋に戻って、
そのことを考えながらオナニーしてしまって、
しかも今まで以上に感じてイキました。

それがエスカレートしたのはすぐでした。
私は順番待ちに置いていたカゴをわざわざ一旦持ち帰って、
精液がかけられた下着を取り出して臭いを嗅ぎながらオナニーしました。
臭いを嗅ぎながらオナニーするのも、
そのままイクのも、
今まで体験したことない快感でした。
それから数回後には、
その精液を舐めるようになるまでになりました。
エッチは好きだったけど、
自分がこんな変態だったことに嫌悪感を抱きましたが、
その行為が病み付きになりました。

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12
投稿者:ユカ
2019/01/10 13:51:52    (TDxlZKB4)
大家さんからはディルドーをプレゼントされ、
これからオナニーはできるだけこれを使ってと指示されました。

それから10日ぐらい経ち、
もちろん毎日のように私の洗濯物はザーメンでドロドロにされてました。
その日のカゴには、
「今履いてるパンツを3日間履き続けなさい。」
と書かれた手紙が入ってました。
まだまだ暑い日が続いてて嫌だったけど、
従ってる私がいました。
その間、
パンツのない洗濯物は漁られた形跡はあったけどザーメンはかけられてませんでした。
でもブラや服からは大家さんのヨダレのニオイがして、
気付いたらそのニオイでもオナニーしてる私がいました。

3日後、
私がアパートに帰宅したら大家さんに
「ユカちゃんおいで」
と呼ばれました。
私は何も言わず大家さんの部屋に入りました。

「ちゃんとパンツ履き続けてくれたんだね?」
聞かれて私は顔を熱くしながらうなずきました。
「じゃあパンツ1枚になって」
大家さんに言われた通り、
パンツ1枚になりました。
「そこに座って足を開いて」
ソファーに座り足を開くと、
大家さんが私の前に座り込んで私の股間に顔を近付けてきました。
私は恥ずかしさで心臓が破裂しそうでした。
「あぁ凄いよユカちゃんここのニオイが凄く濃くなってるよエッチだよぉ」
大家さんの鼻は私の股間に触れるか触れないかまで近付けられていました。
「ユカちゃんどんどんパンツが濡れてきてるよ?ユカちゃんも興奮してるんだね?」
自分の中から溢れているのは私も感じてました。

「さぁユカちゃんパンツを脱いで」
言われるまま脱ぎました。
3日も履き続けたパンツのクロッチは恥ずかしい汚れで染まってて、
溢れた私の汁で濡れてしまってました。
普通ならそんなの見られたくないはずなのに、
私は興奮していました。
「クロッチがよく見えるようにして」
大家さんは私自身にパンツを持たせて恥ずかしい部分を差し出させました。
「凄い!凄いよユカちゃんこんなに汚したパンツを履いてたんだね?ユカちゃんのニオイが濃くて美味しいよ。」
大家さんはそう言いながら私に持たせたパンツを嗅いだり舐めたりしながら、
勃起したおちんちんを取り出しました。
「俺もねずっとオナ禁してたんだ。
だから今日は濃いのが出ると思うよ。」
と言われゾクゾクしました。
いつもあれだけ毎日出してて量もニオイも凄いのに、
今日はどんなのが出るんだろうと考えてました。

大家さんはそのまま、
私に持たせたパンツを堪能しながらシゴきはじめました。
夢中で3日履き続けた私のパンツを貪る大家さんをみながら、
私の興奮も増していきました。
「あぁダメだもう我慢出来ない出すよユカちゃんの身体にぶっかけるよユカちゃんの身体で受け止めて」
大家さんはそう言って、
私のお腹に向けて射精しました。
勢いが凄いくてお腹だけじゃなく胸や顔にまで飛んできました。
ニオイや色が濃いのも量も多いのもはっきり分かりました。
私はそのザーメンから目を離せないでいました。
「ユカちゃんザーメンほしい?」
と聞かれ、
「うん…ザーメン…ほしい…」
と自然に答えてしまっていました。
「でもまだダメ」
大家さんにパンツは取り上げられてしまいました。
「その垂れたザーメン身体に塗り広げて」
私は顔やお腹に垂れたザーメンを自分の手で塗り広げました。
ザーメンをおっぱいに塗って乳首に触れた時には、
それだけで少しイキそうになりました。
「その手だけ舐めていいよ」
ザーメンでベトベトになった手を舌で舐めました。
ニオイはいつも以上で、
私は自分の手を舐めながら軽くイキ続けてるような状態でした。
私は身体からザーメンのニオイをさせながら夢中で両手を舐めました。
「ユカちゃん舌出して」
言われた通りにすると、
大家さんがヨダレを口の中に垂らしてきました。
ヨダレでもオナニーしていた私は、
それだけで身体をビクビクさせてしまいました。
「オジサンのヨダレ美味しい?」
「…はい…」
「身体からオジサンのザーメンのニオイして嬉しい?」
「嬉しいです…ザーメンもっとほしいです…」
質問にそう答える私を見て、
大家さんはまたおちんちんを勃起させてした。

「心配しなくてもまだ出るからね見ててね」
大家さんはそう言うと、
私のパンツを使ってオナニーをはじめました。
汚れたパンツを目の前で嗅がれて舐められて吸われながら、
大家さんのオナニーに釘付けでした。
「ユカちゃん出るよザーメン出るよ見ててねユカちゃんのおまんこのところにぶっかけるから見ててね」
大家さんはまた凄い量のザーメンを射精して、
私のパンツのクロッチはあっという間にドロドロにされました。

「さぁお待たせユカちゃんの番だね」
そう言うと大家さんは、
また前と違うディルドーを渡してきました。
前のより太くて長くて表面もゴツゴツしてました。
一目でそんなの入れたら自分のあそこがどうにかなりそうって直感しました。
台に立てられたディルドーを見て少し怖じ気づいてたら、
「それ入れられなかったらザーメンお口にあげないよ?」
と言われました。
ザーメンで頭がいっぱいだった私は、
ディルドーに股がりました。
あそこはもうビショビショになってて、
ディルドーはやっぱり大きかったけど、
あそこの中の壁が抉られるような感覚を感じながらも私のあそこはディルドーを飲み込んでいました。
ディルドーが長いのでお腹の中で子宮が押し上げられるのも感じました。
「えらいねユカちゃんそんな大きいの飲み込めるなんて」
大家さんに頭を撫でられてほめられて、
嬉しいと感じていました。
「ほらご褒美」
大家さんがザーメンドロドロのパンツを差し出しました。
私は自分が口を開けて舌まで出していました。
パンツが口に押し込まれ、
ザーメンが口に広がって、
私は腰が抜けるぐらいイキました。
大きなディルドーに串刺しみたいになってるせいで、
なかなかイッてる波もおさまらず、
私は人生で初めて潮まで吹きました。

「さぁまだまだだよユカちゃん」
ニヤニヤしっぱなしの大家さんに言われ、
膝をガクガクさせながらディルドーに股がって腰を振りました。
ディルドーのゴツゴツであそこの中が引きずり出されそうになる感覚で、
私はほとんどイキっぱなしでした。
大家さんはそんな私の顔の目の前でおちんちんをシゴきました。
口の中にパンツが入ってなかったら、
自分からくわえていたかもしれません。
「あぁユカちゃんもう出るよユカちゃんに大好きなザーメンをプレゼントしてあげるよ」
大家さんのおちんちんからはまた大量のザーメンが飛び出して、
私の顔をドロドロにしました。

「そのザーメンも身体に塗って」
私はもうイキ過ぎてて、
ディルドーから腰もあげられないぐらいのまま、
ザーメンを重ねて身体に塗り広げました。

大家さんに手を借りてソファーに座らせてもらいました。
身体からは乾いたザーメンのニオイがしてきて、
あれだけイッたのに身体の熱が冷めないままでした。
休んでたら、
そのディルドーも持ち帰るよう言われました。
これからはそのディルドーでオナニーしろということでした。

またお金も渡されました。
またかなりの金額でした。
流石に申し訳なくて断ろうとして、
「お金なんてもらわなくても大丈夫ですから」
と思わず言ったら
「それはお金がもらえなくてもこういうことしたいってこと?」
と大家さんにニヤニヤしながら言われて、
自分がとんでもないこと言ってること気付いて恥ずかしさで倒れそうでした。
「そんなこと言わないでお金は受け取って。
もし何かあってもお金のためだったってことにすればちょっとは言い訳になるでしょ?」
と大家さんに諭されました。
でもやっぱり額が大きすぎたので、
大家さんと話して、
毎月今より少ない金額を定額でもらって洗濯物は好きにしていうことにして、
会って何かした時はまた少しだけもらうことに決めました。

大家さんの部屋を出るときは、
またノーパンだし、
身体からザーメンのニオイはさせてるしで、
ほんの少しの距離なのにめちゃくちゃドキドキしました。

13
投稿者:ひろ♂   hikennoa0810
2019/01/10 14:28:06    (95ntCZV8)
ユカさん!勃起が止まりません(//∇//)

なんて素晴らしい変態なんでしょ(≧∀≦)
変態女性好きにはたまらんです(//∇//)
14
投稿者:ユカ
2019/01/11 17:40:24    (CMUcYp4/)
お金のことが決まったこともあってか、
大家さんとの関係は当たり前のように感じるようになっていきました。
私の洗濯物は毎日のように大家さんにチェックされ、
大家さんのヨダレが染み込みザーメンでドロドロにされたパンツを口にしながら、
大きなディルドーでオナニーするのが日課でした。

大家さんの部屋には2週間に1回ぐらいのペースで行きました。
大家さんは必ずオナ禁してから呼ぶようになったので、
洗濯物にザーメンがかけられなくなるとそろそろだって分かるようになりました。

大家さんからの指示はいろいろあって、
「おしっこしたあと拭かずにパンツはいて」とか
「パンツを食い込ませてオナニーしてきて」とかもありました。

だいぶ涼しくなってきた頃、
大家さんがオナ禁を初めてて明日には呼ばれると思っていた日でした。
いつものように洗濯物を置いてしばらくしてから行くと、
大家さんがいました。
「ユカちゃん今は危険日じゃないよね?」
と聞かれました。
確かにその通りで、
毎日下着を見られているせいで私の生理周期とかまで大家さんに把握されてしまっていました。
私がうなづくと、
「じゃあ明日は替えの下着も持ってきて」
と言われました。

そのあとから大家さんの部屋に行くまで、
私はずっとソワソワしていました。
あんなことを聞かれて、
ついにエッチしてしまうんだと思ったからです。

翌日、
私は大家さんの部屋にいました。
もうそれも慣れたはずなのに、
その日は緊張していました。

大家さんは私をいつもように全裸にさせ、
私はディルドーに股がらせられます。
前に渡されて大きいと思っていたディルドーは、
私の中にすっかり馴染んでいました。
乳首とクリトリスには吸い付くタイプのローターも取り付けさせられ、
ずっと微妙な強さで振動しています。
そのままがに股で待てをさせられている犬みたいな恥ずかしい格好にさせられるのが決まりでした。
大家さんが近くに寄ると、
私は自分から口を開けて舌を出します。
大家さんがヨダレを垂らしてきて、
私はそれだけで腰をビクビク震わせてさせて軽くイッてしまいます。

私はディルドーに股がったまま、
大家さんに私の服や下着が堪能されるのを眺めます。
正直に言えば、
その時の私は大家さんのおちんちんを入れられて中出しされるのを期待していました。
でも結局大家さんは、
私とエッチしようとはしませんでした。
今までと同じように、
私の身体には一切触れてはきません。
あれだけザーメンやヨダレは飲まされてるのに、
まだキスもフェラもしたことはなかったです。

大家さんは私をずっと眺めながらいつも通りにオナニーを始めました。
そして私が持ってきた替えの下着を持ち出しました。どういうことか困惑して、
しかも挿入されるのを心待ちにしてた私のあそこは疼く一方でした。
そんな私を眺めながら、
大家さんは私の目の前で替えのために用意したパンツのクロッチに射精しました。

まだ汚れてないクロッチが、
オナ禁で濃くなったザーメンでドロドロになっていきます。
ドクドクと射精するのを見るだけであそこの疼きはさらに強くなりました。
これから履くパンツなのに…と思った途端、
私には分かってしまいました。
私は思わず「あ…あ…」と声をあげて身震いしてしまいました。
大家さんと目が合いました。
大家さんは私が気付いたことを見透かして、
「ユカちゃんは本当におじさん好みの変態だなぁ。
これを履かされるって自分で気付いたんだね。」
と言って頭を撫でられました。

私は待てをさせられたまま、
そのあと替えのブラのカップの内側も丁寧に左右に射精されるのを見せ付けられました。
替えのための下着はザーメンでドロドロにされて、
期待したエッチはお預けにされて、
予想以上のことをさせられると分かって、
私は発情しきっていました。

「次はユカちゃんの番だけど、
ザーメンはまだお預けね?」
私はうなづきました。
「じゃあユカちゃんにはオカズにこれをあげよう」
そう言って大家さんは、
さっき履いていた白いブリーフを渡してきました。
「ユカちゃんのことを考えて3日履き続けたんだよ。」
白いブリーフのおちんちんのあたりは汚れていました。
「どうすればいいか分かるね?」
私はうなづきました。
大家さんがニヤニヤと私を眺める前で、
私はそのブリーフを顔に被りました。
おちんちんの辺りがちゃんと鼻のところにくるようにです。
息をすると、
おしっこのニオイとあと大家さんのおちんちんのニオイが一気に入ってきて、
私は潮を吹きながらイッてました。
それから私は、
ディルドーの上で激しく腰を振り、
何回も何回もイキました。
イキすぎて腰を振れなくなって、
ディルドーが刺さったまま床にうずくまったあとは、
全部のローターを最強にされて、
ただただ呻きながらイキ続けました。
潮も吹けなくなるぐらいイッて、
やっとローターを止めてもらえました。

立てるようになった私に、
「お風呂入っておいで」
と大家さんが言いました。
私は言われた通り部屋に戻ってお風呂に入り、
下着を着けずに大家さんの部屋にまた行きました。

大家さんがソファーに座って待ちわびていました。
下半身は裸で、
もう3回出してるのにまた勃起してました。
私は大家さんの前で全裸になりました。
さっき私もあれだけイッて、
ちゃんとお風呂にも入ったのに、
あそこがまた濡れているのが分かりました。
「ブラから」
と大家さんはおちんちんをゆっくりシゴきながら指示してきました。
私はまだザーメンが乾ききってないのが分かるブラを取り、
身に付けました。
冷えたザーメンが乳首にヌルッと触れて、
私は乳首を愛撫されてるみたいに感じました。
大家さんは何も言わずに見ていて、
私はパンツを手に取りました。
危険日ではないし、
中出しされるわけでもないけど、
それ以上に変態な行為に私のあそこは疼きが激しくなりました。
ゆっくり足を通し、
パンツを上げていきました。
「ユカちゃんこっち見ながら」
大家さんに言われ、
私は大家さんと目をあわせながらパンツを履きました。
熱くなってるあそこに冷たいザーメンが触れたのを感じました。
「あ…あ…イク…イク…」
私はそう声を出したながらイキました。
さっきあんなに潮を吹いたのに、
またちょっと吹いてしまって、
それが乾いたザーメンも溶かしていくように感じてさらに深くイキました。

大家さんがソファーから立ち上がって近付いてきました。
「ユカちゃんまた出そうだ。
どこにザーメンほしい?」
大家さんに言われた私は、
パンツを少しずり下げ
「ここにください」
と言っていました。
多分私は中出しされることさえ望んでいたんだと思います。
大家さんが激しくシゴくと、
ずり下げたパンツに目掛けて射精しました。
温かいザーメンは私の下腹部と陰毛とパンツの内側をドロドロにしました。
大家さんは私のお腹をティッシュがわりのようにおちんちんを擦り付けました。
パンツを履き直すと、
中はザーメンのヌルヌルとした感触でした。
私はその感触を嬉しいと感じてました。

「明日またおいで?
明日はお口にザーメンあげるから。」
そう大家さんに言われ、
私は部屋に戻りました。

部屋に戻っても、
ふとした時には大家さんのザーメンのニオイが感じられて、
私は気付いたらパンツをあそこに食い込ませてまたオナニーしてしまっていました。
15
投稿者:ひろ♂   hikennoa0810
2019/01/11 18:01:20    (V9OW1L8J)
ユカさん!ザーメンがまんこに触れただけでイッてしまうなんて、どれだけの変態なんですか!?(//∇//)
正に変態娘の鏡!(〃ω〃)
そんな変態を俺も飼ってみたぃ(〃ω〃)

俺、ユカさんにちんぽの匂い嗅がれたぃ(//∇//)
16
投稿者:gianina   gianina
2019/01/12 14:10:41    (9gxw3K81)
出たな由香。1年前
更衣室でOLの制服に
僕のザーちゃんをかけられて
辱しめられた由香だろ?
今回はJDの時の淫乱ネタかい?

17
投稿者:ユカ
2019/01/12 16:23:25    (epqycMpH)
次の日は大変でした。
朝起きた時からザーメンのニオイがして、
私はあそこがうずきっぱなしでした。
トイレに行ってパンツをおろすと、
陰毛にはザーメンが乾いてこびりついていました。
パンツは湿りっぱなしで、
もしかしたらこれで妊娠しちゃうんじゃないかと思いました。

出掛けた時には、
周りにザーメンのニオイがバレないか不安なのに、
大家さんのザーメンのニオイをさせてる自分に興奮しました。

しかもこの日は彼氏に会う日で、
私は不安と興奮で上の空でした。
彼氏はエッチしたかったみたいだけど、
そんなのできる状態じゃないし、
フェラだけしてあげました。
でももう彼氏のおちんちんやザーメンでは満足できませんでした。
体調が悪いと嘘をついて、
私は予定より早く彼氏と別れて帰りました。

アパートに戻った私は、
自分から大家さんの部屋に行きました。
大家さんに言われて下着だけになりました。
「本当にずっとつけててくれたんだね」
と大家さんは嬉しそうに言いました。
大家さんに言われるまま、
私はパンツを食い込ませるようにしてオナニーをしました。
大家さんも興奮して、
彼氏のより全然大きなおちんちんを私に見せ付けながらオナニーしました。
途中パンツを脱ぐように言われました。
「うわぁユカちゃんいつも以上に濡らしてるね?
そんなにザーメンパンツ履いてるの嬉しかった?」
大家さんに言われ、
私は顔を熱くしながらうなずきました。
大家さんはそのザーメン付きパンツのクロッチに射精しました。
彼氏のより量も粘りもニオイも凄いザーメンに私は我慢できず、
自分からそのパンツを口に入れて、
そしてイキました。
いつものディルドーは持ってくるのを忘れていて、
私の指では1本や2本では細くて足りなくて、
気付いたら親指以外の4本の指をあそこに入れてめちゃくちゃにかき回していました。
私は大家さんがニヤニヤと嬉しそうに眺める前で、
何回もイキました。

18
投稿者:ユカ
2019/01/12 16:28:33    (epqycMpH)
コメントありがとうございます。

人違いです(笑)
私まだ学生なので。
19
投稿者:トシ
2019/01/13 04:08:28    (3D2r17YW)
ものすごく興奮する内容ですね
これからも投稿お願いします
20
投稿者:ユカ
2019/01/13 14:49:52    (iTXAjsrb)
いっぱいイッた余韻に浸ってた私の頭を大家さんが撫でてくれました。

私は大家さんに、
「どうしてエッチとかしようとしないんですか?」
と聞いてしまいました。
大家さんは困ったような顔をして少し考えたあと、
「こんなこと言ったら、
せっかくこういう関係になれたユカちゃんに拒絶されそうで嫌なんだけど…」
と話始めました。
「おじさんはね、
ユカちゃんのことをオナニーするための道具とか玩具だと思ってる。
でもおじさんなんかが女の子をそんな風に扱うなんて失礼だろ?
だから服や下着を堪能するだけで良かった。
でもユカちゃんがおじさんがぶっかけたザーメンに興奮して、
玄関なんかでオナニーをしてるのを知って我慢できなかったんだ。」
私は大家さんに知られていたことを今さら思い出して恥ずかしくなりました。
「それでこんな関係にはなれたけど、
ユカちゃんをオナニーの道具だとしか思ってない。
だからと言ってユカちゃんの身体を道具として使うわけにはいかない。
だからユカちゃんの身体には直接触らないと決めてるんだ。」
私は自分が大家さんのオナニーの道具と見られてることを知って、
ショックを受けました。
でもそれは、
大家さんを軽蔑したりだとか腹が立ったとかじゃありませんでした。
私は自分がオナニーの道具にされてるという言葉に、
身体の奥からゾクゾクと涌き出るように興奮を感じていたからです。
自分が女の子としてじゃなく自分が使ってるディルドーと同じ玩具と同じ扱いをされていることに興奮してしまっていたのです。


その興奮していることが、
大家さんにも伝わったようでした。
「ユカちゃんまさか興奮してる?」
大家さんが私の頭を撫でながら言いました。
私はうなずきました。
「驚いたよ。
ユカちゃんはおじさんが思う以上の変態、
しかもとびきりのマゾだったんだね。」
私はそう言われて、
身体が疼いて喜んでいました。
もし大家さんがそのつもりなら、
私はその場でなんだって受け入れたと思います。

でも大家さんの方が冷静でした。
「今日はこのまま帰りなさい。
少し落ち着いて考えるといい。
おじさんもユカちゃんみたいな変態を所有できるならこれ以上なく嬉しいが、
ユカちゃんを後悔させたくはない。」
そう言って帰されました。
私は身体の疼きがおさまらず、
部屋でザーメンパンツとディルドーでまたオナニーしました。

翌日から、
私の洗濯物は一切漁られもしなくなりました。
部屋でディルドーでオナニーして身体はイクことができても、
大家さんのニオイがないと満足できませんでした。

3日過ぎて大家さんの部屋に自分から行きましたが、
大家さんは出てきてくれませんでした。
大家さんは私をオナニーの道具と言っていたし、
もしかしたらもう私が面倒になって別の人を見付けたのかもと思ったら、
恋人に別れ話でもされたかぐらい悲しくなって涙まで出ました。
自分がそんなことを望む変態だと気付かされて、
それまで一応は気持ち良かったはずの彼氏とのエッチも感じなくなってしまっていました。

1週間が過ぎて、
私はまた大家さんの部屋に行きました。
大家さんは玄関を開けてくれました。
リビングに入り、
大家さんはソファーに座りました。
私はその前に立っています。
「ユカちゃんまた来ちゃったんだね?」
大家さんに言われてうなずきました。
私を意を決して、
「あの…道具でいいので…オナニーの道具でいいので…これからもお願いします…」
と言いました。
「でもなぁ、
それなら風俗行く方が楽だし安全なんだよ。」
大家さんは冷たく言いました。
「大家さんの…好きにしていいですから…」
と答えると、
「そんなにお金ほしいの?」
と大家さんから更に冷たく言われました。
「違います…お金いらないですから…」
私は必死に答えます。
「お金払わなくていいの?
なのに好きにしていいの?」
私は大家さんが受け入れてくれると思って更に言います。
そんなやり取りの中、
私の思考は鈍くなっていました。
「はい…お金いらないです…私を好きにしていいので…私を道具として使ってください…」
大家さんは、
「じゃあさ、
これから毎日タダでおじさんが好き勝手に中出しするって言ってもいいの?」
と言いました。
「はい…大丈夫です…あのピル飲みますから…」
そう言った私に、
大家さんは言い放ちました。
「そんな汚ない便器みたいな女ならいらないなぁ。」
それを聞いた途端、
私の思考は完全に停止していました。
私はどうしたらいいか分からなくなって、
気付いたその場にへたりこんで子供みたいにグスグス泣きはじめてしまいました。

「ごめんごめん、
ちょっといじめすぎたね。」
困り顔で笑いながら大家さんに頭を撫でられました。
「ユカちゃんが本当にそんなことまで言い出すなんて思わなかったんだよ。
おじさんもユカちゃんみたいな女の子はじめてだから。」
大家さんにはじめて抱き締められて、
私も大家さんに抱きつきました。
しばらく私が落ち着くまで、
大家さんは頭を撫でてくれました。

「おじさんはね、
ユカちゃんを汚すのが好きなんだ。
そして汚されることに興奮するユカちゃんは大好きだ。
でも汚されるのが当たり前になって何も感じない女の子は好きじゃない。
その違いは分かる?」
私は何となくだけど理解できてうなずきました。

それから大家さんにいろいろなことを決められました。
・あくまでも自分の身体は大事にする。
・恋人以外とはエッチ(あそこに挿入すること)はしない。
(セフレを部屋に入れてエッチしていたのを知られていたため)
・恋人とも絶対に生ではしない。
(その代わりピルとかも飲まない。)
・今まで通り洗濯物は大家さんのオナネタとして提供する。
(そもそも大家さんがそういうフェチ)
他にもいろいろ約束をしました。

「ユカちゃん約束守れる?」
大家さんに言われて、
はいと答えました。
「じゃあこれからはユカちゃんはおじさんがオナニーするための道具になるんだけど、
いいんだね?」
私は緊張と期待とでドキドキしながらうなずきました。
私は全裸になり、
大家さんの前に足を開いてしゃがんでいます。
私の腕は、
背中の方で拘束されていました。
あそこにはディルドーが突き刺さっていて、
乳首とクリには吸引式のローターがついていて、
ちょっと気持ちいい程度にだけ振動してます。
私の目の前には、
ガチガチに勃起した大家さんのおちんちんがありました。
「せっかくだからユカちゃんには誓いの言葉を言ってもらおうかな」
大家さんがニヤニヤしながら言いました。
「ユカちゃんは今から、
おじさんとの約束を守って、
オナニーの道具としておじさんに所有されることを誓いますか?」
私は気持ちが高ぶるのを感じながら、
誓いますと答えます。
「よろしい。
では今後ユカちゃんは、
自分の口をおじさんのオナホールとして捧げることを誓いますか?」
捧げると誓いますと答えました。
大家さんは私に約束させた通り、
恋人ではない大家さんはあそこに挿入はしないと私に言い聞かせました。
その代わり、
それ以外のことは大家さんの言いなりになると約束しました。

「口を開けて」
私は口を開けて舌を出しました。
そこに大家さんはヨダレを垂らしました。
私はそれだけで腰をガクガクさせてイッていました。
「ヨダレ美味しい?」
大家さんに聞かれ、
まだ腰が震えながら美味しいですと答えました。
「じゃあいくよ。
ユカちゃんのお口をオナホールにするよ。」
大家さんのおちんちんが私の目の前に迫りました。
私は口を開けて受け入れました。
大家さんのおちんちんの濃いニオイを感じて、
私は深くイッていました。
潮まで吹く私を見て、
「嬉ションまでして、
そんなに口をオナホにされたのが嬉しいんだねユカちゃん」
大家さんのその言葉で、
私は更に腰をガクガクさせました。

大家さんは私がその日履いてきていた下着を堪能し始めました。
私は一生懸命、
大家さんのおちんちんをしゃぶりました。
「あぁユカちゃんの口オナホいい感じだよユカちゃん。」
私は嬉しくなってもっと頑張りました。
「でもオナホだからもっと奥まで入れたいなぁ?」
大家さんがすごく意地悪な顔をしました。
大家さんは私のパンツをくわえると、
私の頭を掴みました。
そして喉奥へとゆっくりおちんちんをねじ込んできました。
両手は使えないので抵抗できない私は、
それでも歯が当たらないように口を開けて大家さんの大きなおちんちんを飲み込もうとして、
何度も何度もむせました。
そのうち私の顔は自分の涙とヨダレでベトベトになり、
苦しさで朦朧としていました。
「ユカちゃんいい顔だよ。
それでこそオナホだよ。」
大家さんが頭を撫でながらいいました。
「でもオナホとしてはまだまだだね。
そのうち全部飲み込んで、
口だけで射精させてもらうからね?」
私は心から頑張ろうと思いました。

手の拘束を外してもらった私は、
頑張って大家さんのおちんちんに奉仕しました。
あまりに一生懸命な私に、
「そんなにおじさんのがほしかったのかい?」
と大家さんがニヤニヤしながら聞きました。
「はい…おちんちん…ほしかったです…」
と答えた私に、
「ダメダメ、
もっと下品に呼んでくれないと。
おちんぽだ。
これからはおちんぽって言いなさい。」
と大家さんが言います。
私は恥ずかしいと思いながらも、
「おちんぽ…ほしかったです…」
と返事しました。
「いいよユカちゃん。
今すっごくエロい顔してたよ。
もっとおじさんが変態マゾオナホに仕付けてあげるからね。」
大家さんに言われて、
私ははいと返事していました。

「そろそろいい感じだユカちゃん。
ザーメンほしい?」
「ほしいです。」
「じゃあおねだりしてごらん?」
「はい…ザーメンください…大家さんのザーメンください…」
手でシゴきながら私がお願いします。
「あぁいいよユカちゃん。
ユカちゃんの口オナホに出してあげるからね。」
大家さんは私のおちんぽの先をくわえさせると、
自分の手シゴきました。
「あぁ出るよユカちゃん。
ザーメン出るよ。」
口の中に、
大家さんのおちんぽからすごい勢いで射精されました。
私はそれを受け止めながら、
嬉ションしながらイッてました。
口の中はザーメンでいっぱいになりました。
大家さんが最後まで絞り出すのを吸いとります。
私は口の中のザーメンを感じて、
ずっと身体はイキっぱなしでした。

私は意識したわけではなかったですが、
口の中にザーメンを溜めたままにしてました。
「ユカちゃん口見せて?」
大家さんに言われて口を開けて見せました。
「ユカちゃんザーメン美味しい?」
大家さんに聞かれうなずきました。

「そのままにして…
これが最後のチャンスだよユカちゃん」
大家さんが言いました。
「それを吐き出せば、
ユカちゃんは普通の女の子に戻れる。
でも飲み込んだら、
もうこの先本当におじさんの所有物になる。
選んで?」
言いながら大家さんは、
乳首とクリのローターを最強にしてきました。
私がもう断れないのを分かって、
断れないようにしておいて、
私に自分で選ばせました。
私はローターの振動と、
足に力入らなくてあそこを串刺しにして子宮を押し潰しているディルドーの感触と、
口の中から頭の中を支配している大家さんのザーメンのニオイと味と、
大家さんが私を見下ろす目線の、
その全部を快感に感じてイキながら、
ザーメンを飲み込みました。
私は大家さんに、
「所有物になります…これからもオナホにしてください…」
と誓いました。

その時から、
大家さんは私の御主人様になり、
私は御主人様を喜ばせるための道具として所有物になり、
私の口は御主人様のためのオナホールになりました。
21
投稿者:ユカ
2019/01/13 20:02:14    (iTXAjsrb)
私と大家さんの関係が所有物と御主人様に変わっても、
私の洗濯物がオカズにされるのは同じでした。
御主人様は元々そういうフェチだったみたいです。
でもそれ以外はガラリと変わりました。

私は毎晩のように、
お風呂に入る前に御主人様の部屋に行くようになりました。
リビングでじっと眺める御主人様の前で全裸になり、
下着を手渡すように仕付けられました。
時には御主人様に脱がされることもあって、
その時には私の身体に鼻を近付けてニオイを嗅がれたりして、
すごく恥ずかしくなりました。
もし御主人様の部屋に行けない日には、
下着を交換することを禁止にされました。

全裸になった私は、
御主人様が下着を堪能してる間に自分で用意して、
新しくプレゼントされた以前より更に太くなって500ミリのペットボトルみたいなサイズになったゴツゴツのディルドーに股がって、
乳首とクリにローターを取り付けます。
それができたらやっと、
私の口はオナホとして御主人様に使ってもらえます。

オナホなので、
手を使うことは禁止されていて、
口と舌だけでしか奉仕できません。
御主人様のザーメンとヨダレで仕付けられていた口オナホはすぐに御主人様のおちんぽの味を覚えてしまって、
くわえてるだけで常に甘イキ状態でした。
御主人様が望むディープスロートができるように頑張ってるだけで、
嬉ション癖がついてしまった私のあそこはすぐに嬉ションを漏らしてイクようにまでなりました。
あまりに嬉ションするので、
ディルドーを入れた上からオムツをつけられた恥ずかしい格好にさせたりもします。

しばらくはなかなか口オナホだけでイッてもらうことができず、
奉仕の途中からは御主人様に頭を掴まれ、
顔がグシャグシャになるまでイマラチオされました。
しかも不出来な口オナホは直接ザーメンを恵んでもらえず、
最後はパンツのクロッチにザーメンが射精されるのを眺めさせられ、
それをくわえさせられてオナニーさせられてました。

やっと御主人様のおちんぽをしっかり喉奥にまで飲み込めるようには1ヶ月かりました。
その少しあとには初めて、
御主人様に頭を押さえつけられながら喉奥で射精してもらいました。
私はむせて鼻からザーメンを吹きながら嬉ションしてイキました。
その頃には、
ペットボトルのディルドーも平気で腰を振って子宮を突き上げられるようにもなって、
その日からはご褒美として、
お尻に入れる玩具をプレゼントされてそれからはお尻にも玩具を入れて奉仕するようになりました。

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