ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2016/03/18 11:16:26 (KUjC0fGU)
僕は28歳の普通の会社員、嫁は2つ年上の30歳の専業主婦です。
結婚して5年、子供はいません。
先週末に嫁の高校時代のクラス会があるので帰郷、ついでに親友宅に数日泊まるとのことでした。
しかし嫁は帰郷などしていません。
3年程まえから嫁は他人棒の虜になっています。
相手は僕の友人で、あるサイトで知り合った人で山田さん(仮)。
僕がマゾだということはしっていて、いつか嫁を寝取ってやると言っていたのですが…まさか本当に寝取られていとは…。
山田さんは嫁と同じ30歳で友人として嫁にも紹介していて家にもよく遊びにきていました。
山田さんからその事を告白された時には嫁はもうかなり調教されていて山田さんの小便を口で受け、飲み干す従順な奴隷になっていました。
告白をされた時に見せられた調教動画をみた僕は山田さんの前で自慰をしてしまい、嫁の調教を継続してくれるようお願いしました。
そして先週、山田さんから『今週末、君の嫁さん来るからその時にサイトで募集した人だと言って電話で調教を実況させるから色々聞き出して』と言われました。
そして週末、『今夜10時に電話してね』と山田さんからつげられました。
そして10時になり、ばれないようにマスクを声を出来る限り変えて電話をしました。
最初は山田さんが出ましたがすぐに嫁に代わりました。
『はじめまして、美樹です。30歳の主婦ですが旦那を裏切りご主人様の奴隷として御奉仕させて頂く事が生き甲斐の淫乱変態女です』と自己紹介されました。

1 2 3 4
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:ゆう   bloomy Mail
2016/03/19 07:26:49    (/7uKQSi9)
続き気になります!
3
投稿者:変態夫
2016/03/23 00:22:47    (YhMifgAX)
『へぇ~、美樹さんは人妻さんなんだ…主さんの奥さんなの?』と僕が聞くと電話の向こうの嫁は
『ご主人様は旦那のご友人です…』と答えました。
僕は『そうなんだ…何で旦那さんの友達とそんな関係になったの?』と聞くと嫁は
『ご主人様と旦那はよく飲みに行ったり、家で飲んだりしていました。宅飲みの時は私もご一緒させて頂いていました。そして旦那とご主人様が外で飲んで…旦那が泥酔したのでご主人様が送ってきて下さった時に…もう遅い時間でしたし翌日は休日だったので泊まっていってくれるようにお願いしました。するとご主人様は家に帰って飲もうと思い買ったビールがあるので一緒にどうだい?と言ってくれました。送ってくれたお礼のつもりでお付き合いして飲ませて頂きました。飲んでるうちに世間話から軽い下ネタが入るようになり…酔っていた私は旦那との性生活の愚痴なども話してしまっていました。旦那とのセックスが一年以上なく欲求不満だった私は旦那以外の男性とのエロ話に興奮してしまっていました。次第に距離が縮まり…気がつくとご主人様のすぐ隣に座っていました。ボディタッチも増えていき…キスをされて…私も舌を絡めてしまいました。タガの外れた私は隣で旦那が寝ているのに…ご主人様のチンポを夢中で頬張り、ご主人様の上で腰を振り快楽を味わいました。それ以来旦那の目を盗みご主人様とのセックスに溺れ…離れられなくなり…奴隷として仕えることを誓い調教して頂いています。』と答えました。どんな調教を受けたか聞くと露出、他人棒奉仕、飲精、飲尿、浣腸、排泄管理、アナル拡張、などだと答えました。そして
『露出排泄が好きで…先日深夜に旦那にコンビニに行くと言い近所の公園のベンチの上でズボンとパンティを脱ぎ下半身裸で糞を捻り出し興奮してケツ穴ほじった手でコンビニに行き店員さんにお金を渡しマンコビチャビチャにしながら帰ってきました。支払いの時は自分でも解る位糞臭かったのでイキかけました…旦那に内緒でこんな変態メス豚に調教されてしまった淫乱人妻です。今もご主人様のチンポを淫乱ケツ穴にねじ込んで頂くために浣腸して頂き、我慢させて頂いています…ご主人様に排泄姿を見て頂くために3日排泄を我慢してきているので大量の糞が出てしまいます…今日もご主人様にケツを叩かれながら犯して頂きます。』と言っていました。
そして電話は山田さんに代わりまた機会があればと言われ電話を切りました。
その翌々日嫁は澄ました顔で帰ってきました。
そしてその日に山田さんから撮影したプレイを見に来ませんか?とのお誘いがありました。
俺はもちろん行くことを伝えました。

4
投稿者:変態夫
2016/03/25 01:01:31    (FjmRprmN)
僕は山田さんに翌日伺う事を告げ翌日仕事帰りに山田さん宅に向かいました。
山田さん宅に着くと山田さんはニヤニヤしながら迎えてくれました。
そして『どうでした?自分の愛する嫁さんの痴態を電話越しに聞くのは…興奮してくれました?』と聞かれたので僕は
『嫁の姿を想像しながらセンズリかいてしまいました…堪らなく興奮しました…』と答えました。すると山田さんは
『ハハッ…それは良かった。あなたの想像どうりの姿かどうか確認してみてください…そして存分に興奮していってください…』と言ってモニターの電源をいれました。
僕は向かいのソファーに座りモニターを見入りました。

早速画面には嫁の姿が写りました。まだ服を着ていました。
『今日はサイトで募集した変態オヤジと電話で話しをさせるからね。』と山田さんが言うと嫁は無言で頷きました。そして嫁は普段履かないミニスカートの裾を捲りあげました。嫁は下着を着けてなく、陰毛は綺麗に剃りあげられていました。
『今日もちゃんと下着を着けずに来たんだね。』と山田さんが言うと嫁は
『はい…ご主人様の指示どうりミニスカートにノーパンでご奉仕させて頂きにきました。今日も美樹をご主人様好みの変態女に調教してください…よろしくお願いいたします…』と答えました。すると山田さんは
『いい子だね…ご褒美をあげよう…』と言うとゴソゴソ始めました。嫁は嬉しそうに山田さんの前にひざまつき口を開けました。
山田さんはチンポを出すと嫁の口にめがけて放尿しました。
嫁は溢れないように口の下に手を当て口で受け止めのんでいました。
放尿が終わると嫁は山田さんのチンポをくわえジュブジュブ音をたてしゃぶりました。そして床に溢れたションベンも吸いとり、舌で舐めとりました。
綺麗に吸いとると嫁は立ち上がり画面から出ました。暫くして戻ると嫁は全裸になっていました。
そして正座をすると山田さんに首輪を渡し首輪を嵌められると立ち上がり今僕が座っているソファーの背もたれに手をかけ、尻をこちらに向けました。
5
投稿者:変態夫
2016/03/26 00:28:16    (YrVefS5e)
『どうしたんだい?美樹…その汚いケツを突きだして…ケツの穴が丸見えだぞ…フフン…』と鼻で笑いながらケツを平手打ちしました。すると嫁は
『ご主人様…今日もお尻を…』と答えました。山田さんは嫁のアナルを指でグリグリしながら
『このクッサイケツの穴をどうしろって?』と聞くと嫁はこちらを見て両手でケツを開きながら
『このいやらしくチンポ中毒になったメス豚のケツの穴をご主人様のオチンポ様で犯してください』と答えました。
『そこまで言うのならちゃんと準備はしてきてあるんだよな?』と山田さんが聞くと嫁は顔を横に振りました。
『また俺の前でキタネエ糞放り出すのかよ…この変態女が。そんな姿旦那が見たらショック死するぞ…』と山田さんが言うと嫁は
『私は糞を放り出すところを見られたくて堪りません…今日もご主人様に見て頂きたくて3日我慢してきました…どうか変態メス豚に浣腸をしてください…』と答えました。

『お前の糞…鼻曲がる位クッセェからなぁ…』と言いながら山田さんは浣腸器を手に取ると嫁に
『変態メス豚、タップリ浣腸してやるからそっち向いてケツをこっちに向けろ』と言うと嫁は嫁は嬉しそうに従いました。
その時山田さんの電話がなりました。僕からの電話です。
山田さんは電話を嫁に渡すと液体の入った浣腸器を嫁のアナルに挿し込み押し込みました。
それを数回繰り返すと嫁のケツを平手打ちしはじめました。
そして暫くして電話の話しが途切れるのを見計らって嫁から電話を受け取り切りました。
嫁はケツを高く突き上げ頭を抱えて耐えているようでした。
『どうだ美樹…まだ耐えられそうか…』と聞くと嫁は無言で頷きました。
『そうか…でもこんな所で糞垂れられても困るからな…』と言うと嫁に繋がれたリードを引っ張り歩きだし、嫁も四つん這いでついていき風呂場らしき部屋に入りました。
そしてかなり大きな洗面器を持ってきて
『美樹…まだ我慢しなくちゃダメだからな』と言いながら風呂のふちっぽい所に座りました。
嫁は風呂のふちっぽい所に座って目の前にきた山田さんのチンポをしゃぶりはじめました。
『旦那の前では清楚なふりして…まさかこんな変態女だとは思いもしないだろうな…おい美樹…そんなに糞放り出すのが好きならスカトロパートナー探してやるから今度変態糞マニアとやってみろよ』と言うと嫁は『ご主人様…ご主人様のご命令ならどんな事でも従います…是非探してください…よろしくお願いいたします』と答え
『あぁ…ご主人様…もう我慢できません…』と言うと山田さんは
『まだダメだ。我慢しろ』と言いました。しかし嫁は『あぁダメ、無理。出ちゃう…イヤッ出ちゃう、ご主人様出ちゃいます…見てください…メス豚が糞を放り出す姿見てください…』と言いながら洗面器に跨がると破裂音と共に大量の糞を出しはじめました…
6
投稿者:変態夫
2016/03/27 23:27:01    (WCv9XEYo)
僕は絶句していた…単なる浮気程度だと思っていたら…まさかここまで調教されていたとは…。
全て出しきった嫁は再びケツを高く突き上げケツ穴を広げ
『まだ全部出しきれていません…もう一度お浣腸してください…』とおねだりしています。山田さんは嫁のマンコに指を入れかき回しながら
『こんな姿晒しながらマンコビチャビチャにして本当に変態女だなぁ』と言い再び浣腸器をケツ穴に当て注入しました。
嫁は絶叫しながら受け、注入が終わると大量の汚物が入った洗面器に跨がり山田さんのチンポにむしゃぶりつきました。
ここで山田さんは僕に
『自分の嫁は嫁さんのこんな姿見てどうだい?』と聞いてきたので僕はビンビンに勃起したチンポを抑えながら
『まさかここまで…僕の前ではオナラすらしたことの無い美樹が僕の知らないところでこんな事しているとは…』と答えました。
7
投稿者:変態夫
2016/03/28 12:57:08    (G0W1alms)
『へぇ…君の前では屁すらしないんだ…俺の前では自らケツ穴広げて糞捻り出してイキかける変態女なのに…』と山田さんに言われ
『ハァ…』と答えると山田さんは更に
『俺だけでなく、ネットで募集した変態オヤジ数名の前で空気浣腸してオナニーさせた時はブゥーブゥー屁こきながらイキまくってたよ』と言われた僕は
『マジですかぁ…』としか答えられませんでした。
想定外の嫁の姿にショックだったのと同時にもっと淫らで変態的な嫁の姿を見てみたいと思ってしまいました。
そして、嫁が自ら山田さんに跨がり腰を振り、犯されてる映像を見ながら
『山田さん…近いうちに…うちに飲みに来ませんか?出来れば次の日を気にしなくて良い休日前日がいいです…』と誘いました。
山田さんはにやけながら
『美樹は君の嫁さんであると同時に俺の従順な奴隷だ…それを解っての誘いかい?』と聞いてきたので僕は頷きました。
『でもあくまでも僕は2人の関係を知らないという事で…嫁が山田さんを求めなければ僕の目の前では…』と言うと山田さんは
『美樹が求めて来たら遠慮はしないよ』と言われ僕も了承して次の金曜日の夜に約束をして山田さん宅を出ました。
帰り際に山田さんに
『美樹が俺にどれだけ従順かわかるように指示を出しておくよ…君も直ぐに気が付くような普段君の前ではしないような事を美樹させるから…楽しみにしててよ』と言われドキドキしながら家に帰りました。
家に着くと僕の知ってるいつもの嫁が迎えてくれました。
翌朝起きるといつものようにキッチンで朝食を作る嫁がいました。
僕がコーヒーを飲みながら新聞を読んでいると嫁はキッチンを離れていました。僕が『美樹さ~ん、朝食まだ?』と聞くと翌日の方から『あっ!ちょっと待ってて』という声が聞こえ嫁はキッチンに戻ってきました。
そしてバタバタと僕に朝食をはこんでくれて僕の横に来たとき『あっ!』と言う声と共に物凄いはれつ音を出して放屁したのです。
数秒の沈黙の後嫁が
『ごめんなさい…今日はあさからお腹の調子が…』と言いながらもう一発ブビッと放屁しました。
僕は唖然とした後
『スッゴい屁しましたね~』と笑いながら言うと嫁は顔を赤くして
『ちょっとトイレにいってくる』と言いトイレに行きました。
僕は気づかれないようにトイレに近づき耳をドアに当て中の音を聞くと小声で
『アッアッ』という声と『ニチャニチャ』といやらしい音が聞こえました。
8
投稿者:変態夫
2016/03/28 22:37:27    (G0W1alms)
僕はトイレのドア越しに
『それじゃあ仕事行ってくるよ』と言い仕事に行きました。
昼頃山田さんからのメールがきて
『美樹は指示どうりやったみたいだね。自分で空気入れて屁を放り出せって指示をしたんだよ。美樹の奴堪らなくなってマンコホジっていると言っていたのでサイトで変態オヤジ見つけて他人棒嵌めてもらってこいと指示をしておきました(笑)』と報告されました。
僕は直ぐに嫁に電話しましたが繋がりませんでした。
仕事帰りに再び山田さんからのメールで
『美樹の奴サイトで見つけた大学生とハメ狂ったそうだよ』と報告されました。
家に着くと嫁はいつものように迎えてくれました。
夕食時に嫁に
『金曜日に山田さんと家で飲むからよろしくね。もしかしたら泊まるかもだからよろしくね』
と言うと嫁は少し沈黙したあと
『あぁ…山田さんね…そうなんだ。解った』
と答えました
そして金曜日の夜、予定どうり山田さんは来ました。
嫁は普段家では履かないスカートで居ました。
飲みながら僕は
『山田さん…嫁さん普段はスカートなんか履かないのに山田さんが来るから少しオシャレしたみたいですよ』と言うと嫁さんが
『ちょっと何言ってるのよ』と肩を叩いてきました。
山田さんは
『仲良くて良いねぇ(笑)』と言って笑っていました。そんな感じで緩く飲み進んでいってお酒も少なくなりタバコも無くなり少しでも興奮したい僕は
『お酒も少なくなったしタバコも欲しいからちょっと酔い覚ましがてらコンビニに買い物に行ってくるよ』と言うと嫁は
『私が行ってこようか?
』と言うので僕は
『一応女性なんだから夜の1人歩きは危ないから僕が行くから大丈夫だよ』答えました。
『一応って…』と嫁が言うと山田さんは笑いながら
『悪いね…ついでに俺のタバコも頼むよ』と言い僕も
『いいですよ。じゃあ行ってくるよ』と言い家をでました。
今家の中では何が起こっているのか想像して興奮しながらのんびりコンビニに行き買い物を済ませ家に戻りました。
家に戻ると特に変わった様子もなく再び飲み初めました。
嫁がトイレに立って席を外すと山田さんが耳元で小声で
『美樹…今ノーパンだよ。さっき君が買い物行ってる間に脱がさせて俺のチンポを奉仕させたんだよ』と言い携帯を見せられるとチンポをくわえる嫁の画像が表示されていました。

9
投稿者:変態夫
2016/04/02 17:49:20    (bmi8RmgM)
嬉しそうにチンポをくわえる嫁の姿とスカート中身を想像すると異常なほど興奮してきてどうしても直接見たいと思い策を練った結果、僕は汁物のツマミを手に取り酔ったふりして自分の膝の上に落としました。
嫁が
『ヤダッ何やってるのよ…』と言うので
『いやぁ…手元が狂って…参ったなぁ…とりあえず着替えてシャワー浴びてくるよ…山田さんすみません。』と言い浴室に行きました。
嫁が
『ここに着替え置いておくね』と言うと戻って行きました。
僕は少し間をおきシャワーを出しっぱなしにして浴室を出ました。
そっとリビングに近づきドアの隙間から覗くと…嫁は山田さんのチンポにむしゃぶりついていました。
そして舌を吸いあい手マンされ体を反らせ痙攣させる嫁に山田さんは
『旦那がこんなに近くにいるのにマンコをこんなに濡らして…そんなにチンポが好きなのか…この変態女。』と言うと嫁は
『はい…ご主人様のおちんぽ様が大好きです…ご主人様のおちんぽ様が欲しいです…今すぐこの変態メス豚まんこにねじ込んで欲しいです…と答えていました。
すると山田さんは
『ねじ込んでやるのは良いが旦那がもどってきても抜かないぞ…それで良いなら犯してやる』と言いました。
僕はここで浴室に戻りシャワーを浴びて着替えました。
そしてドキドキと興奮を押さえながらリビングのドアを開けました。

山田さんと嫁は普通に雑談してる風に座っていました。
僕はホッとしたのと同時に残念な気持ちになりながら改めて飲み直しました。



10
投稿者:変態夫
2016/04/03 01:48:34    (xH3Ohqod)
飲み直しはじめてしばらくすると僕は軽い眠気がしてきました。
今夜は何が起こるか解りません。起こることに期待していました。
このまま睡魔に負ける訳にはいきません。
しばらくは雑談をしながら眠気を覚まそうとしましたが眠気が強くなってきました。
時間的にもかなりいい時間になってきたので2人に
『そろそろお開きにしませんか?眠くなってきた…』と言うと
『そうだね。じゃあこれ飲んだらお開きにしようか…』と山田さんが答え嫁も
『もうこんな時間なのね…じゃあ私、後片付けしちゃうね』と答えました。
僕は一足早く寝室に入りました。
嫁は僕と寝室で、山田さんはリビングのソファーベッドで寝る予定でした。

隣のリビングではバタバタ片付けと山田さんの寝る準備をしているようですが結局睡魔に負けて嫁が戻る前に寝てしまい目を覚ますと既に朝で二人とも起床していました。

そして三人で朝食を済ませると山田さんは帰っていきました。
その翌日、僕は山田さんに呼ばれ仕事帰りに山田さん宅によりました。

山田さんは僕にシャワー中の事を話してきたのでごっそり覗いていた事を告げ
『僕が出てきてもハメ続けるって勢いだったけど…』と訪ねると
『さすがに美樹も躊躇したみたいだよ…でも君が寝室に入って美樹も片付け終わった後君が寝たのを確認したら俺の所に来てチンポねだってきたよ』と答えてくれました。
そしてチンポしゃぶらせながらシャワー中の事で躊躇したことを咎めると嫁は謝罪したのである宣言をさせた。と言い僕にスマホを見せてきた。それは嫁がカメラに向かい
『私、〇〇美樹は専業主婦でありながら旦那にかくれご主人様のチンポに堕ち、もうご主人様のおちんぽ無しでは生きていけない変態女であるにもかかわらずご主人様のハメ調教を拒否してしまいました。今後は心を改めてご主人様の種付け奴隷としてご主人様の指示に従い、例え旦那の目の前でもご主人様にご奉仕することを誓います。今後もご主人様の種付け奴隷として孕ませセックスよろしくお願いいたします。』と言いました。
山田さんは
『このあと、はじめて美樹の中に中出ししてあげたよ』と言いさらに
『これからも基本的に生中出しで犯すから。それと…次に調教する時、美樹に全頭マスク付けさせて君の目の前で調教する予定だから。美樹も了承してるから』と告げられました。
日時は来週の火曜日だと言われ僕も了承して山田さん宅を後にして帰路に向かいました。
家に着くと嫁は早速
『来週の火曜日…ちょっと用事があって実家に行って来るから…水曜日の昼には戻るから』と言われました。
僕は何も聞かず
『あぁ、そうなんだ~、気をつけて行ってきなよ』
とだけ答えました。
11
2016/04/05 23:45:28    (9kYg/Vvm)
それから数日、僕は色々考えてしまいました…もしかしたら僕達の夫婦としての生活は破綻してしまうかもしれない…嫁に捨てられてしまうかも…しかし後戻り出来ない…メス豚に墜ちた嫁の姿を間近で見たい…
俺に見られながら他人棒でイキ狂う姿を見たい…
そんな事を考えてあっというまに当日になった。

当日の朝、嫁は
『それじゃあ今日は実家に行って来るから…お留守番よろしくね。』と言い僕を仕事に送りだした。

色々な感情が混じりながら仕事をこなし、会社を出てすぐに一度嫁に電話をかけた…しかし出ない。
そして少し間を空け山田さんに今から行くことを伝えるために電話をかけた。
山田さんは出たがもう始まっているようで…叫び声のような嫁の喘ぎ声が聞こえた。
今日は僕の他にもう1人ゲストがいてかなりの変態さんらしい…もう来ていることも告げられた

そして僕は急いで山田さん宅に向かった。

山田さん宅に着きチャイムを押すと山田さん本人が迎えてくれた
部屋に入ると後ろ手に縛られアナルでバイブがウネウネ動き口の部分だけ空いた全頭マスクを被った嫁が汚ならしい男に強制イラマされていました。
『この人は今日はとりあえず見学だけだからよろしくね…だから一応美樹に全頭マスク付けさせて顔ばれしないようにしてるんだ』と山田さんが言いましたが男はこちらをチラッと見ただけで夢中て嫁を犯しています
『この淫乱変態女…そんなにチンポ好きか!そんなにチンポ欲しいか!』
と嫁に言うと嫁の口からチンポを抜きました。
嫁はヨダレを垂らしながら『おちんぽダイチュキ…いっぱいいっぱいおちんぽ欲しい…この変態口マンコいっぱい犯してください…』と言うとチンポをくわえました。そして山田さんにアナルに刺さったバイブをねじ込まれると腰を振りイキ狂っていました。
男が再びチンポを抜くと
『おい、変態女!!チンポシャブリ過ぎて喉渇いただろ!』と言うと嫁は頷きました。すると男は
『じゃあお前が大好きな飲み物飲ませてやるからいつものようにお願いしろ!』と言いました。そして嫁は『お願いしましゅ…変態口マンコは大好きなションベンが欲しくて堪りません…変態口マンコを便所代わりにションベン流し込んでくだひゃい…』と言い大きく口を開きました。
男は嫁の口にションベンをすると
『どうだ大好きなションベンの味は!?旨いか』と言いました。嫁はフガブが言いながら口から溢しながらも喉をならして飲んでいました。
すると山田さんが
『美樹、ギャラリーさんにもお前の変態っぷりみせてやれ』と言うと浣腸器をアナルに差し空気を押し込みました。
嫁はションベンを飲み干しチンポを口で掃除するとケツをこちらに向け
『あぁ…クッサイ屁が出ちゃう…いっぱい屁が…あぁ沢山の人の前で屁をこきたい…あっ…出る~』と言い凄い音を出しながらオナラを放り出しました。
1 2 3 4
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。