2016/04/26 00:37:16
(UOlWCB.k)
僕はその映像や画像を見ながら興奮を抑えることが出来ず夢中でチンポをしごいた…僕とのセックスではフェラすら恥ずかしがり、自ら腰を振ることもなかった嫁が、他人棒を夢中で頬張り…自ら跨がり腰を振る。そして牝の獣のように鳴きながら変態行為にのめり込む…僕の知る嫁なら絶対見せない姿を晒して快楽に浸る…山田さんの…いや、今では元教え子である翔平の従順な性奴隷となった嫁の姿を見て僕はもっと汚したい…もっと堕ちていやらしいメス豚にしてもらいたい…そう思いながらチンポをしごいた。
そして普段以上の快楽と共に射精して一息つき、ソファーで寝る準備をしていると嫁は外出していった。
僕は嫁の行動を想像しながら眠りについた。
翌朝目が覚めると嫁は夕べと同じ服装で朝食を用意してくれていた。
しかし嫁の側に行くと、服には無数の染みが付いていて悪臭を放っていた。
ツンと鼻をつくような臭いを放つ嫁は夕べいったい何をしてきたんだ…そう思いながら僕は出勤しました。
その日の夜、僕が帰ると嫁は夕食の用意をしてくれていた。
今までと変わらない僕の知る嫁でした。
しかし、嫁は夕食を済ませ片付けるとまた寝室に行ってしまった。
僕はリビングでくつろぎながらテレビを見ていました。
1時間程テレビを見ていると嫁が玄関に歩いて行きました…まだいつもの外出には時間が早く、気になった僕はリビングのドアを少し開け覗きました…。
すると玄関には元教え子の翔平がいました。
嫁は先程とは違いjkの制服姿で髪を後ろで束ねポニーテールにしていました。
嫁は一瞬こちらを見ると翔平の前にひざまづき、目の前のベルトを外しズボンを下げ、パンツの上から股間に顔を埋めて、僕にも聞こえる位に鼻を鳴らしながら臭いを嗅ぎだしました。
そしてパンツに手をかけて下に下げると目の前で勃起した翔平のチンポを口に含み激しくしゃぶりだしました。
翔平は嫁の頭を掴むと自らも腰を使い嫁の口を犯しました。
数分嫁の口を犯した翔平が頭から手を離すと嫁もチンポから口を離した。
そして翔平を見上げながら脇に置いていた首輪を翔平に差し出した…翔平は嫁に首輪をつけ、リードを繋ぐと嫁を引きこちらに向かってきた。
僕がリビングのドアを閉めると2人は寝室に入っていきドアを閉めると内側から施錠した。
その夜は微かに聞こえる嫁の喘ぎ声を聞きながらいつの間にか眠りについた。