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2016/03/18 11:16:26 (KUjC0fGU)
僕は28歳の普通の会社員、嫁は2つ年上の30歳の専業主婦です。
結婚して5年、子供はいません。
先週末に嫁の高校時代のクラス会があるので帰郷、ついでに親友宅に数日泊まるとのことでした。
しかし嫁は帰郷などしていません。
3年程まえから嫁は他人棒の虜になっています。
相手は僕の友人で、あるサイトで知り合った人で山田さん(仮)。
僕がマゾだということはしっていて、いつか嫁を寝取ってやると言っていたのですが…まさか本当に寝取られていとは…。
山田さんは嫁と同じ30歳で友人として嫁にも紹介していて家にもよく遊びにきていました。
山田さんからその事を告白された時には嫁はもうかなり調教されていて山田さんの小便を口で受け、飲み干す従順な奴隷になっていました。
告白をされた時に見せられた調教動画をみた僕は山田さんの前で自慰をしてしまい、嫁の調教を継続してくれるようお願いしました。
そして先週、山田さんから『今週末、君の嫁さん来るからその時にサイトで募集した人だと言って電話で調教を実況させるから色々聞き出して』と言われました。
そして週末、『今夜10時に電話してね』と山田さんからつげられました。
そして10時になり、ばれないようにマスクを声を出来る限り変えて電話をしました。
最初は山田さんが出ましたがすぐに嫁に代わりました。
『はじめまして、美樹です。30歳の主婦ですが旦那を裏切りご主人様の奴隷として御奉仕させて頂く事が生き甲斐の淫乱変態女です』と自己紹介されました。

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投稿者:変態夫
2016/04/08 00:36:07    (ltxJDhmI)
『お前、本当にはしたない変態女だなぁチンポ欲しさにケツ穴拡げて屁をかますなんて…まだチンポが足りないか?』と男に言われると嫁は
『ひゃい…もっとおちんぽ欲しいでしゅ…おちんぽでいっぱい犯してくだしゃい…』と答えました。すると男は嫁の頭を掴むと
『じゃあ変態女の口マンコタップリ犯してやるよ』と言い嫁の口に深くねじ込みました。
山田さんが後ろ手にされた嫁の手をほどくと嫁は男に腕を回し自ら更に深くねじ込みました。
山田さんは
『こんなはしたない姿晒してマンコグチョ濡れにして…メス豚が』と言いマンコに指を入れ掻き回しました。
出会った時にはこんなはしたない姿想像出来なかった。見た目地味だが明るい…そんな嫁に惚れた。そんな嫁が目の前で2人の男のチンポに溺れている。目眩がして倒れそうになりながらもチンポははち切れんばかりにいきり立っている。
男が嫁の頭から手を離すと
『おい、変態女!!クッセェ屁を放り出しまくりやがって…まだ出るのか』と言いました。すると嫁は
『ひゃい…まだたくさん溜まってて…放り出したいでしゅ…』と答えました。
男は嫁にケツを向けるように言うと嫁はすぐに男にケツを向け両手で開いた。
男はアナルに顔を近づけ臭いを嗅ぐと
『相変わらすクッセェケツだなぁ…糞タップリ溜まってるんじゃねぇのか?』と言うとアナルに指を入れ掻き回した。そして
『うわぁ…指に糞が絡み付くよ。また糞放り出すところ見せるために溜めてきたのかよ』と言いました。すると嫁が
『3日我慢しました…私のケツ 穴から糞が捻り出るところを見て貰うために…』と言いながら溜まってた屁を放り出しました。

すると男は嫁を後ろから抱え足を開かせ
『じゃあ思い切り糞放り出せよ!!』と男が言うと嫁は山田さんの方に顔を向けました。山田さんは
『美樹、見てやるから出せよ』と言いました。
嫁はアナルをひくつかせながら
『ご主人様ァ…メス豚種付け便器が放り出す臭い糞見て下さい…』と言うとアナルが隆起して長いすかし屁が出ると大きく開き糞が顔を見せました。 そして太く長い糞が床に落ち続けて大量の糞が次々出てきました。
僕の前でオナラすらしたことなかった嫁が僕だけでなくあかの他人の目の前で糞を放り出し興奮してオマンコ塗らしている。

13
投稿者:ゆう   bloomy
2016/04/08 04:50:53    (C20QrEFs)
興奮します

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投稿者:変態夫
2016/04/08 11:11:53    (ltxJDhmI)
『こんなに糞垂れやがって…最低な女だなぁ』と男が言うと山田さんが嫁のマンコを触ると
『糞たれながらもオマンコ濡らして…美樹…今日もタップリ犯してやるからな…』と言いソファーに座り
『美樹、まずは口で奉仕してくれ』と言うと嫁はひざまづき山田さんはチンポをくわえ夢中でシャブリはじめました。男は突きだした嫁のケツに顔を埋めアナルを舐め回していました。
夢中でしゃぶる嫁に山田さんは
『美樹、おちんぽ入れて欲しいか?』と聞くと嫁は
『ご主人様のおちんぽ様入れて下さい…おちんぽ様ねじ込んで犯して下さい…種付けセックスで私を孕まして下さい…お願いします…』と答えました。山田さんは嫁に
『そっとを向いて跨がれ』と言うと嫁は山田さんの膝に座るように腰を下ろし自ら腰を振りました。
うめき声を上げ、ヨダレを垂らし、腰を振り快楽に溺れる嫁の姿を見る僕に山田さんは
『どうだい?この変態女は、なかなか良いオモチャだろ』と聞くので僕は
『凄い変態女ですね…こんなはしたない女初めて見ました…うちの嫁と同じ名前だけど大違いですよ…』と言いそして…『この変態女がどんな顔をしているか見て見たいですよ』と続けて言いました。
男が嫁の脇に立つと嫁は男のチンポに手を伸ばし、腰を振りながらシャブリはじめました。
山田さんは
『そうか、見てみたいんだ…じゃあ美樹、マスク取るか… 』と言いましたが嫁は夢中でチンポをシャブリ続けました。すると山田さんは嫁の乳首をねじりあげ悲鳴のような声をあげる嫁に『自分でマスク脱いでメス豚種付け便器の顔を見せてやれ』と言うと嫁は
『ひゃい…ご主人しゃまぁ…』と言いマスクに手をかけ自ら脱ぎました。
よだれと鼻水を垂らし目をトロンとさせ夢中で腰を振る嫁をみる僕
『どうだい?メス豚種付け便器の顔は…』と聞かれましたが何も言えずにいると山田さんは嫁に
『美樹…お前は誰の物だ』と聞き更に強くこしを打ちつけると嫁は
『私の全てはご主人様の物です…ご主人様に種付けセックスして頂き孕ませて頂く為だけに存在するメス豚種付け便器奴隷です…ご主人様犯して…いっぱい種付けしてくだしゃい…』と言いながらイキ狂っていました。
それからは僕の存在を無視するかのように2人は嫁に変態の限りを尽くし犯していました。
山田さんは嫁の膣内に大量のザーメンを流し込み男は嫁の口に糞をくわえさせチンポをねじ込み糞イラマさせていました。
そして更に2人の参加者が合流したときに僕は部屋を出て家に帰りました。
その晩嫁は当然の如く帰ってきませんでした。
15
投稿者:変態夫
2016/04/08 19:11:14    (ltxJDhmI)
翌日の夜、僕が家に帰ると嫁は帰宅していた。
嫁は普段と変わることなく僕を迎え
『もう少しでご飯できるから待っててね』と言いキッチンで夕飯の支度を続けた。
嫁も、僕も夕べの事には触れずに食事が用意され2人で食事を済ませ後片付けを始める嫁の後ろ姿を見て夕べの事を思いだし興奮してきた。すると嫁が
『お風呂…用意出来てるから入って来ちゃえば?』と言うのでとりあえず風呂に入った。
風呂から上がりリビングのソファーに腰掛けると嫁が飲み物を出してくれ、僕の斜め向かいに座って
『あなた…夕べは帰ってきてからチンコシコシコしごいたの?』と聞いてきた。
突然の言葉に僕は
『えっ?』と聞き直した。すると嫁は
『相当興奮してたでしょ?変態メス豚のはしたない姿を見て…あなたにすら見せた事のない姿を…糞捻り出しながら他人チンポにむしゃぶりつき…口の中にションベン出されて、それを飲み干し…種付けセックスおねだりする変態女の姿を見て…私は興奮したわ…あなたに見られながらするド変態プレイ。』と言うと片足をソファーに上げスカートを捲った。下着は着けてなくマンコが丸見えになり濡れていた。
『夕べの事を思い出しただけで興奮して変態マンコがべちゃべちゃになっておちんぽ欲しくなるの…でも、それはあなたのチンポじゃないのよ…ご主人様のおちんぽ様か、ご主人様のお許しがでた他人チンポなの…だからご主人様に今日も種付けセックスお願いしたら…今日は無理だって断られたの。でも誰か呼んで一晩中嵌めてもらえって指示されたから…今から2人くるの。夕べあなたが帰るちゅっと前に来たでしょ?若い男が。あの2人…夕べやり足りないみたいだったから…あの2人…私が最後に担任だったクラスの…元教え子よ』と言った。
嫁は3年前まで高校の教師をしていた。担任クラスの生徒を卒業させて自分も専業主婦になるために退職した。
『去年のクラス会に呼ばれた時にご主人様に2人くらいお前のオモチャになるような奴とハメテこいって指示されて…一番オタクっぽい童貞臭い子を2人に後日連絡して3人でランチ食べたあとにホテルに誘ってセックスしたの…2人とも思った通り童貞でいいオモチャになるかな…と思ったんだけど…今ではオモチャにされてるの』と言いながらマンコを触っているとチャイムが鳴った
『来たみたい…』と言い玄関に行きそのまま寝室に入って行った。
それから10分程してリビングのドアが開き若い男にリードを引かれコスプレした嫁が四つん這いで入ってきた。そして
『あなた…今からお二人の変態便器奴隷としてご奉仕させて頂きます』と言うと一人が持ってきた洗面器に片足上げて放尿してリビングを出て寝室に戻りました。
僕はリビングのソファーで寝て、翌朝目が覚めるとちょうど2人が帰るところでした。
僕は寝室にいってみると悪臭のする寝室にアナルとマンコ両方からザーメンを垂らしグッタリした嫁が居ました。
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投稿者:変態夫
2016/04/09 11:08:21    (NHDbvSZp)
嫁は僕に気付き
『あっ!ごめんなさい…今すぐご飯用意するね』と言い服を着てキッチンに行き朝食の用意をしてくれ僕を送り出してくれた。
その日の仕事帰りに山田さんから電話が来た。
仕事で急に地方の支店に出向しなくてはならなくなり暫く美樹の相手が出来ないとの事、その事は嫁にも伝えてあるとの事、大丈夫だと思うが指示無しで勝手に行動しないよう監視してくれとの事。基本的には暫くはオナニー以外禁止と伝えているそうだ。
僕は了承して家に帰りました。
嫁はあの日以来、以前にも増して主婦としての仕事をキチンとこなしてくれている…温かい料理で迎えてくれている。
僕は食事を終え風呂に入り今朝の嫁の姿を思いだしチンポをしごいた。
風呂から出ると嫁はもう寝室に戻ったようだった。
翌朝リビングに行くと嫁がコーヒーを淹れてくれた。
しかし嫁はノーブラで小さめのTシャツ、かなり短いミニスカートで
『あっ!砂糖が切れてる…ちょっとコンビニに行って買ってくるね…』と言い立ち上がった。よく見るとお尻の一部が盛り上がってる…ディルドーが入ってるようだ。流石にまずいと思った僕は
『砂糖はなくても大丈夫だからわざわざ行かなくて良いよ』と言いましたが嫁はイヤらしい笑顔で僕を見ると何も言わずに行ってしまいました。
そして十数分後に嫁は帰ってきました。
そして買ってきたスティックタイプの砂糖をテーブルに置くと僕の斜め前のソファーに座り、両足をソファーに上げM字になりオナニーをはじめました。
アナルにはやはりディルドーが入ってるいてパンティには大きな染みが出来ていました。
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投稿者:変態夫
2016/04/10 13:16:26    (iRNDxrFI)
僕はコーヒーを飲みながら嫁を横目でみると嫁はイヤらしい目付きで僕を見つめながらアナルに入ってるディルドーを出し入れし、乳首を捻り上げながら
『あぁ…おちんぽ欲しい…臭くて汚い…チンカスまみれのおちんぽ…』と言うとおもむろに自分の携帯を取り電話をしはじめた。
『もしもし…美樹です…指示通り…あの格好でコンビニに…はい…もぅ欲しくて…マンコが涎垂らしておちんぽ欲しがってます…はい…種付けマンコとケツマンコにおちんぽ汁いっぱい流し込んでください…はい居ます…今コーヒー飲んでいます…』と話すと僕の方を見て
『あなた…今から翔平様が変態メス豚奴隷を種付け調教するために来てくださるの…嬉しくて変態メス豚マンコもグチョグチョになっちゃった…』と言うと電話口に
『翔平様…お待ちしています…』と言い電話を切ると『翔平様はね…一昨日来た元教え子の1人…仮性包茎で風呂嫌いだからいつもチンカスまみれで臭くて…堪らないの…翔平様のおちんぽ欲しくて今朝も…こんな格好で…アァ…アァ…アァイィ!!イク!!アァイックゥゥ』と乳首を捻りマンコ掻き回し…ションベン漏らしながらイキ狂っていました。
僕はそんな嫁の姿を見ながら出勤しました。
そして仕事が終わり帰宅すると嫁の姿がありません…出掛けてるのかと思い、着替える為に寝室に行きクローゼットを開けると両手を上のポールに縛られ乳首には洗濯バサミ、アナルに太いバイブが固定されマンコからザーメン垂らした姿の嫁がいました。
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投稿者:変態夫
2016/04/11 17:48:47    (GrmTyXeD)
ケツをひくつかせ、涎を垂らし唸っている嫁をみて、さすがにこのまま放置できないので僕は嫁に
『美樹さん…手の拘束外すよ…』と言うと嫁は虚ろな目で僕を見て頷いた。
手の拘束を外すと嫁はマンコから垂れたザーメンを手で掬い舌で舐めとりながら乳首を捻り上げた。そして『グヒグヒッ』と声を出し体を振るわせながらがに股でションベンを垂れ流した。
そのまま床にふせ、垂らしたションベンを舌で舐めながらマンコを貪り始めたので僕はリビングに行き嫁を待ったがその晩嫁がリビングに来ることはなかった。
僕はカップラーメンを作り食べてテレビを見ていると寝室を出て玄関に向かう嫁の足音が聞こえた。
外出嫁を僕はこっそりつけてみた。

嫁は幹線道路の歩道をあるき何処かに向かっていた。
車の交通量はそこそこだが歩行者はほとんどいない。
暫く歩くと歩道橋があり、嫁はその歩道橋を渡りはじめた。
僕は離れた場所から見ていると嫁は歩道橋の真ん中位で数十秒立ち止まるとまた歩き始めた。
僕は嫁が渡りきるのをみて歩道橋を上り真ん中位の場所を確認してみるとそこには嫁が捻り出した糞が放置されていた…。
僕は嫁より先に帰らないと、と思い急いで家に戻った。しかし嫁が戻ったのはそれから一時間ほど後だった。
嫁はそのまま寝室に行き、僕はリビングで寝た。
翌朝、嫁が起こしてくれた。顔を近づけ声をかけて起こしてくれたのだが…嫁の吐く息はドブのように臭かった…夕べいったい何をしたのだろうと思いながら出勤しました。
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投稿者:変態夫
2016/04/14 00:04:03    (V2VWXBGV)
『嫁のあの臭いはいったい何なんだろう…』
そんなことを思いながら仕事をこなし家路につきました。家に着くと今日も嫁は夕飯の用意をしてくれていて一緒に食べました。
食べている最中も漂う嫁からの悪臭…僕は思いきって『美樹さん…美樹さんの口ちょっと臭くない?と聞きましたが、嫁は僕をチラッと見ただけで何も教えてくれず、黙々と食事をしています。
僕はあえて深追いしないでいました。
食事を終え後片付けをしたら嫁は寝室に行ってしまいました。しかし日付が変わった頃嫁はまた外出しました。僕は少し悩みましたが後をつける事をしませんでした。
それから数日、嫁は毎晩のように深夜に外出して二時間ほどして帰宅するようになっていました。
僕は今日も外出するようなら後をつけようと思いながら帰宅すると玄関の鍵が開いていました。
無用心だなぁと思いながら家に入ると玄関に見慣れない靴が二足ありました。

また嫁が連れ込んでいるのかと思いながらリビングに入ると首輪とリードで繋がれ後ろ手で縛られた嫁が見慣れない男のチンポをしゃぶっています。

元教え子の男がその脇で
『おい、変態教師。昔の教え子のチンポで犯してもらいたいんだろ?』と言うと嫁は
『はひっ…翔平ひゃまのオティンポでおかひてもらいたいでしゅ…』と答え再びしゃぶりはじめました。

今嫁がチンポをしゃぶっている男…見るからに汚ならしい…ホームレスのような風貌…少し離れていても異臭を感じる。

元教え子の男が
『俺のチンポ欲しいっておねだりしてるのに、そっちのチンポ離さないじゃあないか…風呂にも入らないホームレスのチンカスまみれのチンポがそんなに美味いか?』と聞くと嫁はチンポをくわえたまま頷いた。
僕はダイニングの椅子に腰掛けリビングの様子を見ていました。

元教え子の男が
『そんなに美味いチンポならもっと味あわないとなぁ』と言い嫁の髪の毛を掴むと強制イラマさせました。
嫁は噎せながらもジュブジュブ音をたてしゃぶっていました。
『でも大好物はおちんぽじゃあないよなぁ』と元教え子の男が言うと掴んでいた髪の毛を離した。
嫁はチンポを離すと
『はい…』と言い、ホームレスの男を見つめ後ろを向かせた。
そして嫁はホームレスの男のケツに顔を埋め深く息を吸い込むととろけるような表情をしてアナルに舌を這わせた。
時には吸い付き、舌でアナルをほじり味わっていた。そして嫁は
『おじちゃん…今日もあれ…ちょうだい!!あの…臭いの…ちょうだい』と何かをおねだりした。
ホームレスの男は少しケツを突き出した。そして暫くして嫁の顔に屁を放った。嫁は体を震わせながら深く吸い込み
『アァッ…しゅごい…ホームレスのケツ穴から出た屁の臭い…たまらない…』と言いながら激しく舌を動かした。そして
『おじちゃん…美樹も…美樹もクッサイの出ちゃう…アァッ出ちゃう…』と言いながら嫁はでかくて長い音の屁を放り出すと続けて糞を捻り出し始めた。そして『翔平様…見てください…人前で糞ひねり出してオマンコ濡らして興奮する変態メス豚の美樹の姿を…』と言うと元教え子の男は
『屁だけじゃなく糞までしやがって…メス豚が。そんなに臭いのが好きならたっぷり味あわせてやるよ…美樹、口を開けろ』と言い、嫁が出した糞を手に取り、嫁の口にねじ込みました。そして
『その糞まみれの変態口マンコをおっさんにたっぷり犯してもらえ!』と言いました。
嫁はいやらしい目付きでホームレスを見つめながら糞まみれの口でチンポをくわえました。
ホームレスの男は嫁の頭を掴み腰を使い口マンコを犯しました。
そして元教え子の男が
『美樹…メス豚マンコに種付けしてやるからな』と言うと嫁のマンコにチンポをねじ込みました。
ホームレスの男が射精すると嫁は
『アァ…翔平様~メス豚マンコにいっぱいザーメン流し込んで…孕ませて下さい…』と言いながら自らも体を前後させバックで犯されていました。
『美樹…汚いホームレスのチンカスまみれのチンポで自分の糞詰めた口マンコを犯された気分はどうだった…クッサイケツの穴は旨かったか?』と聞くと嫁は
『翔平様…汚く臭いものが大好きな変態メス豚の美樹の変態マンコを犯して頂きありがとうございます…メス豚の糞詰め口マンコに黄ばんだザーメン出して頂き最高の気分です。私もメス豚らしく悪臭放つ変態便器女になりたいです…翔平様…そんな変態女のマンコをザーメンまみれにしてください…』と言いながら糞まじりのヨダレを垂らしイキ狂いました。
『美樹…あの真面目で優しい美樹先生がこんな変態女になっちゃうとは…想像も出来なかったよ。次のクラス会の時はクラス全員の前で犯してやるからな。』と言うと嫁は
『翔平様…それまでには翔平様に孕ませて頂きハラボテマンコをザーメンまみれにして頂きたいです…』とこたえました。
そして元教え子の男は嫁子宮にザーメンを流し込みました。
嫁は元教え子の男に
『翔平様…メス豚変態マンコに種付けして頂きありがとうございます。毎日…毎日この変態マンコに種付けして下さい…毎日種付けセックスして下さい…お願いします…』と土下座でお願いしていました。
その後嫁は汚れた部屋を片付け2人で浴室に行きました。
僕はリビングのソファーに横になり我慢汁まみれのチンポをしごきました…。
2人は浴室を出ると寝室に入り、明け方まで嫁のいやらしい声が聞こえてました。

20
投稿者:(無名)
2016/04/19 00:54:09    (K.61ITbS)
翌朝、起床すると嫁はまだ寝室のようです。
僕はトーストを焼き朝食を済ませ、出勤準備の為寝室に入りました。
かつて僕と嫁が体を重ね愛し合ったベッドには全裸でイビキをかき爆睡する男、そのとなりで両腕をベッドに縛られうつ伏せでケツを突きだし両穴にバイブを固定され…全身に卑猥な落書きが書かれた嫁が体を震わせ、涎を垂らし虚ろな目で僕を見ました。
僕は数秒立ち止まり嫁を見つめそのままスーツに着替え出勤しました。
出勤途中に山田さんから電話があり近況を聞かれたがとりあえず嫁には変わりないですと答えた。
嫁は山田さんが戻った時はどうするのだろう…と思いながらも、年少者に堕ちた嫁の姿がとても気に入っているので暫くは放置しようと思う。

僕は今日家に帰った時の嫁の姿を想像しながら仕事をしていた…帰ってもまだ今朝のような姿なのか…はたまた元教え子に犯されているのか…そんな事をかんがえながら仕事をこなし、帰宅の徒についた。
家に着くと普通に嫁が迎えた。
ブラウスの胸元を開け、かなり短いミニスカートをはきガーターベルトという服装…今までの嫁が着る服装ではないがとりあえず家事をこなしてくれているので僕的にはなんの問題もない。
それから数日は深夜の外出以外は特に目についた行動はしていなかった。
そして数日後の夜、嫁が僕の食後の食器をかたし終えると一枚の封筒を渡し寝室に行った。
封筒の中身を見てみると十数枚の写真が入っていました。
数人の男に囲まれ下からマンコを突かれながらチンポをくわえる嫁…どこの公衆便所か、全裸で小便器を舐めながらマンコを貪る嫁…正にメス豚の姿…そして…一緒に入っていたDVDにはハメ録り映像が…首輪を付けられ淫らに喘ぐ嫁。
『美樹…何処に出されたい…?』
『中に…中に出して欲しい…』
『何処の中に出して欲しいんだ?はっきり言わなきゃ解らないよ』
『オマンコ…オマンコの中に出して欲しい…』
『ワガママなメス豚だなぁ…じゃあ、ちゃんとお願いしなくちゃ…カメラに向かってちゃんとお願いしろよ』
『翔平様…種付け便器の変態マンコに翔平様のザーメン流しこんでください…種付けしてください…翔平様の子供を孕ませて下さい…』
『旦那さんがいるのに俺の子供を孕みたいのか…』
『お願い…変態マンコ壊れる位に犯して…種付け交尾してください…翔平様…』そして乳房に無数の洗濯バサミを挟まれ犯される嫁に中出ししたのか、マンコを接写して
『美樹のご希望通り…中にたっぷり出してやったぞ…』
『翔平様…メス豚マンコに種付けしてくださって…ありがとうございます…これからもメス豚種付け便器に種付け交尾してください。孕ませて下さい…よろしくお願いいたします…』
そして嫁がチンポをしゃぶる姿で映像は終わった。

21
投稿者:J&H ◆tr.t4dJfuU
2016/04/25 09:42:57    (MXxW8cnX)
これは凄い!!

たまらない!
奥様の壊れ行く様と旦那様の狂いそうな筈なのに淡々とした言葉、視線。。。いや、既に狂ってる?
時間の流れと状況の変化。その変化は奥様の欲望から。。。変態というだけでは済まない悪魔的なまでのその欲望。

凄まじいまでの行為の描写!その全てが<匂い>すら伴って書かれてる!

今日発見して一気読みしたけど続きが気になる~!!

宜しかっから是非また書き込んで下さい!!!


あ~奥様の散々狂った行為の後の身体のあちこちの匂いを嗅いでみたい。。。
口、息、オマンコ、膣の中、アナル、拡げて腸内の匂いも。。。現実無理だけど、子宮の中の匂いも酷い匂いになっていそうで嗅いでみたい。


こんな夫婦たまらないな。

自分も新婚でそこそこの変態夫婦ですが、ここまでは踏み切れてません。
知らない男とはさせますが、生はあるけど中出しはまだ無い。
妻に他の女の生理マンコを甜めさせたり、NHのアナルを舐めさせた事(いや、これは自発的だった)はあるけど、本格的なスカトロはまだ無い。
将来的にもここまでは。。。


とにかく、たまらない文章でした。
本当にまた続編お願い致します。

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