2024/02/13 01:56:24
(cU/mKSuF)
足の匂いと爪垢の匂いでまこの綺麗な顔の
ギャップに興奮しながら顔を凝視間も無く射
精に至った
仲間の2人がまこを四つん這いにさせ1人は
まこのケツの穴を舐めもう1人はまこの下に
潜るようにしてオマンコを舐めていた
1人が奥さんのマンコは
オシッコ臭と蒸れたチーズ臭のするマンコだ
なって言いながら舐めていた
こんな匂いがするオマンコだとトイレで
パンツを脱いだ時に匂いがあがってくるだ
ろ? と まこに言った
まこは答えるのが当たり前のように「はい」
と答えた
たまらないねえ、綺麗な奥さんのマンコや
ケツの穴が咽せるよいに臭いとはな
ケツの穴を舐めていた1人が奥さんそろそろ
入れるぞと言ってまこのオマンコには既に勃
起しているチンコを四つん這いの態勢のまま
突っ込んだ
初めは入り口あたりを浅くついてやった
奥さん奥まで欲しいか?てまこに言った
まこは「奥まで欲しいです」といい
屈辱されている態度にいつしか快感に変わっ
ていた。
奥さん中々締まりがいいな?と子供を産んで
いないまこのオマンコはキツくチンコを
咥え込んでいた
マン汁と奥から白いカスがチンコにまとわり
つき興奮も最高潮に達していた
奥さん次は仰向けになって足を抱えな
と言うとまこはオマンコとケツの穴が見える
くらい脚を開いた
マンコの白いカスがチンコとまこのオマンコ
にびっしりと付いていた
春樹、奥さんの中に出してもいいよな?
て言い濡れすぎているオマンコに一気に
ズボズボと突っ込んだ
激しく腰を振るリズムにまこも腰を振って
「ああ~気持ちいい」と自分から叫んでいた
恥も何もないただのセックスマシーンと化し
ていた