「圭一‥」
「奥さん‥」
女性の身体がこれほどまでに良いものだと‥
忘れていたのかも知れません。
抑えていたものが解き放たれて‥
あっと言う間にいってしまったのでした。
「すみません。」
「ううん。」
汗を浮かべた顔で優しく微笑んでくれる奥さんを見ると氏が奥さんを愛した理由みたいなものがまた一つわかった気がしました。
「良かった。」
「僕もです。」
「違うわよ。なかなかいってくれなかったら悲しくなるじゃない。」
「そんな事ないです。」
「本当‥?」
枕元のティッシュで拭いながら,僕の力を無くしていく分身を握りました。
「して良い?」
何を?
答える間もなく奥さんが布団を剥いで軟らかくなりつつある分身を口に含みました。
「あ‥奥さん‥」
白い背中が窓からの月明かりに浮かんでいました。
チュプチュプチュプ‥
規則正しい音が奥さんの口元から響きます。
「奥さん‥僕も‥」
あそこにあてがったティッシュを除いて,奥さんを上に乗せてそこに舌を這わせます。
「あ‥圭一‥」
先ほど自分で放ったものが溢れ出るのも構わずに舐め回していました。
「圭一‥」
やがて下りた奥さんが差し出す様にお尻を向けると細い腰を掴んで,後ろから挿入しました。
「あ‥圭一‥」
腰を打ちつける度,夫人の小さなヒップが波打ちます。
「奥さん‥」
無防備な背中を晒してくれている事が自分にとっては信頼をされている様で嬉しくさえ思えました。
「あ‥あ‥あ‥」
枕に顔を伏せ打ちつける度に漏れる声を聞いていると,これで良かったのだと自分に言い聞かせていました。
先ほど放出をしていたので気持ちにも余裕がありました。
細過ぎるほどの腰を掴み,なんとか夫人を満たしてあげたいと思いながら抽送を繰り返していると
「あ‥圭一‥ダメ‥」
悦びの声を漏らす夫人をさらに高めるために深く‥深く‥突き上げる様に腰を振ったのでした。
「もうダメ!」
身体中を強ばらせて夫人が崩れる様に前へ倒れました。
抜け出した分身が奥さんの悦びの蜜にまみれて光っています。
「はぁ‥はぁ‥圭一‥」
肩で大きく息をしながら‥
ぐったりとする夫人に寄り添い,腕枕をしてあげながら汗を浮かべた背中を撫でてあげたのでした。
その日から,奥さんと寝室を共にする様になりました。年齢だけを見ると一回り近くも離れているはずなのに,一つになってからは甘えてくれる仕草が年下の女性にさえ思えてしまうほどでした。「良いのよ。圭一は‥」「何がですか?」「もし好きな人ができたら喜んで身を引くから。」「そんな事にはなりませんよ。」「ううん。その時はちゃんと言ってね。」「ないけれど。わかりました。」夫婦の様になってからも,夫人は自分にとっては氏の奥さんである気持ちに変わりはありませんでした。「圭一。」「はい。奥さま。」「初めての日,私が言いかけて止めてしまった事があったの覚えている?」「はい。覚えています。教えてくれますか?」「ごめんね。やっぱり‥」「聞かせてください。」「でも,凄い‥恥ずかしいな‥」「何ですか?」「ごめんなさい。やっぱり無理だわ。」「奥さま!」「だって‥何でこんな話ししちゃったんだろう‥」あまりしつこく聞くのもためらわれるのですが‥「ごめんね。お酒でも飲まないと話せないわ。」「わかりました。そのうち教えてください。」「ごめんね。」夜食を終えて,二人でワインを飲んでいると夫人がほんのりと顔を赤らめて話し始めました。「昼間の話し‥」「えぇ。」「主人にはその変わったその‥」なんとも話しにくそうな口振りです。「聞かせて。」「ベッドに行きましょう。」夫人に誘われて二階に上がりました。衣類を脱いでおたがい下着姿になり,ベッドに入りました。「驚かないでね。」「大丈夫ですよ。」「軽蔑されるかも。」笑ってキスをすると踏ん切りがついた様に話し始めたのでした。「年のせいか,主人のこれが大きくならなくなってきた頃ね。」「はい。」「本当,たまたまなんだけど‥なんか,やっぱり‥」「奥さま。」「うん。わかっている。ごめんね。主人と私の二人だけだったじゃない。」「そうですね。」「トイレに入ってた時に鍵を掛けていなかったのよ。」「ご主人がですか?」「ううん。私が。」「はい。」... 省略されました。
「普通なら,慌てて閉めるじゃない。」「そうですね。」「あの人は驚きながらも,見たい。って言ったのよ。」「そうですか。それで奥さまは?」「ずっと‥その‥友達みたいな関係になっていたでしょ。それが急に夫婦に戻る気がして。あの人は本当に真剣な顔をして望んでいたのよ。」「叶えて,見せてあげたのですね。」ゆっくりと頷きました。ただ,その時の自分には,そんな事があったんだ‥と位にしか思いませんでした。「それからね‥圭一がこの家に来る様になるまで,あの人が望むならと‥習慣みたいになっていたの。」「そうですか。」「それが二人のセックスの代わりだったのかも知れないわ。」「奥さまは?」「私‥?」「どうでしたか?」「初めは恥ずかしくてたまらなかったわ。でも‥」望んでいるのだと‥見て欲しいのだと‥その時,やっと気付いたのです。「僕も見てみたいな。無理ですか?」「そんな‥」話しているうちに,羞恥のためかワインの酔いのためか焦点が合わないほどに目が濡れていました。「見せてくれませんか。僕も見てみたいです。」「でも‥そんな‥」「出ませんか?」「だって‥凄い臭いわよ。」「大丈夫ですよ。見せてください。」「だって‥」「奥さま。」キスをしながら下着を脱がせた。「恥ずかしいわ。」「お願いします。見たいんです。」見たい気持ちよりも正直な気持ちは怖いものも確かにありました。でも「え~どうしよう‥」と,夫人の満更でもなさそうな声を聞くと見てみたい気もしたのです。「ここで?」「いつもどうしていたのですか?」「トイレとかで初めの頃はしてるのを見てたけど‥」「この部屋でも?」頷いて「あ~‥凄い恥ずかしいわ。」「では,ここでしてみてください。とうすれば良いですか?」「本当に?え~どうしましょう‥」「新聞紙とかの上が良いですか?」「おしっこも出ちゃうから。」「じゃあどうすれば‥」「やっぱり止めましょう。圭一に嫌われちゃいそうな気がするわ。」... 省略されました。
ある事を思いつきました。
きっと‥
諦めた振りをしながら,奥さんをベッドに寝かせます。
「圭一‥」
求める様に首に手を回してキスをしながら,胸を弄っていると,この頃は積極的に硬くなった分身に自らの感じるところを押し付ける様に腰を上げるようになりました。
「圭一‥」
敏感な部分を下着越しに擦り付けながら,より強い刺激を求めて背中に手を這わせます。
「奥さん‥」
下着を脱がせると催促する様に硬くなった分身をパンツの上から握り求めるのでした。
身体を起こして夫人のそこに舌を這わせると,肩を押さえて,夫人が上に乗ります。
夫人の温かな口に含まれて,小刻みに動く舌が這い回り‥
私も夫人の悦ぶポイントに舌で刺激を与えながらそこの上に密かに息づく排泄器官に指を這わせてみます。
「あ‥」
初めは偶然を装い‥
嫌がる素振りを見せないので指の先で撫でてみると
「はぁ‥圭一‥ダメよ‥ソコは。」
言葉とは裏腹に嫌がっている様には見えません。
「綺麗ですよ。ここも。」
「見ちゃ嫌‥あ‥あぁ‥」
決して嫌がっている訳ではないのは声色でわかる‥
なおも撫で続けながら,舌も這わせてみると
「はぁ~ん‥圭一‥ダメなのに‥」
何の味も匂いもしない事に落胆する思いさえしました。
もっと狂わせてみたい‥
目の前に固く口を閉ざす排泄器官をこじ開ける様に指で押し広げると
「あ‥あぁ‥圭一‥ソコはダメよ‥ダメなのに‥」
「このお尻の穴からブリブリとするのを氏に見せてたのですね。」
「嫌‥ブリブリだなんて‥」
「違うんですか?」
「あぁ~‥そうよ‥ブリブリしてたの‥おかしくなりそうよ‥」
夫人はブリブリと言う下品な言葉が気に入った様です。
「私にも見せてください。夫人がブリブリするところを‥」
「恥ずかしいわ。ブリブリだなんて‥」
「嫌ですか?」
排泄器官に這わせていた指の力を抜くと
「嫌‥もっとして‥ブリブリってもっと言って。」
「どんな凄いのをブリブリするのか見てみたいです。」
「凄いのなんて‥ブリブリ‥」
「そう。ブリブリですよ。この可愛いお尻の穴からブリブリするのを見せてください。」
「圭一‥変になっちゃうわ。凄い変に‥」
さすがにこのままされるのはいくら夫人のだと言えども,吐いてしまうかも知れない。
どうしたら‥
「奥さま。後ろ向きのまま,お尻をこちらに向けたまま入れてみてください。」
「え‥このまま?」
「そうですよ。奥さまの可愛いお尻の穴が丸見えになるこの姿勢のまま。」
固くなった分身に手を添えながら導いて腰を落とします。
「あぁ‥圭一‥」
「奥さまの可愛いお尻の穴がもっと見える様に‥そう。そうですよ。」
「恥ずかしいわ。」
「綺麗ですよ。とても綺麗なお尻の穴ですよ。この綺麗なお尻の穴からブリブリするんですね。」
「もっと言って。ブリブリ‥。ブリブリ‥。」
腰を上下しながらうわ言の様にくり返す夫人‥
「そうですよ。ブリブリです。凄いのをブリブリするんです。出ますか?」
「今?」
「えぇ。つながったままお腹の上にブリブリしてみてください。」
「ブリブリ‥今?本当に?」
「そうですよ。ブリブリするんですよ。」
「本当にしちゃうの?ブリブリ‥」
「そうですよ。つながったままブリブリしてみてください。」
「圭一のお腹に?」
「はい。してください。」
「ブリブリ‥」
夫人がお腹に力を入れるのがつながった分身から伝わってきます。
「ゆっくりで良いですよ。奥さまが凄いのをブリブリするのを見せてください。」
「待って‥ブリブリ‥出ないわ。」
「がんばってください。がんばってブリブリ見せてください。」
「はぁ‥んん~!待って‥ブリブリ出そうだから‥」
「たくさん出して見せてください。」
お尻こ穴を指で広げる様に力を入れる‥
「本当にブリブリしちゃって良いの?嫌いにならない?」
「全然。ますます好きになりますよ。がんばってたくさんブリブリしてください。」
「はぁ‥んん!んん!ブリブリ,本当に出そうよ。凄いブリブリ出ちゃいそう‥」
「良いですよ。凄いブリブリを見せてください。」
「ん‥んん!」
つながっている夫人の身体の中で息んでいるのが伝わってくる‥
「あ‥あぁ‥出ちゃう‥ブリブリ出ちゃう‥」
可愛く口を閉ざしていた排泄器官が隆起した後で黒に近い固そうな便が排泄器官を押し広げて顔を出した。
「見えましたよ。固そうなブリブリが‥」
「出ちゃいそう‥良いの?本当にブリブリして?」
「良いんですよ。たくさんブリブリしてください。」
「はぁ~!ん‥ん!んん‥!」
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【プロフ動画】#性癖
お顔こっちだとすごい目立つから大学で動画撮ったやつもあげちゃって... ID:kurum0110
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