俺っちが高校生時代に音楽の先生をしていた【久●田 幸江(当時4?)人の妻】夏とも
なると上着に水色のブラウス、下は膝上5cm丈の白のタイトスカートなどを着て音楽の
授業をしていた俺っちは【久●田チェンチェイ】が両手で立て笛の穴を塞ぎ、唇に笛
をくわえている姿を見て… 『久●田って、旦那のペ●スをしゃぶる時って、ああやって
しゃぶっているんだろうな~口の中にはヌルヌルの唾液をたっぷりと含ませて、ツル
ツルになった旦那のペ●スを前後上下にリップサービスかいあの顔と唇で、サービ
スされたら気持ちいぃ~だろうなぁ~』などと
日頃から考えながら授業を受けていたある日、俺っちの頭の中にこんな考えが『久●田の
方からしてもらえないなら、自分から行動をし仕掛けようと』さっそく俺っちは誰も居な
い音楽室へと向い久●田の使っていた教師専用の机の中を物色したそしてついに久●田が
授業で使っていた立て笛を発見した袋には本人の物と確信を持てる【久●田】の文字が
俺っちは、その笛を片手にトイレに向い個室のドアをロックし、たっぷりと笛を舐め回
した後、立姿のまま個室の床に青い精を撒き散らしたそして音楽教師愛用の笛に… 青い
精をたっぷりと塗り
机の引き出しの中へ戻して置いた次ぎの日の授業で人の妻でもある音楽教師の【久
●田 幸江(当時4?才)】は、何も知らずに生徒で年下の若い俺っちの青い精が付着してい
る立て笛を可愛い唇でくわえて、時々、唇を舐めていたのでした人の妻が生徒の俺っ
ちでもあ旦那さん以外の精を舌と唇で… 終