個室試写室の店長をしている者です。先日50代の物凄い巨乳のオバサンが、来店して来ました。私好みの狸顔で、ぽっちゃり(デブに近い)で豊満な小奇麗な、オバサンでした。オバサンは童貞狩りのビデオを2本借りて部屋に案内しました。その部屋は小型カメラが3台隠してある女性のお客が来た時に、案内する部屋です。熟女好きの私は、早速ダビングを開始しました。オバサンは部屋に入るなり、服を脱ぎだして、パンティー1枚になり、ソファーに腰掛けてタバコを吸いながら観始めました。100以上は有る爆乳は垂れ下がって軟らかそうです。しばらくすると感じて来たのか、アソコを触りだしました。乳首をつねったりひっぱたりしながら段々と指がパンティーの中へ。オバサンはパンティーを脱いで、大股開きになりました。びっしり
と生えたアソコの毛と黒ずんだアソコが、たまらなくソソられます。オバサンは声を押し殺して、アソコをイジッています。指を入れたり出したり。するとオバサンがいきなり、ごみ箱を漁りだしました。ごみ箱の中から精子の付いたティッシュを取り出し、臭いを嗅ぎながら激しくオナリ出しました。スゴイ光景です。グチュグチュとイヤラシイ音が聞こえます。オバサンはティッシュを舐め始め、口の中に頬張り、クチャクチャと噛み始めました。激しく指が動きます。出し入れしながらクリトリスを回しながら激しく上体を反らすと白目をむいてイキました。しばらくぐったりした後、身支度を整え、何もない顔で帰っていきました。最高のコレクションが出来、毎晩オカズにしています。