今回の熟美花の熟女公開調教は、普通の素人主婦をスカトロ調教しました。
責めネタはヒロ子さん50歳。小柄ながら、スタイルもほどほどによく、豊満で
脂ものり、50歳とは思えない肌艶がある。
貞淑で品があり、「優しいお母さん」という感じのまさに良妻賢母。
本人の懇願によりオマンコ本番はなしといことでしたが・・・。
若き責め師松田・川本の2人は、ヒロ子さんの尻穴をオマンコのように弄んでしまう。ついには息も絶え絶えに何度も排泄を繰り返す衝撃的な主婦の姿が・・・。
いきなり川本がヒロ子の化粧面を舌で舐め始めた。のけぞるヒロ子に川本は
ディープキスで激しく舌を絡める。さらに背後からせまった松田がいきなり、
たった1枚着けていたシミーズの肩紐を下ろした。小ぶりな垂れ乳と真っ黒な
巨大乳首があらわれた。シミーズはさらに下げられ、豊満な腹が飛び出すと、
松田は腹の肉を掴みだした。
「奥さん、みっともない腹ですね。でもウンコがいっぱい溜まってそうですね」
と言いながら、一気にシミーズを下まで降ろした。ヒロ子は必死に両手で乳房と
股間を隠すが、松田は「奥さん、下半身は豊満なのに、小ぶりでプリッとした
きれいなお尻ですね。」と言いながら、ヒロ子の尻を撫で廻した。声も出せずに
オロオロするヒロ子を、松田が後ろからオシッコスタイルで抱え上げた。
ムチムチの太股が大股開きされ、あまりの恥ずかしさに顔を背けるヒロ子。
川本は大きな真っ黒乳首を激しく吸い始め、そのままヒロ子の股間に顔を埋めた。
音を立てて激しく股間を舐めまくる川本のバキュームクンニに、ヒロ子はたまら
ず情けない声を出していた。
突然、ヒロ子が「す、すっ、すいません。ト・・トイレに・・」
ヒロ子は小便を催したらしい。しかし、川本はそんなヒロ子の口にギャグボールを
嵌めてしまう。必死に我慢していたヒロ子だったが、一瞬力が抜けると太股をガク
ガクさせなら、凄い音をたてて川本の口内に小便をしてしまった。ヒロ子は、口元
を涎でベチョベチョにして、何とも情けない顔をしていた。
さらに驚いたのは、川本がギャグボールを外すと、口一杯に溜まっていたヒロ子の
ドロドロと溢れ出る涎を、口を開け飲んでいた。
つづいて松田が後ろからヒロ子の尻に舌を這わせた。
尻に顔を埋め、尻穴をペロペロと舐め回し、さらに尻穴に指を挿入した。
「あっ、そこは!」「今から、ここを弄ぶんですよ」松田は指でヒロ子の尻穴を
広げると、ヒロ子を鏡のところに連れて行った。ヒロ子は鏡に両手をつかされ、
立ったまま尻穴に突っ込まれた。苦痛で大きな声をあげるヒロ子。桃のような尻は
大きく広がり、尻穴は大きく口を開けていた。松田にズボスボに突きまくられた
ヒロ子の尻穴は、つづいて川本にも後ろから突っこまれ、そのまま両脚を抱え上げ
られた。一物をどっぷりと咥えこんだ尻穴、パックリと口を開け、締まりなく愛液を垂れ流すオマンコが丸見えだった。
川本は、小柄なヒロ子を自分の上で上下に激しく突き上げた。あまりのことにヒロ子は喘ぎ声も出なくなり、ただ息を荒げ、頭を上下に振るだけだった。
しかし突然、ヒロ子がなにやら声をあげはじめた。
「お願い、もうやめて下さい」
「お願い、も、もうだめ、あっ、あっ、どうしましょう」
「奥さん。どうしました?」ニヤける川本。
「お願い、やめて、ねっ、お願い、下ろして、ウっ、ウンコが、もう出そうなの」
川本が抜いた途端、尻穴は大きく広がり、にゅるりと極太の一本糞を搾り出した。
さらに何度も便意を催し、山盛りの糞を排泄するヒロ子。
さらに責め師たちはヒロ子を四つん這いにすると、糞まみれの尻穴に無花果浣腸を
2本も流し込んだ。
ヒロ子の尻穴にはアナル栓がはめられたが、すぐに便意を催した。
顔をくしゃくしゃにして「お願い、トイレに行かせて下さい」と必死に懇願する。
川本は「ここで出して下さい」とアナル栓を抜いてしまった。
「あっ、やめて、抜かないで、出ちゃう、あっ、もうだめ、出る、あっあー」
でかい屁をするや、ヒロ子は凄い音を立てて糞を噴き上げた。
放心状態のヒロ子は襲ってくる便意のまま、辺り一面に何度も糞を吹き散らした。
もうヒロ子は、口を大きく開けたまま、間抜け面で失神寸前になっていた。
「奥さん、すごいですね、こんなに糞する女、始めて見ました」
帰り際に川本がヒロ子に声を掛けたが、50歳にはあまりにも激しすぎたか、
息も絶え絶えに横たわったままだった。
掃除に来たスタッフが「うわっ、くっさい。このおばさん、すごい糞」と大声を
出すと、ヒロ子はようやくフラフラと起き上がり、「すいません、すいません」と
素っ裸のまま、雑巾で自らの汚物を掃除する主婦の姿も最高だった。
この模様は、DVDにされて送ってもらえるそうで、楽しみである。
(今井)