推定年齢45歳位、その名は美由紀以前、彼女の住むマンションのベランダに干
してあった洗濯物の中から数枚の下着やパンストをゲット!!盗んだ後美由紀
さんの下着やパンストへ毎日射精していたそして自宅の電話番号を調べ、何度か
彼女と直接話しをした事もあった最近では、彼女が乗っている自転車のハンドル
やサドルに俺の精子を塗り付けたりしているそんな事をされているとも知らない
美由紀さんは、俺の精子が付いている自転車のハンドルをしっかりと握りしめ
て毎日パートへ行っているのですそして昨日、久しぶりに彼女に電話
美『はい!●田です。……もしもし、●田ですが』俺『もしもし、奥さんですか
俺です、奥さんの下着とパンストを盗んだ奴です奥さんの染み付きの可愛いショ
ーツは今でも大切に保管していますそしてショーツは俺の精子だらけにね』美
『あっ!あなた!!いい加減にしてください!そんな事やめてください!!』俺
『奥さん、奥さんって自転車でパート先へ行っているんですよね実はね、奥さん
は年下の若い男の俺の精子を毎日素手で触っているんですよ奥さんの乗っている
自転車のハンドルとサドルには、俺の精子がベットリと塗り付けてあったんです
よ』美『何?あ、あなた、あなたいったい… もう、やめてくださいってば… そ
んな、いやらしい事は、もう、やめてください。そんなはぁ… カチャ!ツーツーツ
ー』美人人妻熟女の彼女の声が上擦っていた