この前親戚の集まりで父方の実家に行った時、前から気になっていた叔母さんに何年ぶりかで会いました。二十代の頃から綺麗だとは思ってはいましたが、子供を産んだ事も有ってか、その頃細身だった身体にしっとりと脂肪がついて綺麗な顔立ちに大人の女の色気がプラスされた、全てにおいて俺好みの熟女に なっていた。
セーターを突き上げる胸が流麗なラインを作り、スカートから出た黒ストッキングに妖艶ささえ感じる。
優しい眼さしを俺に向け、食事を紅い唇に運ぶ色っぼい仕草に我慢が出来なくなった俺は、食器を片付ける手伝いをしている振りをしながら叔母のつかった口紅の付いた割箸をくすねた。
家に帰り自室で優しい眼差しを思い出しながら、口紅の付いた部分を勃起した先端になすり付け、しゃぶりまくり、オナニーしたのは当然です。
あぁぁ・・・今度は、あの黒ストッキングがが欲しい!