シャワーを浴びないでしたいという僕の要望に彼女はちょっと戸惑ったみたいで
す。”汗も沢山かいてるし恥ずかしいわ・・”と言いました。僕は”ありのままの
君の匂いが欲しい・・・”といいながらまたキスして彼女の口をふさぎました。キ
スしながら彼女のニットを脱がすと巨大なのブラジャーが現れました。肌色の地味
な色で横のワイヤーが爆乳をしっかりと支えています。あとから知りましたが彼女
の胸はGカップで国産のブラジャーではなかなかサイズがないらしく、もっぱら輸入
ものばかりだそうです。大げさに言えば僕の頭がすっぽりと入ってしまうくらいお
おきいのです。僕自身もあんなおおきなブらは始めて見ました。無理もありません
よね。だって胸というよりお尻みたいなんですから。普段笑ったりくしゃみしただ
けで揺れてるような爆乳ですからね。そしてそのGカップの巨大な肌色のブらをはず
したとらんに、今までしっかりとブラジャーにささえられていた爆乳が一気に水を
入れた水風船のように垂れ下がりました。巨大に垂れ下がった乳房の先に真っ黒い
乳首が、見ていて痛そうなくらいにこりこりに立っています。僕はたまらなくなり
全てを忘れて彼女の胸に吸い付きました。乳首を口に含み、舌で転がし、ほっぺた
がへこむくらいに強く吸引しました。彼女は僕の髪の毛をかき回しながら”ああ!
いいの・・・すごくいいわ!こんなに乳首がしびれたの久しぶりよ!”と叫びまし
た。彼女のパンティーに手を入れるともうびっしょりに濡れています。僕も我慢の
限界でした。”入れてもいい?”と聞くと”欲しい!早くおくまで入れて!”と彼
女・・・・我慢汁で亀頭がどろどろに濡れたペニスを彼女の入り口にあてて一気に
奥へ・・・・・・!”ああ!”と叫びながら僕の背中に強く手を回してしがみつい
てきました。彼女の中は暖かく僕の全てを包みこんでくれています。ベッド脇に無
造作に脱ぎ捨ててあるブラジャーを見るとさらに興奮が高まり、ピストンが早まり
ました。僕が強く激しくピストンするたびに彼女の爆乳は大きく波の様に揺れてい
ます。僕はたまらなくなり、彼女に聞きました。”いきたい!もうだめだよ!する
と彼女は”いいわ!来て!私の一番奥深くで思いっきりだして!”といいました。
僕は”中で出してもいいの?”と彼女の耳元で確かめます。すると”大丈夫よ!心
配しないで、早くきて!ああ!あぁーー!”それを確認した僕は一気にピストンを
早め彼女の奥深くへと勢いよく僕の熱湯を注ぎ込み、1回目はフィニッシュしたの
です。
(つづく)