今朝、朝刊(朝日新聞)を見てたら、景子さんが企業の社長さんと対談してる
記事があって、変わらずお美しい笑顔がカラ-写真で載っていた。
「環境教育を支える社会の土壌と経済基盤~
それを作る大人の責任は重大です」と真面目に語る相変わらず良識ある
熟女、景子さんに熟女マニアたちの「性欲はけ口大使」として、一肌脱いで
もらう。
数日後、抽選で選ばれた数十人の竹下景子好きのマニアな若者が集った、
秘密のイベントが都内某所でひそかに催された。
「イキそうになったら、いつでも出していいのよ」
景子さんは包み込むような暖かくも、いやらしい笑顔で一本一本、丁寧に
若者達のはちきれそうなペニスを、あの少しポッテリした上品な口元から
暖かい舌を淫らに這わせている。
しだいに我慢しきれず次々と若者達は景子さんの口元や顔、髪の毛に粘ついた
粘液を迸らせていく。
「フフ、若いから凄い量ね・・熱くて・勢いがあって、、」
熟女マニアな若者たちの欲望はとどまるコトを知らない。次々と若者から
要求される欲求に答える景子さん。
中には、「景子おばさんのオシッコが飲みたい」、ハテは「ウン●を・・」
と言う輩まで。さすがにウ●チは、景子オバサンからもNGが出たが、
「景子オバサンのツバを身体中に垂らして欲しい」
「ナ-ス着姿で、尿瓶片手に手コキ」「淫語満載の大人の童話集の朗読」
と、かなりマニアな要求にも笑顔で対応してくれた。
そしてイベント終盤に、くじ引き抽選で一人、景子オバサンと二人きりで
自由に過ごせるスペシャル企画もあった。
過ごし方はフリ-で「母子プレ-」にこうじるもよし、景子オバサンの熟れ
過ぎた肢体を自由に弄んでもかまわない。
くじにあたったのは都内在住に若者、「熟天」さん。
さっそく彼の一人暮らしのアパ-トで、景子オバサンと二人きりで
甘い時を過ごした。
まずキッチンで、普通の主婦の格好で台所に立つ景子オバサン。
鼻歌まじり♪にまな板の上の食材を刻んでいる。
その後ろから俺は歩み寄ってしばし背後からうなじに顔をうずめ甘い香に
酔いしれる。
「コ~ラ^-^包丁持って危ないんだから、そういうコトしちゃ、ダメよッ!」
さらに激しく背後から景子さんのふくよかなバストを揉みしだきはじめる。
セ-タの上から弾力があり、吸い付くような景子さんの胸を何度も弧を描く
ようにまさぐった。
「ア・ヤ・あ・・ハァハァ も・もう~・・イケない子ね・・ア・・」
景子さんが顔をゆがませ熱い吐息をもらし出す。背後から景子さんの顔に
よって、舌先同士絡ませた。景子さんの甘い口臭が俺の鼻をくすぐった。
そしてさらに景子さんのセ-タ-を半分ずらした状態で、胸を露出させ、
次にスカ-トのお尻に部分に顔をうずめた俺は、さらにスパ-クする。
続く