お久しぶりです。2か月半ぶりに、48歳人妻看護婦と逢瀬を楽しみました。
ヒョウ柄のブラとパンティーに身を包み、適度に細く適度に脂ののった姿態
を見せつけてくれました。すぐに私のをくわえ、早く入れてというのをじら
して、「ほしい、あなたの硬いちんちんがほしい」と叫ばせてから、ゆっくり
割り込んで、そして一気に突き上げました。「ああー、ああーん、セックス
いいようう」と叫ぶので、だれでもいいのかときいたら、「あなたのじゃない
とだめえ、だめなのお」とうれしいことを言ってよがってくれます。
サンドイッチも手作りしてくれて、私も付き合い始めて10年を記念して
ケーキを持参、二人で食べて、楽しく過ごしました。
また、有料サービスで熟女と話せるという番組があり、これをある方法で
無料にして相手をさがしていたところ、50代のばついち女性をゲット。
細身ですが、おっぱいのボリュームはまずまず。そして、40代まで処女
で慣れていないといいつつ、とても感じてくれるので、だきがいがあります。
たまに出張した時にしかだけませんが、毎回「すごくエッチね」といいながら
私を受け入れてくれて「だんだん、好きになってきてみたい」とうれしい
ことを言ってくれます。引き続き、エッチ加減を引き出していきます。
なにしろ、やっと手でペニスをさわれるようになったところで、
次の目標はフェラと、気が長いですが。気の強そうな大人の女性が
白目をむいてのたうってくれるのは答えられませんねえ。