人妻が飢えた少年達に犯される場面、ものすごくイヤらしくて興奮しました。
私の職場のパートさんに、40代後半の人妻がいます。
とも子というその人妻は、むっちりした体つきをしていて、とてもそそられます。
特に、豊満な体にぴっちり密着したタイトスカートやスラックスをはいてきた時な
どは、もうお尻がパンパンに張りつめていて、下着の線がスカートの上からでもは
っきりわかるのです。私はいつも、とも子さんのパンティーラインを見てしまった
ら我慢できなくなって、トイレに駆け込んでオナニーするのです。
日中会社のトイレで出した日でも、家に帰るとまたまたとも子さんの下着の線を思
い出してギンギンに勃起してしまいます。
そんな時はすぐに布団を敷いて腹這いになり、いつか隠し撮りしたとも子さんのお
尻のアップ写真をみながらチンポを擦るのです。
今夜はたまたま貴方の書いたいやらしい文章を読みながらオナっています。
「…コンビニで奥さんのスカートの上から、パンティーの線見てから何回オナニー
したか…」なんてとこは、まるで私のセリフのようで、たまらなくえげつない気分
になります。
あ~、こんなこと書きながらやっていると、我慢できなくなってきました。
今、たまらなくとも子さんの体が欲しくなっています。
すっごくやりたくなってきました。
射精したくて射精したくてたまりません。先走り液が糸を引いています。
あ~、あ~、出そうになってきました。いや、出したくてたまりません。
犯したい、とも子さん犯したい。オナニーじゃ我慢できないくらいとも子さん欲し
い。
あ~、もうだめだ!!!少し出できた!!!!
とも子さん、とも子さん、とも子さん、出る、出る、出る、射精しちゃうぞ!!