何年か前のこと。僕が32才で、カルチャーの講師をしていました。そこに46才
の派手な熟女、イズミが受講していました。見た目はスナックのエッチなママさん
みたいでした。田舎なので、生徒さんは車で通ってますが当時僕は車がなかったの
で、よく送ってもらっていました。ある日『わたしは先生みたいな人タイプよ』っ
て言い『私みたいなおばさんはダメかしら?』といったのでまさか熟女大好きなん
て言えず、『そんなことないですよ。奥さん見たいな方となら割り切ってでも付き
会いたいというと。『じゃあ今度ね』なんて言われ。アレはウソだったのかな~と
思ってたら丁度昼間時間があったので待ち合わせして、食事をし、その後ラブホに
躊躇することなくはいり僕の股間ははち切れそうで、部屋に入った瞬間口づけをし
たら、待ってましたのように舌を僕に入れてきて僕の口は真っ赤なルージュで赤く
なりディープキス。そのままベッドに行き『別に焦ってるわけじゃあないのよ』な
んて少女のように、、。服も脱ぎきらぬまにブリーフの上から『すごいわ、堅いの
ね』とイズミ熟女のおまんこにあてがって『早く入れたいわ』