先日、とある城を見にひとりででかけた。
目的はもちろん、熟女を探すため。
城などには、若者より熟女がピクニック気分で来ていると睨んだからだ。
そしてその予想は的中。けっこう数人の団体からひとりで来ているらしい熟女
がかなりの数いた。
自分はその中から、特に気にいった熟女に目をつけた。
二人で来ているらしい。自分は「あ、すいません、ここに来るの初めてなんで、
もし良かったら一緒につきあってくれません?」と言う。
二人は声をかけた時はいぶかしげにこちらを見たが、俺がそう言うとすぐに
笑みを見せ「ああ、はいはい。こんなオバチャンで良かったら」と言って笑った。
目をつけた熟女は、身長150cm台の小柄な女性。後で分かったことだが年齢は
49才。白いブラウスの上からもそのいやらしくて豊満な胸は、くっきりとした
輪郭を見せていた。俺は努めて城見学につきあう。
夕方ぐらいになり、二人はそろそろ帰ろうかという話になったので、俺はそこで
「あ、もし良かったらご飯でも食べません?」と言う。
するともうひとりのほうの女性が、「晩ご飯作ってるから」と言う。
マズい、と思い俺は咄嗟に「なんかこの辺りでうまい飯屋ってないですかね」と
言うと、女性はふたり話をして「●●屋」という名前を出した。
そして目当ての女性が「じゃあ●●さんはあっちだから、私がお店に案内しま
しょうか」と言ってくれた。
俺はその店に行くと、「なんかひとりで飯食うのも味気ないんで、よかったら
一緒に食べません? おごりますから」などと言うと女性は「じゃあよばれま
しょうかね」と言ってくれた。
その後は食事しつつ、色々と話をしてちょっと彼女に興味がある所を見せつつ、
お酒も飲ませた。
けっこうな時間が経ち、後に行った居酒屋を出た所で彼女のほうがけっこう足
にきてるぐらいに酔っていたのでそれとなく俺が宿泊しているホテルに連れて
行く。酔っているとはいえ、意識はあるので甘んじてついてきた時点で、彼女
のほうも受け入れてくれたのだと考えた。
部屋に戻り、少しやりとりがあり、いよいよ彼女の服を脱がせる。
キスをすると向こうから顔を近づけてくる。酒くさい息がかかる。
すぐに舌をからめてくる辺り、熟女のいやらしさが感じられ俺は興奮してくる。
長い時間、ディープキスをすると俺は彼女をブラウスを脱がせてやった。
期待通り、その胸は薄いブルーの大きなブラからはみ出んばかりに大きく、
ブラを外してゆっくり胸を揉み、ちょっと大きめの乳輪、黒ずんだ乳首を指で
弄んでやると彼女は「ンンッ」と声を漏らした。
ベッドに寝かせて、スカートの下から手を突っ込んでパンストの上からあそこ
を触っていると、だんだんと湿ってくるのが分かる。
スカートをめくり、パンストを下げるとレース地の透けた水色のショーツが
あらわになる。ショーツのわきから黒々とした陰毛が少しはみ出ており、その
毛はヘソの下辺りにまでうっすらと生えていた。けっこう毛深いようだ。
しばらくショーツの上からあそこをなぞるようにして刺激してやると、彼女は
アンアンとせつなげな声を漏らしていた。ショーツがグッショリと濡れてきて……
とまぁ、この後、二度イカせていただきました(書くと長くなるのでこの辺で)。
この施設巡りの手で今まで6人の熟女と関係を持ちました。
最近だと、東京のお台場がけっこう良かったです。
見た目としては、いかにも地味めな格好の人より、あきらかに人目をひくような
ハデめの格好をしている女性のほうが、やはり声をかけた時のリアクションは
良かったように思います。
地味目な格好の人は、そういう出会いなど考えてもいないという感じで、声をかけ
てもたいがいはそそくさと早足で逃げるか、あからさまに不快な表情を見せるのが
多かったです。ハデめな格好の人は、その格好からして自分の中に若さを見いだそ
うとしているためか、声をかけると最初は驚くけど、少し話をするとナンパされて
けっこうまんざらでもない感じで、嬉しそうに話に乗ってくれることが多いです。
熟女のセックスは恥じらいなく、エッチなので大好きです。