若かりし頃の村西とおる似のエピックソニー勤務41歳です。
熟女の方との付き合いは3年程度ですが、最近は色々なタイプが居て、非常
に面白いです。
まるで若い子そのもののような体つきながら、言葉使いがしっとりして年齢
相応を示す人、あるいは言葉使いはまさに今の子ギャル風で、体はすっかり熟
しきって後は腐るだけ…という状態の人。
セックスだけでなく、スパンキング等を望む女性も結構います。
こういう方は、恐らく普段誰かに命令等を与える仕事をしているのでしょう。
他の人へ「…しなさい」というだけの日故、他の人から言われる事がないのです。
先日のご婦人は、私をご主人様と見立てて尽くしたい…とのご要望。
「良いでしょう…、私が命令をして差し上げます。」
彼女は、すっかり私に忠実になり、私の言葉を待ちます。
「さあ、恵美さん。私のモノを綺麗にして下さい。」
シャワーに浴びずに、少し臭いの漂うペニスを彼女に差し出します。
彼女は嬉しそうに、ペニスを頬張ります。
いとおしそうに舐め回し、ゆっくりとディープスロートをします。
「ああ、大きいですわぁ…。目眩がしそうです。」
私が腰を動かすと、彼女も動きに合わせて、顔を前後します。
「奥さん、いきますよっ!」
私が、彼女の中に放つと、彼女は肉棒を吸い込む様に舐め回します。
「とても美味しかったです…。」
彼女は、まるで美味しい料理を頂いたかの様な満足顔。
「さあ、今度は何をしましょうか?」
「あなたの言う通り、何でもいたします。」
目の前で、いとおしそうに肉棒をしゃぶるご婦人。
「それじゃ、奥さん。私の聖水も飲めますか?」
「はい、勿論です。」
「そうですか、それでは奥さんのお顔にお掛けしましょう…。」
彼女は、私が放つ琥珀色のしぶきをシャワーを浴びるように受け止めながら
悦に入ります。
「はい、奥さん。どうぞ…。」
放尿し終えた肉棒を、彼女はおいしそうにしゃぶります。
「奥さん、大変上手です…。」
私、毎日この様な調子で、世の「熟女」の皆さんと楽しい時間を過ごしておる
わけです。