人妻生保レディー(42歳)を抱きました。
いつも来る奥さん、今日も黒のタイトミニ姿。
上着を脱ぐと白いブラウス。
いつも欲情してはオナネタにしていた奥さんです。
ムチムチのお尻にはなんともイヤらしいパンティーラインがくっきり。
ブラウスの背中にはブラジャーが透けています。
1時間くらいいて、いったん帰ったんです。
僕はもうたまらなく出したくなっていたので、さっそく寝室に布団を敷き、カーテンを閉めてオナニー態勢。
人妻物のエログラビアを枕元に並べて、うつ伏せで楽しみ始めていました。
そこにさっきの奥さんが、忘れ物を撮りに来たんです。
オナニーに夢中になっていて気づかなかったのですが、奥さんは一度声をかけて家に上がってきたんです。
そして、寝室の戸を開けました。
奥さんの「あっ…」という声で、僕はビンビンのチンポをさらけ出したまま声の方を向いたのでした。
奥さんは呆然としていましたが、僕の性欲は収まりません。
それどころか、ちょうどその奥さんのパンティーラインを想像してチンポを擦っていたのですから、欲情が激しく燃え上がりました。
僕は「奥さん」と言って抱きつきました。
「奥さん、やりたい。今、奥さんのこと考えてオナニーしてたんだ」
「えっ、私のこと」
「そうだ、奥さんの大きいお尻に浮き出たパンティーライン、すっごくスケベだから、オレ、もう…」
僕は奥さんを布団の中に連れ込んでブラウスを脱がせにかかりました