横浜出張中に接待が終わって1人で飲もうと小さなスナックに入った。
そこはママさんが1人で経営しているカウンターと1ボックスの小さな店だった。ママさんは太っていて豊満、濃い目の化粧でたらこ唇に真っ赤な口紅、垂れ目に濃い目のシャドーで着物を着て髪を結っている。ケバイ感じの顔に豪快な笑い声で、酒と煙草で潰れたのかしゃがれたハスキーな声のママだが妙に色気をかもし出していて、ケバイ豊満熟女好きの俺は一発で気に入った。店に入ったのが23時過ぎであいにくの雨で客は俺1人だった。
ママさんは今日はもうお客さんも来ないだろうから閉め様と思っていたから嬉しいワとお絞りをくれた。生ビールを頼んでママにもお酒を勧めた。
2人きりで色々俺の事を聞きながらママはピッチが速く少々酔っ払った。
店の看板を消していたから、そろそろ帰ろうか?と言うと、今日はまだいいの?もう少し飲んで行きなさいよと豪快に誘われた。ママは隣に座り相変わらず速いピッチで飲んでいる。そのうちママが寄り添ってきた。
俺の太ももを触ってきて俺は感じてしまい勃起状態になった。
ママが真っ赤な唇で煙草を吸う姿が色っぽい。ママの香水がいい匂いで俺もママの身体を触りだすとママの目がトロンとしてきた。ママの唇にいきなりキスをするとママは抵抗せずに舌を絡めてきた。ママは勃起した息子をずっと擦っている。俺は立ち上がるとズボンをずらすと、ママはハ~ッと息を吐いてひざまずき息子を手にとってしゃぶりだした。ママの頭を軽く押さえた。ママは手馴れた手つきで玉も触りながらしゃぶって、股からお尻に手を回し肛門も刺激してくれた。イキソウになるのを我慢するのが大変だった。