65歳の婆さんに初挑戦した
この人俺の店に勤めてる人で
御主人は早くに亡くし1人暮し
先日、偶然に街で出会い
婆さんが俺に家に寄ってお茶でも飲んで
行きなさいと言うから家に言った
その時二人でお茶を飲みながら
色々お話してると婆さんが
「死ぬまでにもう一度セックスがしたいね」
「婆さん本気で言ってるのかよ」
「本気だよ、15年以上セックスしてないよ」
「良かったら俺が相手してやろうか」
「社長さん、本気で言ってるのか?」
「本気だよ、婆さん」
そう言って俺は婆さんの前で裸に成り
チンポを出すと
「凄いね、こんなチンポ見るの何年振りか」
「婆さん、フェラしてくれよ」
「判ったよ、焦らなくて好いから」
婆さんのフェラは最高でジュパジュパ音を立て
激しくバキュームフェラ
凄く気持ち良くて俺は思わず口の中に射精した
ビックリしたのか婆さん俺の精子飲み込んで咽てたよ
「婆さん、大丈夫か?」
「あんた、急に出すからビックリしたよ」
「ゴメンよ、あまりにも気持ち良かったから」
「でも、何10年振りに味わう精子は美味いよ」
「良し、今度は俺が婆さん喜ばせてやるよ」
俺は婆さんの服を脱がし裸にした
65歳とは思えないほど大きな胸で
垂れ下がってるが柔らかく身持ちが好い
胸を揉みながらゆっくりと身体中を舐め回し責めた
そして足を広げて白髪混じりのオメコは凄かった
65歳でも濡れて光っていたよ
指を入れると結構なかはきつく
指を締め付けて来る
俺はチンポを宛がいゆっくりと沈めた
凄い締りのオメコだ
さすがに使ってないだけ有って締りは最高
俺は腰を持ち激しくチンポを出し入れした
いろんな体位で攻め続け
婆さんの逝くと同時に中に射精したよ
そのチンポを婆さんは口で綺麗にしてくれた
暫くこの婆さんと楽しむつもりだ