1: 前回の46歳デブとの交尾報告続き
投稿者:
デブ熟女愛好家

よく読まれている体験談
2012/04/05 07:22:35(ZwF6xdXe)
続きです。
初めて会った時から、敏感で感じやすい体質の彼女でしたが、わたくしと回を重ねるごとに、着実にMの本質を開花させて、乳首を噛まれて逝くようになり、さらには、お◎こやクリを弄くらないで、
内股や尻タブを軽く指先でなぞるだけでも、おし◎こを発射させるほど感じて逝ったことには、正直驚きましたし、今後さらにいろいろな責めができる可能性が広がった、と嬉しく思いました。
「凄いな…。お◎こに入れんと、脚を指でなぞるだけで、おし◎こ出すほど感じるんや…。スケべやな。ほれ、気持ち良さそうやから、しばらくこれで逝ってみ
?まだちょびっとしか出てないし、これからが本番やもんな。」と、ねたっこく言葉を浴びせながら、内股撫でで2~3回逝かせると、もうさすがに我慢ができなくなったのか、「ちんちん入れてぇ」
とせがんできました。「ちんちんみたいな可愛らしいモン、フニャフニャで入らんやろ?これはどないや?」と、前の日にあらかじめ購入しておいた、愛用の傷んだデカディルドに替わる、新しいディルドをかばんから取り出し、彼女には見せずすぐさまお◎こに当てがうと、何の抵抗もなく、すんなりと根元まで飲み込みました。
「すんなり飲み込んだな。お気に入りの奴より一回り小さかったか?気に入ってもらえるかわからんなぁ。ごめんよ。」
と言いながら、底についた大きな吸盤を持って、ゆっくり出し入れしてやりました。今回買ってディルドは、今まで通り、彼女が独りで風呂場の床や壁に貼り付けて楽しめるよう、そして、独りでも
リアルなピストン感が感じれるよう、根元がピストン状になったモノを購入しました。出し入れしていても、ピストンがついてある分、奥まで突いた後の反動が凄いのが伝わり、彼女も一回りサイズダウンした割には、お気に入りだったモノ以上の反応を示し、あっという間に潮のしぶきを撒き散らして逝きました。
「気に入ってもらえそうでよかった。もうちょっとコイツで楽しませたるわ」と
、休む間を与えず出し入れすると、またすぐ彼女は逝きそうになったので、動かすのを止め、抜いてやろうとすると、
「あかん!出るっ!抜かんといて!」と大きな声を出し、自分でディルドを奥までねじ込みました。すると、その自分のひと突きで絶頂し、再びおし◎こを漏らしました。
「おしっこ出るから抜くなって言うて、
抜きかけたモンを自分で奥まで突っこんで逝ってるやん?しかもおし◎こ出して
…。ふーん、よっぽど気に入ったんや。
奥突かれるの好きやもんな。そしたら、
これやったら、簡単には逝けんかな?我慢しいや。」と言い、入り口辺りにのみ浅く挿入し、ゆっくりと出し入れして焦らしてやりました。感じはしているものの、先ほどよりは感じ方が落ち着きましたが、ゆっくり続けているうちに、彼女は少しずつ絶頂に近づいていきました。
「気持ちよくなってきてるみたいやな。
でも、ここじゃ逝けんわな?そろそろ奥に行こうかな?…でもまだやで。いつ奥まで当たるかなぁ?…もうそろそろかなあ?」と言いながら焦らすと、効果はテキメンで、彼女は一気に奥までぶち込まれる快感を想像し、早く奥まで突いて欲しそうに、声を大きくしながら、その瞬間を待っています。が、期待どおりにはしてやらずに焦らしてやると、彼女が一瞬気が緩むこと、また、その瞬間に突くと、勢いよくおし◎こを発射しながら逝くこともわたくしは知っているので、彼女の肩が下がった瞬間に、一気に送っまでねじ込んでやると、雄叫びをあげ、胸や下腹肉をひくつかせて逝きました。もちろん、おし◎こも大量に垂れ流しています。一旦入り口辺りまで浅く挿入し直すのに抜こうとすると、締め付けて抜けずに動かないどころか、手を放すと、じわじわとさらに奥の方まで飲み込んでいき、最終的に根元のピストン部分まで全部入り、大きな吸盤だけが出ている状態になり、その様子はおし◎こを漏らさないように、お◎こに大きな栓をしているようでした。
12/04/05 21:05
(VelaFkek)
根元のピストン部分まで飲み込まれたディルドを、ゆっくり引き抜き、こんなモノがここまで入っていたと、淫汁のついたピストン部分を指しながら彼女に見せてやると、恥ずかしそうに照れ笑いながら、腕で目を隠しました。腕を払いのけ、「恥ずかしいか?でもなかなか気に入ったやろ?」と言うと、彼女は小さく首を縦に振りました。そして、再びディルドを浅めに挿入し、さっきと同じように焦らしながら、タイミングを見計らって一気に奥までねじ込み、五回ほど逝かせ続けてやりました。
「お願い…ちんちん入れて…」と再びねだるので、「違うやろ?教えた通りちゃ
んと言わな、入れてやらんで?」と言うと、「○○のお◎こに、●●くんのち◎ぽ入れてください…」と彼女は言い直しました。挿入してやろうと、ディルドをゆっくり引き抜くと、膣口がぽっかりと口を開けたままになっていました。「おいおい、よっぽどコイツが良かったんやな?
お◎こ、開きっ放しやで。」と言い、望み通り、ゆっくりとち◎ぽを挿入してやりました。ゆっくりと腰を動かしながら、彼女に覆い被さるようになり、耳元で、「さっきまでのヤツに比べたら、俺のち◎ぽは細いし短いから、物足りんやろ?やっぱりアレに変えようか?」と、
ち◎ぽを抜こうとすると、彼女は首を横に振り、僕を思い切り自分の方へ抱き寄せ、「ち◎ぽの方がいい…ち◎ぽ好き…」
と言い、抱き寄せた僕を自分で上下に動かしながら腰をくねらせました。「スケべやなぁ。ち◎ぽが好きや言いながら、
自分で気持ちええようにしてるやないか?でも、一番気持ちええのは、やっぱりコレやろ?ん?」と、彼女の肩を下に押しながら、思いきりち◎ぽを奥までひと思いに突いてやると、「んあぁぁぁ…
おぉぉぉぅあぁぁぁ…」と呻きながら、
彼女は自分で両脚をM字に拡げて抱えました。「エロいヤツやなぁ。そうやった方が、奥までち◎ぽ刺さるからなぁ。…
ほれ、中ひくひくし始めたで…逝くんか
?逝くんか?ほれ、大好きな俺のち◎ぽで逝ってみ?…ほぉら、逝ったなぁ。」
「…○○くん、出てる、出てるってぇ。」
「何がや?俺はまだ何にも出してへんで。」「違う、違う、出てる…」「そうや、もうその前からずっと漏らしてるやないか、おし◎こ。もう今更遅いし、一回出すんも二回出すんも同じや。それにお前がしょんべんしながら逝くんは今日に始まったこと違うやろ?しょんべんしながら逝く快感、いっぺん覚えたカラダは、もう元には戻らんし、お前はもう一生、SEXしながらしょんべん漏らし続けるんや…。大変やな…他の男はどない思うやろな?…心配せんでも、お前には一生、俺のち◎ぽの相手してもらうからな。嬉しいか?」
彼女は首を縦に振り、僕を抱き寄せ、激しくキスしてきました。
12/04/06 06:46
(o6yMR0sv)
「いやらしいコト言われたら、想像が膨らんで気持ちよくなるんやろ?」と彼女に言うと、彼女は小さく首を縦に振りました。「ええんやで。こない逝くのは俺が始めてや言うてくれて、俺も嬉しいんやから。大してデカくもない俺のしょぼチンでもええんか?」と聞くと、「そんなことないわ…○○くんのち◎ぽが好き…
」と彼女は返し、再び激しくキスしました。「ゆっくり、こってりヤるから、思う存分ち◎ぽ嵌めるからな…」と、また浅く挿入しながら焦らし、タイミングを見計らって一気に奥まで挿入し、幾度となく逝かせました。その最中、「近々、
誰かに俺とお前のSEXを、生で誰かに見せるで。見られた方が興奮するやろ?
お前の職場の、やっかむ女の同僚に一番見せたりたいんやけどな。目の前で俺がお前に狂う姿見せたれば、お前も自慢できるやろ?」と言いながら、部屋の窓を全開にしてやりました。そして、彼女を四つん這いにして、落ちないようギリギリのところまで、窓からカラダを乗り出させて、僕は窓と壁を掴んで挿入し、ゆ
っくりと彼女を窓の外へ押し出すようにしながら、「ほぉれ、ケツでしっかり押し返さんと、窓の下に落ちてまうぞ」と言うと、彼女は押し返しながら、大きな声で喘ぎました。「えらい大きな声出して…奥まで入って気持ちええんやろ?そうや、これやったら、いやでも奥に当たるやろ?そうや…その調子でお尻しっかり押すんや…しっかり声出して、下におるホテルの従業員に見せたれ!見られたら気持ちええしな…おいおい、ひくついてるぞ?逝くんか?ほれ、逝けほら!」
生暖かい感触を下半身に感じ、彼女は絶頂しました。
「また出したな…まだまだでるやろ?ほれ、このまま続けるぞ」としばらくそのまま責め続けてやりました。
12/04/06 22:22
(o6yMR0sv)
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