1: 超熟女
投稿者:
ダイ
◆QcX5VWEVBA

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2010/12/03 13:21:54(FccAoP.m)
うらやましいですね。三年ぐらい前まで、76歳の未亡人と付き合いがあり
ました。小柄で巨乳の方でした。こちらも仕事がらみで知り合ったんです
が、距離的に離れているので今はほとんど会ってません。
出来ればダイさんの話を詳しく書いてくれると嬉しいですね。
10/12/04 11:10
(Ig9ItEr/)
書き込みありがとうございます。 皆様みたいな文才がないので、上手く書けるかわかりませんが…
奥さんと出会ったのは約2年前で、他のお客さんからの紹介で仕事の契約頂いてからの付き合いになります。
1年ほど前に、奥さんの自宅でお茶をご馳走になりながら仕事の話を交えて、雑談をしていた時に、奥さんが「携帯電話を最近買ったけど使い方を把握していないので教えて」との事で隣に座りながら教えていて、奥さんが携帯画面を覗きこんだ時、体が密着して胸が腕に当たり、急に意識してしまい僕の方からも奥さんに密着していき「奥さん、こんなに近いと興奮しちゃいますね」と話かけると「こんなおばあちゃんのオッパイで興奮しちゃうの?」と言われ奥さんも胸が僕に当たっていたに気がついていたようで、確信犯かな?と思いながらも素直に「はい!×イチ独身男には刺激が強いですよ」と答えると奥さんが「ダイさんとなら仲良くなれそうね」と意味深なセリフを言ったので、自然に「近いうち食事でもどうですか?」と誘ったら、すぐOKが出て、その週の週末に食事に行き、食事後に軽くドライブしながら手を繋ぎ、ダメ元でホテルに誘ったら快くOKが出て、関係をもってからの付き合いになります。
皆様が見るこの場所では、僕の職業や、奥さんの家庭の事、旦那さんの事などは詳しく書く事は避けたいのでザックリした内容ですが、ご了承下さい。
10/12/04 15:40
(OM1wt91Q)
お話をお聞かせいただき、ありがとう。
こうした掲示板の話の多くがどこか殺伐としたものであるのに、あなたのお
話はなにか人の温もりが感じられますね。素敵です。私の76歳の女性はやや
太めのお身体で、若い時には相当のふくらみだったと思われる豊乳ですが、
年齢のためかだいぶ垂れ下がっていましたが、それでも掌で持ち上げてみる
と、その豊かさが充分なものであると感じられました。
私はやや太めの巨乳ポチャさんが好きですので、初めてその人とホテルに行
って、最初にお互いに裸になって立ったまま抱き合った時の彼女の皮膚感や
ふくよかな肉感がたとえようもなく良かったです。仲良くなってからは、業
務での車で移動するときも、人気のない公園の駐車場などで彼女の方から積
極的に私のペニスをまさぐり、そして口に含んでねっとりと愛してくれるよ
うになりました。そんなときは私も彼女の豊乳をつかみだして愛撫し、また
彼女の陰部をまさぐったのです。
彼女との出会いは、あることで彼女の上半身をデジカメで撮影しなければな
らなくなったときで、2、3枚撮ってその結果をモニターで彼女に見せたと
き、思わず私の腕が彼女の胸に当たっていたんです。その際の豊乳の感覚が
なんともいえず私を刺激し、「ね、ね、いい感じに写ってますよね」などと
言い、手を背中に回してしまいました。すると胸の豊かさだけではなく、体
全体のぽっちゃりとした感じが私を更に魅了したのです。それで、即座に
「これから近くでご飯でも食べませんか?」と誘って、お付き合いの第一歩
が始まったわけです。このあたりもどこかあなたのケースと似ていますね。
うれしいですねぇ。
10/12/06 22:39
(8yl7VqHW)
書き込みありがとうございます。
僕も豊満で胸の大きな女性が大好きです。
10年前に離婚した後に何人かの同年代~上の女性とお付き合いした事はあったのですが、今の奥さんの体にかなり魅了されてます。
セックスをする時はほとんど食事後にホテルに行くのですが、仕事の合間に時間が出来ると、奥さんに連絡して、家に行っても大丈夫な場合は奥さんの自宅で手と口で気持ち良くしてもらってます。
あまり無理はさせたくないので、10日に一度位にしようと思ってましたが最近は1週間間が空くと奥さんの方から連絡が来るようになりました。
現実問題で奥さんの年齢を考えると、この生活はそんなに長くは続かないでしょうが、出来るだけ元気で若くいてもらいたいと最近はつくづく思っています。
10/12/08 23:45
(20F5eDDl)
ダイさんはほんとうに幸せな方ですねえ。まったく羨ましいかぎりです。
私などその意味において足元にも及びません。
というのも、自分のカミさんとはたしかに精神的には和合し合えており、ま
た人間性的にも尊敬しあえる間柄です。しかし問題は、カミさんとの結婚が
かなりストイックなプラトニックな関係が発展したものであるからです。つ
まり肉体的な要求が有っての結婚ではなく、細身なそして神経細やかな彼女
との人生論的な結婚が発展してしまったわけです。当時の自分としてはそれ
はそれでとても幸せなことでしたが、年月を経るごとに人間はそれだけでは
ないと私の側が思えて来たんです。それは一種の明らさまな裏切りとも言え
るでしょう。でも、結婚後の生活の中で、私が満たされなかったのは、プラ
トニックな関係“だけ”ではなく、身体的充足が欠落していると感じ始めた
ことは事実でした。たしかに仮に私の結婚が逆に肉的側面からの結婚だった
場合でも、それはそれで別の角度への不満がいずれにしても発生したことで
しょう。そうも思います。実際、カミさんとの結婚前、ある知り合いの方か
らカミさんとは正反対な女性を紹介され、あんたに似合いだから結婚しては
どうかと推薦されたものです。その女性は今ならたぶんフラッと来るような
とてもふくよかで、一度なにかの拍子に抱きしめたときには量感たっぷりな
肉体、大きな胸、しとやかで従順そうな性格でしたから、場合によっては一
直線にその人と一緒になったかもしれません。でも今考えれば青かったんで
すねぇ。その時はその“しとやかで従順そうな”その雰囲気が重荷に感じら
れてしまったんです。まったく若さのなせるつっぱりだったんですかねぇ。
たぶん違った時期であればその人との結婚に躊躇はなかったでしょう。そし
て今、その反動が蠢いているとしか考えられません。まったくどうしようも
ないおバカな自分であります。今はカミさんには悪いと思いつつ、裏表のあ
る罪な自分があるというわけです。しかしこれもまた人間なのかなあとも思
いつつ、赤ん坊のように、ふくよか巨乳の女性によろめく日々です。
10/12/09 23:12
(oY0r5QQD)
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