写メは無理でした…と言うか忘れてました お昼に また一緒に、ご飯食べてて その時に おばさんがニタニタしながら「今日6時に帰る用意するし トド女の 下着姿で良いなら 見るか~」って言うもんで「はい…」って で僕は 少し早めに仕事すませて 部屋に行き待機してたら 「早いな~ そんな見たいか?目腐るんちゃうか」
僕は無言で 首を横にふり ジ~っと見てたら 少し照れるように脱ぎだして 少しポチャ気味な、お腹 淡い紫のブラから肉が盛り上がったボリューム有る胸 ショーツも 淡い紫で 普通のパンツで有ったが 僕の 棒が 大きく成るには十分でした 僕は アドバイスを思いだして…立ち上がって「すいませんが 我慢できません」 今思えば 妙な言い回しだけど その時は 精一杯でした…そう言って 思い切って ファスナー下ろして 僕の カチカチの棒見せたら 今度は、おばさんが 無言で 棒を見つめてました そしたら「どこ見て そないなったんや? こんなブヨブヨな 体みてか? なんか 恥ずかしいような 嬉しいような 複雑やな~」ってで「どうしたら 良いねん? おばちゃん 良くわからんけど 今日は 時間ないしな?場所も場所やし…」おどおど しながら下着姿のまま 僕のカチカチの棒に 目が離せないって感じでした僕は 思わず「口で…お願いします」 そしたら 慌てるように「分かった」て 風呂にも入らないで しかも現場で ムチャクチャ興奮しながら 右手で おばさんの頭もって 左手で おばさんの 胸もんで… 2分たらずで おばさんの口の中に発射 おばさん チュ~って吸い出すように 飲み込んで 僕は 出した!ってかなり満足でした おばさんも 「ようけ出したな~」 お互い緊張が解れて 「中に出したいですが?」って言うと 「今週土曜 おばちゃん休みやし…」 じゃあ僕風邪ひいて休みに成るから…で土曜デート 聞くところによると 今 一人くらしだそうです旦那とは 死別 息子は結婚して地方へ… 今日から 楽しい毎日に成りますよ