香ちゃんの読んでたらチンコびんびんなっちゃってオナしちゃったよ!貯まってたから白くてドロッとした臭いザー汁がいっぱい出てきたよっ!まだ興奮してるから唾と出たザー汁でチンコをヌルヌルにしてやらしい音立てながらまたオナしちゃう!
あのショッキングな体験から数ヶ月・・・。香は、寝てもさめても、あの白い液体の事ばかり。真っ赤な唇に、白いザー汁。なんてエッチなの・・・、授業中も隣席の男子生徒のチンポばかりが気になって気が狂いそうでした。 あの時から香の価値観は、完璧に変わりました。『ああ・・、ザー汁ってどんな味がするんだろーなー・・・ 香も味わってみたいなー、この際どんな男でもいいから。』 夜中、自分の部屋で、生卵を溶いたのをザー汁に見立てて、お口や顔や、香の恥ずかしいところに、塗りつけてオナニーしたり・・・。中学生の身分で、しかも卒業を控えているのにもかかわらず、勉強に身が入りませんでした。『チンポが欲しい。 どうして香には彼氏が出来ないの? こんなにカワイイのに、やっぱり子供っぽい顔してるからかな。』ちょっぴり内気だった香は、特別好きな人が居るわけでもなく、ただ、“その時”の為に練習したりしていました。とうとう何事も無いまま、卒業し、私立の高校に進みました。祥子先生ともお別れ・・・、ま、そんなに親しく話した事も無かったんだけど。 そんな香にも彼が出来ました。高校2年生の時です。相手は、一年年下の同じ部に所属する孝行君。祥子先生の影響か、なぜか年下に興味があって。『夢にまで見たザー汁・・・ とうとう飲める!』そう思いました。カレは私のことを“香姉さん”と呼ぶの。そう呼ばれるとなぜかゾクゾクッとして、カレをどうしようもなく犯したくなっちゃうの。最初は香の変態的な性癖を知られまいと、かわいい彼女を演じていましたがダメでした。それまでは、カレにされるままのエッチばかり。でも、5回目くらいのエッチのときだったかな・・・。『ああ、犯したい。この子を香の好きなように犯したい・・・。 隅々まで舐めてみたい・・・全部吸い取りたい・・・。』『狂ったように香のお口を犯されたい・・・汚されたい・・・!』そう思った時、自分からしがみついて、貪欲に快感を求めていました。腰をクネクネしながら・・・。「あーーーん! はぁん、アン、アン、アアん あっすっごぉ~い! どうして?どぉーしてぇーーー。何でこんなに気持ちいいのぉ~! イっちゃうよぉ~・・・」カレの上で別の生き物のように下半身をクネクネさせながら、そう叫ぶ香。チンポとオマンコの繋がった部分が、スゴクいやらしい音を立てていました。でもカレはそんな香に驚いたのか、中々イきません。「たかゆきぃ、どーしたの?気持ちよくないのぉ?おねえさんのココ・・・」「そんな事無いよ、ちょっと驚いちゃって・・・でもスゴク気持ちいいよ。香姉さん・・・スゴイ。」「クスッ・・・、じゃあおねえさんに任せて・・・たかゆきのココ気持ちよくさせてあげるから。」「すごいわ・・・あなたのチンポ。おねえさんのエッチな汁でテカテカに光ってる。 今からもっといやらしい事してあげる・・・ちゃんと見ててね。」そう言うなり、香は自分の小さいお口を大きく開けて、カレのチンポに被せていきました。根元までしっかりと咥え込み、唇でキュッと締め上げました。情けない声で呻き声を上げながら、カレは腰を持ち上げて香のお口へチンポをねじ込むように突き刺してきます。のどチンポに、カレのチンポが当たって苦しい・・・。でもその感じが、『あたし、今カレの汚いチンポでカワイイお口を犯されてる』って気分で興奮しちゃいます。「アン・・そんなに突っ込んじゃ苦しいよぉ・・・ジッとしてて、おねえさんの好きなヤり方でたかゆきを犯したいの・・・」先っちょの割れ目に、尖らせた舌を突き立てて押し込んだ
...省略されました。