僕はジーンズフェチです。
僕の彼女も同じくジーンズフェチなんです。先日、二人で変態プレイをしました。
僕らが会う時の服装はもちろんジーンズです。それも、お互いにピッチピチのタイトなジーンズです。しかもノーパンで。
彼女のジーンズはこれでもかと言うくらいに尻に食い込んでいて、ジーンズの色落ち具合もいやらしさを倍増させます。彼女も僕のジーンズのもっこりした部分を
見ては「うわあ、すごいね・・・」と言ってはジーンズの上から撫でてきます。
朝早くに近所の公園にある公衆トイレに行きました。二人でトイレの中に入った瞬間に僕は彼女のジーンズ越しにオマンコを揉みこみ、尻を撫でまわしました。
「ああっ、はあああっ・・・ううっ」彼女は眉をひそめながら体をくねらせてもだえていました。彼女の手がぼくのペニスをジーンズ越しに揉んだり、舐めたり、
噛んだりしました。
「気持ちいい?」「ああ、気持ちいいぞ」僕らは上半身裸になって、お互いの
性器同士をジーンズ越しに擦りあいました。「外に行ってやろうよ」「えっ、だめだよ。だって誰かに見られたらどうするの?」「いいから来いよ!」嫌がる彼女を無理やりトイレから連れ出して、公園の真ん中にある砂場に彼女を押し倒し、
正上位の格好でしました。彼女は本気で嫌がっていたのですが、僕はそれを押さえつけてまるでレイプをしているようで興奮しました。彼女もだんだん興奮してきたらしく、「あああっ!気持ちいいよー!ジーンズ気持ちいいよおおー!」と、
いくら朝早いとはいえ、誰かに気づかれるんじゃないかというくらいに大きな声を上げていました。「俺もうイキそうだよ」「私もイッちゃうよ!」「ああああっっっ、イクううううっ!!」
お互いのジーンズの中で体液が漏れ出しました。彼女はぼくのジーンズのシミになったペニスの部分を舐めまわして、「はあっ、気持ちよかった」と一言。それから僕らは彼女のアパートに行き、ジーンズがグチャグチャになるまで体液をかけあっていました。
今、彼女の部屋からこれを書き込んでいます。僕の股間を彼女が今揉みこんでいます。ああ、気持ちいい・・・。