いつも狩りをしてるサイトにてまたオモチャをゲットしました。利子44才人妻。会うまでは素
敵な時間をすごそう。利子が欲しいと甘い言葉をかけて誘いだしました。予備知識とし
て3サイズにてトドではない事を確認していざ‥待ち合わせの場所に10分早めに着きどんや
って喰ってやろうかとチンポを固くしてまっているといつの間に来たのか上品なベージュの
ワンピースに黒のジャケット 黒い網タイを履いた女がやはり人待ちをする様に立っていました。
利子さんですか?始めまして。と声をかけまずはお茶する事に‥早くこのババァがウンコ泣
きながら漏らすとこが見たい。と話しも上の空ブリブリブリビビィ…と排泄音が聞こえてく
る様です。お茶もそこそこにして車に乗せ早く利子の事抱きしめたい。ホテルに行くよ。良
い?優しくしてね。乱暴なのはイヤよ。ホテルの部屋に入り靴を脱ぐのももどかしく舌をか
らめてキスをし後ろに回した手でムッチリと肉付きの良い尻肉を撫で回しやっと利子の事抱
きしめれた。と囁くとすっかり信用したのか甘える様な声で私も会いたかった。だと。服
を脱がさずベッドにうつぶせに寝かせて熟れきった尻肉にパンティーの上から鼻を押しあて発
情したババァのマンコの匂いを胸いっぱい吸い込み「利子のオマンコ、イヤらしい匂いだよ。」と言
ってやると「恥ずかしいお風呂入りたい。」と逃げようとするので押さえつけ網タイを引き
ちぎりパンティーをずらして尻穴をヌルリとなめてやった。「いや何するの!タイツ破いて!」用意
していた手錠を後ろ手にかけてギャーギャーと半狂乱になって騒ぐので髪を掴んで「騒ぐなよ
!7時頃には帰してやるから。」「何言ってるの!もうそんな気分じゃないから早く解きな
さい!」うるさいのでさるぐつわを噛ませ「何言ってんだよ。こんなにマンコ濡らしてイロっぽ
いパンティー履いて網タイまで履いて張り切ってきたんだからたのしもうよ。怒った顔もイロっ
ぽいよ。」 と耳元で囁いて耳たぶをなめ回してやると無抵抗になったが睨み返してきた。
ワンピースをめくり上げ肉付きの良い尻肉を両手で押し広げて放射線状にシワの寄
ったくすんだ色した尻穴に鼻を近づけながらマンコをひとなめして。「利子の尻穴ウンコの匂いが
するよ。出掛けにウンコしてきたの?」と言うとイヤイヤをする様に首を振る。ツバを垂らして人差
し指をグリと入れながら「俺尻穴をいじるのが好きなんだ~後で利子がウンコするとこ見せても
らうからね。たまらね~なこの尻は。旦那のチンポ入れた事あるの?」と言いながら尻穴に指
をまた更に深く埋めた。指先にヌルヌルと固形物が当たりからめとって抜くと指先がヌルリと妖し
く光って匂いを嗅ぐとまさに濃厚なウンコの匂いがする。