昨日この掲示板にカキコした者です。たくさんの返事ありがとうございました。昨夜ホテルの部屋にて良美にみなさまからの反響を見せ本人に一人選ばせて返事を書かせました。さすがに「一人で会うのは怖いです。一緒に明日行ってください。」とすがる様な目をして訴えるため待ち合わせ場所に同行する事にしました。昨夜ホテルのバスルームでのプレイを報告させていただきます。スカトロに興味のない方はとばしてください。洗い場で良美にまたバックからのオネダリの姿勢をとらせ自分の手で尻肉を開かせて荒淫により黒ずんだ尻穴を丸見えにさせました。「ご主人様三日間お腹に溜めた糞をヒリ出すお手伝いお願いします。」と挨拶をさせました。毛を剃り落としたツルマンは自分の言葉に酔った様にパクパクと息づきハミ出したビラビラがイヤらしく濡れていました。洗面器に用意してきた1リットルの牛乳パック2本を空けその洗面器の中に小便をして薄めてやり「今日はお腹に優しい牛乳浣腸だぞ。」350ccの浣腸器で吸い上げて「まずは味見しろ。」と口に浣腸器の先をくわえさせてチュルチュル‥と飲ましてやりました。「うまいか?」「はい。マンコと尻穴にも飲ませてください。」「マンコでも飲みたいのか?ほんと飢えたメス豚だな。」と会話しながらマンコに100ccほど飲ますとだらしなくダラダラと漏らしてしまいます。「なんだだらしないぞ!後で仕置きだな。尻あげろ!全部尻穴で飲ますからな。」と固く閉じた肛門に浣腸器の先を差し込みチュルチュルと一本2本と飲ませてやりました。苦しいのか顔をしかめて脂汗を浮かべています。今までも2本までで止めていましたがさっき漏らしたバツで今日はあと一本飲ませる事にしました。洗面器から三本目を吸い上げてるのを見た時声もなく首を横に振り目で許しを求めてきましたが止めるはずもなく。尻穴にノズルの先をまた差し込みゆっくりと飲ませながら「力入れるなよ。腸がはじけて腹の中が牛乳とウンコだらけになって死ぬぞ。」「は‥はい。 助けて‥。」「カエルの腹みたいだな。蹴りあげてやろうか。」「漏れそうです。出ちゃう」「ダメだ!今日は風呂の中でヒリだせ。」「立てません。」「今漏らしたら捨てるぞ!」「そんな‥」身体を支えてやりながら普通よりも高い浴槽の縁を跨がせて浴槽に浮かぶと同時にピュルピュルピュル‥と漏らしお湯を白く濁らせました。