家の近所に教員住宅がある。その内の一軒に、美人で、その上スタイルが抜群にいい小学
校の養護教諭が住んでいる。俺は何故か、その女の家の合鍵を持っている。彼女が出勤し
た後、毎日と言っていいほど合鍵を使って勝手に上がり込んでいる。上がり込んでいつも
思うんだけど、部屋中が香水やら石鹸の香りやらのいい匂いで、とても食わせ者女の部屋
とは思えない。というのも、彼女は20代半ばの既婚者で、表向きは仕事の都合上、単身
赴任をしているようだが、実はこの女、不倫を楽しむために旦那と別居しているようなの
だ。しかも、2~3人
同時に。なぜそんなことが分かるのかというと、部屋中を徹底的に調べたんだ。彼等の名前
も旦那の名前も、しっかりと調べさせてもらった。また、部屋中をくまなく探すうちに、彼
女にしたら他人には絶対に知られたくない秘密がまだあった。それは、彼女が猛烈なオナニ
ストだと言うことだ。彼女のベッドの下にはブルーのバイブが隠してある。隠すと言っても
、彼女にしたら、まさか俺が侵入しているとは思ってもいないわけだから、無造作に置いて
あると言ったほうがいいのかもしれない。俺は部屋に入るとまず、ゴミ箱を漁る。すると、
生理の期
間中以外、必ずエッチ汁を吸ったティッシュが捨ててある。逆に言えば、マンコを拭いたテ
ィッシュがないときは、彼女の生理のときである。それくらいのオナニー中毒なのだと分か
った。忍び込んだその日が雨降りだったりすると、ティッシュはまだ濡れたままで、エッチ
汁が糸を引いて粘っている。マンコを縁取る、ラビアの形がクッキリしているものまでたま
にあったりするが、それらを口にくわえて、俺は彼女のベッドでオナる。「Sさん、Sさん
!」と、彼女の名前を叫びながら‥。ごく希れに、バイブに被せてオナった後のコンドーム
がティッ
シュに丸めてあったりするが、それを見つけたときの気分は、とても口では言い表せないく
らい幸せなものだ。迷わず俺は、少しづつではあるがそれをしゃぶる。すると、彼女のマン
コの味がする。しょっぱくて、少し酸味をおびたあの味が、口の中いっぱいに広がる。まる
で、膣に舌を直接入れているような、そんな気にさえなれる。洗濯機の中から洗う前の汚れ
た下着を取り出して来て、彼女の匂いを鼻から思いきり吸いながら交互にコンドームをしゃ
ぶると、本当にこの女を犯しているような、そんな錯覚に陥るときもある。どうだ、羨まし
いだろ?