えーと前回の話が好評だったので続きを話したいと思います。この話は僕が
高校時代の話でもう3年前の話です。(実話です)
この間の続き・・・・。僕の隠れている掃除箱に手を伸ばして開けた彼女。
僕はもう人生終わったと思いました。そして、掃除箱が一気に明るくなると
目の前に彼女が立っていました。
彼女の光景を見ると僕は足をガタガタふるえながら、彼女の顔を見上げまし
た。彼女はボーセンと立っています。僕は走って逃げたい気分でしたが、女
子の制服を着ているため逃げる事は出来ません。僕を見た彼女は「けん
じ・・・君だよね?」と聞いて来ました。僕は口がガタガタになっているの
で顔をうなづく事しかできませんでした。「それ女の制服だよ。あとなんで
ここにいるの?」と彼女は怒った口調で僕に聞いて来ましたが僕はなんて答
えていいのかわかりません。
彼女の質問は容赦なく続きます「ここで何してるの?誰の制服着てるのよ?
女装が趣味なのー?」とか聞いて来ました。僕は耳には入っていましたが頭
には入ってなかったです。もう頭の中は真っ白です。
彼女は「しんじくんって変態なんだね。」と言って僕の方向を見て微笑んで
だのです。彼女は僕を掃除箱からだして更衣室の真ん中に座らせました。そ
の時、彼女の口からとんでもない一言が・・・「私のオ○ニー姿見たでし
ょ?」と聞いてきたのです。まさか、お嬢様暮らしの彼女からオ○ニーなん
て言葉聞くとは思いもしませんでした。僕は「少ししか見てないよー」と答
えたのです。彼女は「ここで何してたの?1人エッチしてたんでしょ?」と聞
いてきたのです。僕は「違うよー」と答えたのですが、、ソろん彼女は僕が除いてるなんて知らないでしょ・・
僕は慌ててスカートをめくてオ○ニーをはじめました。彼女のおっぱいとか
マ○コとかもう丸見えです。僕は目に焼きつきました。その時ガタッと掃除
箱から大きな音が出ちゃいました。彼女は
誰!!??と言って掃除箱に向かってきます。僕はもうダメだーと思いました。
彼女が掃除箱に手にを伸ばして開けました。僕はもう終わったと思いまし
た。
この続きは次回 聞きたい人はレスして下さい。