俺の職場に励子って身長150cm以下の可愛い女の子がいる。
もう、結婚してしまったが、そんなのは、関係ない。
この前の夜、残業で遅くなった時、励子が使っている
ヘルメットを嗅ぐと何ともいい匂い。思わずヘルメットの
裏側を嘗め回し唾を付けてやった。そして、その匂いの思わず
オナニーをして、出たザーメンの半分くらいをヘルメットの
内側に付けてやった。その後日、ヘルメットを被っているの
見ると、俺のザーメンを励子が頭から被っていると思うと
勃起していしまう。今度は、当時の朝一番に出社して、
ザーメンをヘルメットの裏側につけて、それが乾かない内に
被る事が実現したら最高だぜ。(けど、朝はいつも遅いからかなり
無理があるど。)
残り半分のザーメンを緑色の制服のズボンのちょうどアソコに当たる
部分に薄く塗り付けてやった。これを履いているのを見るのが毎日の
楽しみになって仕方が無い。(初めてザーメンを制服につけてやった時は
ベトベトの状態にしておいたのだが、失敗、この子がこれがザーメンだ
とに気付き他の女子社員に相談した見たいで、みんなに疑いがかかった。
結局、俺以外の奴がやった事になったのだろう。疑わしい奴は、
1年以内に転勤になった。けど、ザーメンがベットリついた制服を泣き
そうな顔で履いていたの見た時は、これの肉棒は鋼鉄の様にかたくなって
それだけで、イッテしまったぜ。)
そして最後に、励子が使っているコップに先ず俺の唾液を入れて、
乾かして、小便を少し入れて、洗った後入れておく籠に置き朝まで乾燥
させた。そのコップでお茶を飲んでいる所を見ると俺の小便を研いで
飲んでると実感し、胸が高鳴ったぜ。
今後の課題は、励子に不特定多数の野郎小便を飲ましてやりたいぜ。
今考えている方法は、公衆便所の小便の所に励子のコップを置いて
みんなの小便のついたコップでお茶を飲んでもらう案だ。
そして、俺が転勤する直前に匿名の手紙で教えてやるのさ。その手紙を
見た時の泣きそうな顔を想像しただけでイッテしまいそうだ。
5月のゴールデンウィークにこの事が思い付かなかったのが不覚だぜ。
7月の海の日辺りに実行出来そうだぜ。