同人誌の締切があさってだというのに、K代は原稿そっちのけ
で、私の股ぐらに顔をうずめています。私はK代の体型隠しで
しかない、なんの洒落っ気もない黄緑色のダボダボのTシャツの
袖口から手をつっこみ、垂れ下がったブタパイと三段腹を
揉みまくります。ポチャポチャとまるで巨大なコンニャクが、
波をうってる様です。少し強く腹の肉をつかんでタプタプ
ゆするとK代は、はずかしそうに体をクネらせます。
その四つんばいの体勢のまま尻をこちらに向けさせ、フレアー
のこれまた体型隠しでしかない長いスカートまくり、ブッとい
太ももをまさぐります。普通の女のコのケツぐらいある太もも。
あいかわらずメガネはしたまま。化粧っけの無い顔。
鼻に汗をかきつつ懸命にシャブリ続けています。
「こんなデブでブスな私だけど...よかっから...かけて...
K代の顔...汚して...。」
この時の初めての顔射で学んだこと、
<メガネのレンズについたザーメンはとれない>
以上