また会社で残業で徹夜になった時、今度は1人ではなく3人いたが、
3時を過ぎたころ、皆寝てしまった。
前回のオナニーを思い出し、今度はどうしようかと考えたところ、
更衣室に行ってみようと思った。
エレベータに乗ろうと思ったが、
変に音をたて起こしてしまうとまずいので、階段を使った。
男と女の更衣室は壁を隔てて隣り合わせ。
いつか覗きたいとは思っていたが、今がチャンス!
時々、警備員が巡回しているので、明かりをおおやけにつけられないので
更衣室だけあかりをつけた。
そして潜入!男とは違う配置でロッカーが置いてあり、一人一人の
名前がロッカーに書き記されていた。
他部署の子のロッカーや自分の部署の子のロッカーをいろいろ開けて見て、
中の物を見、匂いを嗅いだ。
さすが女の子だけあって、香水やスプレーの香りが残っていた。
また、替えのストッキングや着替え、果てはキティーチちゃんまであった。
置くのダンボールにあまったのかいらないのか分からないが、
制服が山済みになっていた。
もって帰ろうと思ったが、足がつくとまずいのでやめた。
いろいろ物色していたら、
前にも書いたが、気になるA子のロッカーがあった。
そしてロッカーを開けると、彼女の制服が吊るされていた。
また、替えのストッキングや制汗剤のスプレーがあった。
そして彼女の制服のベストとスカートを取り出し、
胸、お尻そしてマンコの位置の匂いを嗅いだ。
俺のイチモツは限界までギンギンまで膨れ上がったので、
すべてを開放し、外に出した。
ベストをかぶり匂いを嗅ぎ、胸の位置を口に入れ、
スカートのマンコ部分をチンポにあてこすり続けた。
そしていった!
いつも彼女がはいているスカートの裏側が俺の精子でベトベトになっている。
あまりに気持ちのよいオナニーだったので、しばらく放心状態!
我に返って、このままだとまずいので、一応簡単にふき取った。(伸ばした?)
そして元に戻し、何もなかったかのように戻った。
その日はそのまま会社で寝て、次の日皆が出社してきた。
A子も制服に着替えオフィスに現れた。
そして俺のもとへ来て、仕事の話をしてきた。何も知らずに。
目の前で話しているA子を見ながら、俺は思った。
「その制服には、俺の精子がついてるよ~」
彼女は、もちろん気づかない。はっはっは。