私はM男です。若い女王様に虐められるのが夢なのですが、最近ちょっとその夢とは
多少離れてしまったのですが、ものすごく倒錯的な現在の体験を告白します。
私の実家の2軒隣に住んでいる山崎さんは現在47歳でバツイチ奥さんなのです。
娘は2人いるのですがお姉さんは結婚、妹は東京で看護婦をしており奥さんは一人
で暮らしています。その山崎の奥さんというのは巨乳でふとももムッチリでわたし
の高校生の頃のオナペットなのでした。ほとんど毎晩のように、その豊満なおしり
に愛撫するのを想像しながらオナニーしてました。一度でいいから山崎さんのアソ
コを見てみたい・・なんて何年も考えてました。
そして半年程前、実に久しぶりに山崎さんと偶然夜の駅からの帰り道に出会いまし
た。以前よりはだいぶ年をとっていたのですが、その豊満な胸とお尻は変わりませ
ん。それからなんと山崎さんのほうからお酒でも飲まない?とか誘ってくれてまあ
話は山崎さんのやってる損保の仕事の話・・・私その方面くわしいから相談ぽい話
をしたと思う。途中経過は略します・・・その晩私は山崎さんの家に行きました
それでまあSEXできるなともう気分はもう最高なのでした。がお酒の続きをしている
うち私は正直に以前オナペットにしてたこと、山崎さんの豊満なお尻が好きという
ことを話しました。すると山崎さんも自分の夢?を教えてくれたのです。それは私
にとって究極の夢・・人間ビデ、山崎さんのティッシュにならしてくれるというこ
となんです。山崎さんの条件はなんでもいうことを聞くこと、ふたりの関係は秘密
にすること・・・・・、私に断る理由はありません。あとお尻の穴が一番感じるん
だそうです。その日、私に課せられたのはスカートをはいたままの股間(白の木綿
のパンティははいたまま)を舐めること。もうふとももとアソコをなめしゃぶりな
がらいきそうだったのですが、射精はまだ許されません。もう我慢の限界ですとい
った私に1つ願いをかなえてくれました。仰向けに寝ているわたしの顔の上にウン
チングスタイルで跨いでお尻の穴をなめさせてくれるということ。スカートをはい
たままの山崎さんが私の顔の上を跨いだ。そしてスカートの中に手を入れパンティ
をおろしながらゆっくりとかがんできた。これが夢にまでみた山崎さんの股間・・
スカートのなかに完全に包まれた私の目の前一センチに山崎さんのお尻の穴がある
豊満な尻肉の間に私の顔全体がはさまれたと感じた。アソコの味も確かめようと舌
を延ばした瞬間山崎さんの手が私のチ○ポをしごきはじめた。そして[お尻なめて]
というので私の舌を山崎さんの肛門にねじいれた。もう私も爆発寸前だったので1
0秒もたなかったと思う。いっちゃった後も山崎さんが押しつけてくる肛門をしば
らく舐めていた。初日はそこまで・・もし続きが気になる人がいればまた告白しま
す。本当の話なので感想をいただけたらうれしいです。